「LoL」2019年の世界大会会場が決定!今年はヨーロッパが舞台

ゲームイベントNEWS

概要

RiotGamesが運営する最大手eSports「League of Legends」(以下LoL)の2019年の世界大会の会場が公式発表された。

2018年は韓国、2017年は中国で開催され、ユニーク視聴者数は約1億人にもなる大注目を集める本大会、今年の会場は「マドリッド(スペイン)」「ベルリン(ドイツ)」「パリ(フランス)」に決まった。

大会は現地時間2019年10月2日に開幕し、出場する選手たちは11月10日までの長丁場を戦う。

日本からも本大会への参加枠が1つあり、現在行われている「LJL」の優勝チームがこの世界大会への切符を手にする。