Shadowverse(シャドウバース) ダークネス・エボルヴ 新カード評価ランキング 注目ランキング

【シャドウバース攻略】新カード評価ランキングとクラス別一覧表【shadowverse】

2016/11/11

     

シャドウバース攻略:新カード評価ランキング

Shadowverse(シャドウバースの新カード)全109枚。新カードの「評価ランキング」と、「攻略情報の一覧表」を作成しました。

第二弾では、シャドウバース(Shadowverse)のゲームシステム最大の特徴である「進化」にフィーチャーしたカードパックだということが謳われており、斬新かつ強力な新能力を持ったカードが多数追加されました。

ぜひ、当ページの攻略情報をご活用下さい!

 

▶『ダークネスエボルヴ』新カード(性能・能力)一覧


『ダークネス・エボルヴ』公式リンク

・公式PV

▶『ダークネス・エボルヴ』公式サイトはこちら

 

『シャドウバース』新カードの評価ランキング

*ワンポイント解説に関しては、構築戦(アリーナは除外)のみでの評価になります。

 

『ダークネス・エボルヴ』新カードの攻略ガイド一覧

目次

『ダークネス・エボルヴ』ニュートラルの新カード

 

カード名 画像 効果 評価
ダークエンジェル・オリヴィエ card_samnail01 【ファンファーレ】自分のEP(進化権)を3ポイントにする

《ダークエンジェル・オリヴィエ》の攻略情報

【コントロールロイヤル】のデッキ

【ランプドラゴン】のデッキ

【コントロールネクロ】のデッキ

<解説>召還コストの重さが気になるが、夢と浪漫に溢れるカードではある。PP加速可能なドラゴンであれば、十分実用化できそうだ。詳しくは、【オリヴィエランプドラゴン】の項目を参照のこと。

A
オーディン card_samnail_001  【ファンファーレ】相手フォロワー1体か、アミュレットひとつを消滅させる

《オーディン》の攻略情報

<解説>召還コストは重いが、ラストワード効果を発動させない、アミュレットを除去できるため希少価値は高い。第二弾では強力なアミュレットが多数追加されたため、環境次第では「メタカード」として重宝されるだろう。

A
アークエンジェル・レイナ card_samnail03 【進化時】進化していない自分のフォロワーすべてを進化させる。(それらの進化時能力は働かない)

《アークエンジェル・レイナ》の攻略情報

<解説>かなり強力な能力を持っており、可能性もあるフォロワーだが、盤面を取りつつ、8PPまで進化権を残すのは至難の業のため、現時点では低評価。

C
忌むべき悪魔の像 忌むべき悪魔の像 守護 ファンファーレ 自分の場に進化後フォロワーが2体以上いるなら、+4/+2する。

《忌むべき悪魔の像》の攻略情報

<解説>素の状態でのトレード性能がなく、効果の条件を満たすのも難しいので単体では使いにくい。守護を持っている点は◎。

C
ユニコーンの踊り手・ユニコ card_samnail_002 自分のターン開始時、自分のリーダーを2回復。

<解説>2コストフォロワーとして標準的なステータスを持ちながら、ターン開始時にリーダーの体力を回復する効果を持っているのがポイント。相手がアグロ系のデッキを使用してきた場合、優先除去対象のため、擬似的な守護フォロワーのような役割を期待できるだろう。

【コントロールネクロ】のデッキ

A
烈火の魔弾 烈火の魔弾 相手のフォロワー1体に3ダメージ。そのフォロワーが進化後なら、3ダメージではなく5ダメージ。

▶《烈火の魔弾》の攻略情報

<解説>進化後フォロワーへのダメージが大きくなる効果を持っているダメージスペル。ニュートラル属性なので、どんなデッキにも採用できる汎用性の高さは◎。

B
ハンプティダンプティ card_samnail_20_0025 進化時に全体3ダメージ。進化後ステータスは3/3。

《ハンプティ・ダンプティ》の攻略情報

<解説>進化権を行使することで使用できる3点AoE。ロイヤルやネクロマンサーなど、盤面に並べてくるデッキに対しての強力な解答に。ニュートラルなので、どのデッキにも入ってくる汎用性の高さが光る。

B
レイジングエティン レイジングエティン 【守護】

《レイジングエティン》の攻略情報

<解説>守護を持っているが、6コストとしての標準ステータスすら満たしていないので、構築デッキでの採用率は低いだろう。

C
インペリアルマンモス インペリアルマンモス 《インペリアルマンモス》の攻略情報

<解説>7コストでの標準ステータスを持っているが、重コストフォロワーで何も「効果」がないのは致命的である。アリーナ(2Pick)では活躍の場はあるかも知れない。

C
死の舞踏 死の舞踏 相手フォロワー1体を破壊する。相手リーダーに2ダメージ。

▶《死の舞踏》の攻略情報

<解説>5コストのフォロワー確定除去スペル。大型の守護を倒しつつ、相手リーダーにダメージも与えられるので、アグロデッキと相性が良い。同じ5コストスペルで、アミュレット破壊もできる《エクスキューション》と上手く使い分けたい。

A
魔術書の解読 card_samnail_20_0001 カードを3枚引く。

《魔術書の解読》の攻略情報

<解説>

強力な効果は持っているが、6コストという重さがネック。

C




『ダークネス・エボルヴ』エルフの新カード

エルフ

カード名 画像 効果 評価
クリスタリアプリンセス・ティア card_samnail05 【ファンファーレ】4/4の《クリスタリア・イヴ》1体を出す。このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、そのフォロワーは進化して、守護を持つ。

《クリスタリアプリンセス・ティア》の攻略情報

【テンポエルフ】のデッキ

<解説>そのまま出しても基準ステータス以上の活躍はするが、コンボ効果を発動することでトークン進化の「6/6守護」に化ける。0コストフェアリーを2枚出す《エルフプリンセスメイジ》から繋ぐことで、通常7ターン目以降でないと使えない能力を、5ターン目に使用するのが王道で、盤面を制圧するのに非常に強力だ。

S
クリスタリア・イヴ card_samnail04 *《クリスタリアプリンセス・ティア》から出現するトークン
 

グランドアーチャー・セルウィン

セルウィン 【ファンファーレ】相手のフォロワー1体を、次のターン攻撃不能にする。そのフォロワーの攻撃力が3以下なら、攻撃不能にするのではなく、手札に戻す。

《グランドアーチャー・セルウィン》の攻略情報

<解説>テンポを奪うのに優れたカード。本体のステータスも高いので、テンポ系エルフデッキで使いやすい。

B
エルフの少女・リザ card_samnail_20_0017 【ファンファーレ】相手のターン終了まで、自分のフォロワーへの「能力によるダメージ」は0になる(「攻撃によるダメージ」はそのまま)

《エルフの少女・リザ》の攻略情報

【テンポエルフ】のデッキ

<解説>2コストとしての基準ステータスを持つだけでなく、出した次のターンまで、自分のフォロワーすべてにダメージ除去耐性をつけることができるのは極めて強力。

S
エルフナイト・シンシア card_samnail_004 進化前効果:自分の他のフォロワーが攻撃するとき、そのフォロワーを+1/+0する。

進化後効果:【進化時】フェアリー2体を出す。自分の他のフォロワーが攻撃するとき、そのフォロワーを+1/+0する。

《エルフナイト・シンシア》の攻略情報

【テンポエルフ】のデッキ

<解説>進化権を行使することでフェアリーを展開し、1枚で盤面構築できるカード。通常時からある「バフ効果」も非常に強力である。

S
太古の森神 太古の森神 【ファンファーレ】自分の他の手札1枚につき+1/+1する。

《太古の森神》の攻略情報

<解説>自分の手札の枚数だけステータスが上がる効果はエルフの特性ともマッチしており、標準の6コストカード以上のパフォーマンスを発揮しやすいだろう。次世代エルフデッキのフィニッシャーだ!

A
エルフキング・ヴァルト card_samnail_003 【ファンファーレ】フェアリー2枚を手札に加え、それらのコストを0にする

《エルフキング・ヴァルト》の攻略情報

<解説>0コストフェアリーを2枚加えることができるので、《フォレストアケロウ》をはじめとした重いコストのコンボカードの効果発動に役立つだろう。本体が重いのが欠点。

B
千年妖狐・ユエル card_samnail_20_0003 進化時 自分のターン終了時、相手のランダムなフォロワー1体に1ダメージ。これを2回行う。

《千年妖狐・ユエル》の攻略情報

<解説>進化時にダメージを与える効果を持つので、後攻4ターン目に盤面を取り返すのに活躍しやすい。《ベビーエルフ・メイ》同様、対象がランダムなので注意が必要だ。相手フォロワー2体を体力1で残すなど、ダメージ調整で工夫しよう。

C
エルフの弓術 エルフの弓術 ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。これを「このターン中にプレイした枚数(このカードも含める)」と同じだけ行う。

《エルフの弓術》の攻略情報

<解説>このカード自体が3コストスペルであり、ゲーム終盤に使うにしても最大5ダメージ程度。対象もランダムなので、使いにくさの方が目立つ。

C
パフュームドワーフ パフュームドワーフ 【ファンファーレ】自分の場に進化後フォロワーがいるなら、相手フォロワー1体を、次のターン攻撃不能にする。

▶《パフュームドワーフ》の攻略情報

<解説>2コスト3/1と、シャドウバースでは珍しいステータスを持っている。
進化後フォロワーが場にいるときの追加効果で脅威となるフォロワーをロックできる点も、相手のテンポを奪う上でなかなか強力だ!

C
エルフバード card_samnail_20_0002 効果:他のフォロワーが進化するたび、フェアリー1枚を手札に加える。

《エルフバード》の攻略情報

<解説>進化依存なので、能力としては若干使いにくい。エルフには優秀な2コストフォロワーが多いこともあり、評価は低め。

C
癒しのエルフ  

癒しのエルフ

自分の他のフォロワーが場に出るたび、自分のリーダー1回復。

《癒しのエルフ》の攻略情報

<解説>回復効果はゲーム終盤は活躍するが、3コストフォロワーとしては使いにくいステータスである。入れるとしても、ディフェンシブなデッキになるだろう。

C
森隠れの獣人  森隠れの獣人 【ファンファーレ】このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、【潜伏】を持つ。

《森隠れの獣人》の攻略情報

<解説>4コストフォロワーとしての標準的なステータスは持ってはいるが、コンボ効果も「潜伏」付与のみであり、あまり魅力的ではない。

C
深緑の守護者 深緑の守護者 【守護】【ラストワード】フェアリー2枚を手札に加える。

《深緑の守護者》の攻略情報

<解説>5コストフォロワーとしては及第点のステータスだが、守護を持っているだけでなく、ラストワードで2枚のフェアリーを加えることができる効果は、強力である。

B
翅の輝き 翅の輝き カードを1枚引く。このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、1枚ではなく2枚引く。

《翅の輝き》の攻略情報

【冥府エルフ】のデッキ

<解説>わずか2コストながら、コンボを発動することでカードを2枚引くことができる強力なドローソース。ナーフ前《収穫祭》に匹敵する壊れカード、と言っても過言ではない。

S

『ダークネス・エボルヴ』ロイヤルの新カード

ロイヤル

B

カード名 画像 効果 評価
アレキサンダー

(指揮官)

card_samnail_20_0004 【突進】このフォロワーは、相手のリーダーを攻撃できないが、相手のフォロワーを1ターンに14回攻撃できる。

《アレキサンダー》の攻略情報

【コントロールロイヤル】のデッキ

<解説>進化権を使わずに目前の脅威を排除する点が◎。アレキサンダー特有の能力として、最大14連続攻撃ができるので、”有利トレード”を行いながら、物理的な「全体除去」のような役割を果たすことができるだろう。爽快感の高そうなフォロワーだ。

B
ホワイトパラディン

(指揮官)

card_samnail_005  【守護】【進化時】

1/1守護の《シールドガーディアン》を相手の場のフォロワーと同じ数だけ出す。

《ホワイトパラディン》の攻略情報

【コントロールロイヤル】のデッキ

<解説>盤面で不利な状況ほど効果が強くなるカード。展開できるトークンが「1/1守護」なのでカードパワーとしてはまずまず。リーダーやコアカードを守りながら攻め込むことができるため、”攻防一体の戦術”をデッキでは、利用価値を見出しやすい。

B
レオニダス(指揮官) レオニダス 【ラストワード】レオニダスの遺志1つを出す。

《レオニダス》の攻略情報

【コントロールロイヤル】のデッキ

<解説>9コストと非常に重いのが弱点だが、本体のステータスが高く、ラストワードで強力なアミュレットを場に残すことができるロイヤルの新しいフィニッシャーだ!【コントロールロイヤル】を組むのであれば、ぜひ加えてみたい能力だ。

B
レオニダスの遺志 レオニダスの遺志 *《レオニダス》を使用した時に出現するトークン

自分の場にフォロワーが出るたび、それは+3/+3されて【突進】を持つ。

《レオニダスの遺志》の攻略情報

盗賊の極意 盗賊の極意  

自分のターン終了時、【潜伏】状態の自分のフォロワーすべてを+1/+1する。

▶《盗賊の極意》の攻略情報

<解説>潜伏デッキの強化アミュレットであるが、3コストな上、対象が「潜伏」フォロワー限定なのでやや使いにくい。【潜伏ロイヤル】デッキが確立され始めればあるいは。

C
ガンナーメイド・セリエ

(兵士)

ガンナーメイド・セリエ 【進化時】自分の場に指揮官カードがあるなら、+1/+1する。

《ガンナーメイド・セリエ》の攻略情報

<解説>バフのかけやすい「兵士」フォロワーである点は評価ポイントだが、進化時効果にしては能力が使いにくい。基本的にはバニラカードとしての運用になるだろう。2/2/2は基本性能として優秀なので、とりあえずの採用も視野に。

B
冷酷なる暗殺者

(兵士)

冷酷なる暗殺者 【必殺】【ファンファーレ】自分の場に指揮官・カードがあるなら、【疾走】を持つ。

▶《冷酷なる暗殺者》の攻略情報

<解説>ロイヤルは「有利トレード」で盤面を構築していくのがメイン戦術なので、ステータスが低く、数ターンに渡ってプレッシャーを掛けにくいフォロワーは若干使いにくさもあるが、《アドバンスブレーダー》からの《冷酷なる暗殺者》などのコンボで、相手の大型守護などを暗殺できるのは非常に強力。

B
コウガクノイチ

(兵士)

card_samnail_006 【潜伏】ファンファーレ 分身する。

コウガクノイチのファンファーレ能力が働くと、コウガクノイチをさらに1体、場に出す。

《コウガクノイチ》の攻略情報

【潜伏ロイヤル】の予想デッキ

<解説>召還コスト7という重さが気にはなるが、3/3の潜伏フォロワーを2体展開できるので、次ターンに一気に大ダメージを狙うことができるぞ!

B
渾身の一振り 渾身の一振り  

「相手の場のフォロワーの数」が自分より多くいるなら、ナイト1体を出す。相手のフォロワー1体に2ダメージ。

《渾身の一振り》の攻略情報

<解説>ロイヤル待望!使いやすい2コストダメージスペル。後攻2ターン目に《ナイト》を展開しつつ除去を行い、盤面を取り返す動きが強力だ。

S
勇敢なる旗手

(兵士)

 card_samnail_007 他のフォロワーが進化するたび、1/1の《ナイト》1体を出す。

《勇敢なる旗手》の攻略情報

<解説>ナイトを出せる効果もあまり強力ではなく、体力が1しかないのが最大のウイークポイント。ロイヤルには、ほかに優秀な2コストフォロワーが多いのもあり、採用率は低いだろう。

C
スウィフトぺネトレーター

(兵士)

スウィフトペネトレーター 【ファンファーレ】自分の場に進化後フォロワーがあるなら、+1/+0して【潜伏】を持つ。

▶《スウィフトぺネトレーター》の攻略情報

<解説>試合中盤以降での3コスト「潜伏」は、リーサルを狙うのになかなか優秀。【潜伏ロイヤル】に採用される可能性が高い。

B
ミラージュディフェンサー

(兵士)

ミラージュディフェンサー 【守護】

▶《ミラージュディフェンサー》の攻略情報

<解説>4コストの標準ステータスに加えて「守護」を持っているが、強力な能力をもっているロイヤルの4コストフォロワー帯と比較すると、どうしても見劣りしてしまう。

C
アサルトコマンダー

(指揮官)

アサルトコマンダー 【ファンファーレ】自分の兵士・フォロワーすべてを+1/+0する。

《アサルトコマンダー》の攻略情報

<解説>同じ5コストフォロワーの《風神》とはライバル関係で、どちらも一長一短。全体バフの能力持ちがカードプールに追加された、という点は大きい。

B
 アドバンスブレーダー

(指揮官)

card_samnail_20_0018 【ファンファーレ】兵士・カードをランダムに2枚、自分のデッキから手札に加える。

《アドバンスブレーダー》の攻略情報

<解説>ステータスは4コスト相当に過ぎないが、プレイしたときに「2枚の兵士フォロワー」を手札に加える効果は非常に強力だ。兵士の高コストフォロワーを採用しているデッキであるほど、「サーチ」や「デッキ圧縮」の役割として重宝するだろう。

A
師の教え  

師の教え

自分か、相手のフォロワー1体を、ターン終了まで+1/+0する。カードを1枚引く。

《師の教え》の攻略情報

<解説>相手フォロワーも対象にできる、1コストのバフ兼ドロースペル。攻撃力4の相手フォロワーに使用することで、《ツバキ》の暗殺圏内(攻撃力5以上)にもっていく...といった応用プレイも可能だ。1コストなので、小回りの利くカードと言える。

B

『ダークネス・エボルヴ』ウィッチの新カード

ウィッチ

カード名 画像 効果 評価
太陽の巫女・パメラ

 

 card_samnail_008  【ファンファーレ】「土の秘術」このターン終了時、このフォロワーが場にいるなら、自分のほかのフォロワーの攻撃力/体力を2倍にする。

《太陽の巫女・パメラ》の攻略情報

【秘術ウィッチ】のデッキ

<解説>味方フォロワーの全体のステータスを倍にする、夢のような能力(バフ効果)を持ったカード。いかにして盤面にフォロワーを残すかがポイントになってくる。ウィッチ相手にした時は、4ターン目の動きを警戒しよう。

A
古き魔術師・レヴィ 古き魔術師・レヴィ 【進化時】1コストで3ダメージ与えることができる、《紅蓮の魔術》1枚を手札に加える。

《古き魔術師・レヴィ》の攻略情報

【超越ウィッチ】のデッキ

<解説>2コスト2/2の標準ステータスをもっている点は評価ポイント。進化時効果を持っているがステータス上昇は+2/+2なので4/4になる。手に入る1コストのスペルはコストパフォーマンスがよく非常に強力なので、4ターン目以降に進化させてもよい2コストフォロワー。《紅蓮の魔術》で敵リーダーに3点ダメージ与えることができる点は、《次元の超越》でリーサル圏内で持っていく際にも非常に強力。

S
紅蓮の魔術

(ウィッチ)

 紅蓮の魔術 《古き魔術師・レヴィ》の効果で手に入るトークンスペル。

相手のリーダーか、相手のフォロワー1体に3ダメージ。

破砕の禁呪

 

破砕の禁呪 相手の体力2以下のフォロワーすべてを消滅させる。【土の秘術】体力2以下ではなく、5以下を消滅させる。

《破砕の禁呪》の攻略情報

【超越ウィッチ】のデッキ

【秘術ウィッチ】のデッキ

<解説>土の秘術を発動することで、体力5以下の相手フォロワーをすべて消滅させる超強力なAoE。ラストワード効果すら発動する間を与えない「消滅」の威力は、計り知れない。

S
白霜の風 card_samnail06 体力1以下の相手のフォロワー1体を手札に戻す。スノーマン1体を出す。

【スペルブースト】戻す相手のフォロワーの体力 +1、出すスノーマン +1体

《白霜の風》の攻略情報

<解説>スペルブーストで強力になっていくタイプのスペル。5コストというのがやや重いが、バウンスとフォロワー展開を同時にできる点は優秀なので、【テンポウィッチ】を組むのであれば、採用に値するカードだろう。

B
デュアルウィッチ・レミラミ

 

card_samnail_009 【進化時】【土の秘術】3/3守護の《ガーディアンゴーレム》1体を出す。

▶《デュアルウィッチ・レミラミ》の攻略情報

【秘術ウィッチ】の予想デッキ

<解説>進化時に、土の秘術で3/3守護の《ガーディアンゴーレム》を展開することができる。このカード自身のステータスも、進化効果できっちり+2/+2ずつ上昇するのも評価ポイントだ。秘術ウィッチではかなり活躍するカードだ。

A
シャドウウィッチ シャドウウィッチ 【ファンファーレ】【土の秘術】

相手のフォロワー1体か、相手のアミュレット1つを、2/2の《クレイゴーレム》に変身させる。

《シャドウウィッチ》の攻略情報

<解説>「土の秘術」を使用することで、相手の場のどんなカードも《クレイゴーレム》に変えてしまう能力者。ラストワードのみならず、第二弾で格段に強化された「アミュレット」も処理できるというのも優秀。

B
氷像の召喚 card_samnail_20_0005 相手のターン終了時に破壊される、5/5守護の《フリーズゴーレム》1体を召喚する。《フリーズゴーレム》は攻撃できない。

《氷像の召喚》の攻略情報

【超越ウィッチ】のデッキ

<解説>相手の猛攻を止めるのに大きな威力を発揮するスペル。体力を堅守しつつスペルブースト可能なので【超越ウィッチ】のようなデッキとは相性が良い。

B
フリーズゴーレム フリーズゴーレム *《氷像の召喚》から出現するトークン

【守護】このフォロワーは攻撃不能。相手のターン終了時、このフォロワーは破壊される。

進化後7/7

連続実験 連続実験  

クレイゴーレム1体を出す。【スペルブースト】+1体。

《連続実験》の攻略情報

<解説>1枚のカードで2/2のクレイゴーレム最大で5体展開できるが、《次元の超越》からのコンボ発動を期待できる、7ターン目以降に使えるスペルカードとしては、物足りない能力である。

C
ベビーウィッチ・エミル  

ベビーウィッチ・エミル

【スペルブースト】コスト-1。

《ベビーウィッチ・エミル》の攻略情報

<解説>スペルブーストするたびにコストが下がっていくフォロワーで、2/2とステータスが2コスト相当だがコストを下げた後は《太陽の巫女・パメラ》と組み合わせたりして、盤面をとるのに役立つ。

B
水晶の魔撃手 card_samnail_20_0019 他のフォロワーが進化するたび、スペルブーストする。

《水晶の魔撃手》の攻略情報

<解説>4コストフォロワーとしての標準的なステータスはもっているが、効果を発揮しにくく、ほとんどバニラカードのような扱いになる。

C
グランドガーゴイル  

グランドガーゴイル

【ラストワード】土の魔片1つを出す。

《グランドガーゴイル》の攻略情報

<解説>5コストフォロワーとしての標準的なステータスは持っているが、ラストワードで「土の魔片」を出すだけでは、5コストカードとしては物足りない。

C
 

魔女の雷撃

 card_samnail_010  相手フォロワー1体に4ダメージ。自分の場に進化後フォロワーがいるなら、カードを1枚引く。

▶《魔女の雷撃》の攻略情報

<解説>3コストで4ダメージに加え、進化フォロワーがいる場合、「キャントリップ」効果で1枚ドローすることができる。テンポとともにアドバンテージを稼ぐのにも活躍するカードだ。

B
くず鉄の練成 くず鉄の錬成 【ファンファーレ】《ジャンクゴーレム》1体を出す。

《くず鉄の練成》の攻略情報

<解説>1コストで守護フォロワーを置きつつ、土の印を持つアミュレットを置くことができるのは強力。アミュレットなので、スペルブーストできない点はウィークポイント。

A
ジャンクゴーレム

(ウィッチ)

 ジャンクゴーレム *《くず鉄の練成》から出現するトークン。

【守護】

炎熱の術式 炎熱の術式 【ファンファーレ】相手のフォロワー1体に2ダメージ。

《炎熱の術式》の攻略情報

<解説>2コストで2ダメージを与えつつ、「土の印」を残すことができるアミュレット。テンポロスしないで「土の印」を残せるところが評価点。【秘術ウィッチ】や【冥府ウィッチ】などで活躍が見込めそうだ。

A

『ダークネス・エボルヴ』ドラゴンの新カード

ドラゴン

カード名 画像 効果 評価
竜呼びの笛 card_samnail_20_0007 【ファンファーレ】覚醒状態なら、手札にあるコスト3以下の全カードを、4/3突進の《ヘルフレイムドラゴン》に変身させる。

覚醒状態なら、自分がコスト3以下のカードを引くたびに、4/3突進の《ヘルフレイムドラゴン》に変身させる。

《竜呼びの笛》の攻略情報

【ディスカードドラゴン】のデッキ

【疾走ドラゴン】のデッキ

<解説>デッキの3コスト以下のカードを、強力かつハイコストパフォーマンスのカードに変身させるアミュレット。このカードを軸にしたデッキも、次々と開発されることになるだろう。

A
ヘルフレイムドラゴン

(ドラゴン)

ヘルフレイムドラゴン *《竜呼びの笛》から出現するトークン。

【突進】

ネプチューン card_samnail_012 進化前効果:守護 【ファンファーレ】オルカ1体を出す。

進化後効果:守護 【進化時】自分のオルカすべてを進化させる。

《ネプチューン》の攻略情報

<解説>ファンファーレで2/2の《オルカ》を展開しつつ、進化時に場の《オルカ》をすべて進化させることができるので、盤面をとるのに活躍する。ネプチューン自体が「守護」を持っているので進化させなくても使いやすいだろう。

A
竜巫女の儀式 card_samnail_20_0020 自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につきカード1枚を引く。

《竜巫女の儀式》の攻略情報

【ディスカードドラゴン】のデッキ

<解説>非常に強力なドローソース。「ディスカードシナジー」をフル活用した、新たなるドラゴンのデッキアーキタイプを確立させるカードとして、熱い注目を浴びている。

A
 連なる咆哮 card_samnail_20_0006 自分のターン開始時、5/5疾走の《突風のドラゴン》1体を出す。

《連なる咆哮》の攻略情報

【疾走ドラゴン】のデッキ

<解説>毎ターン5/5の疾走フォロワーを出すことができる、カードバリューの高いカード。
9コストというのがネックで、プレイしたターンに無防備になりがちなデメリットには要注意!

B
ジークフリート ジークフリート 【ファンファーレ】ダメージを受けている相手のフォロワー1体を破壊する。

《ジークフリート》の攻略情報

<解説>2コストスペル《ワイルドハント》の効果を内蔵しているのは強力。相手が有利トレードをしてきて、残した進化後フォロワーを一方的に倒す動きができるので、盤面を取りやすい。

S
ノクシャスロアードラゴン card_samnail_011  【進化前】自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき、ほかのフォロワーすべての1ダメージ

【進化後】自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき、ほかのフォロワーすべての1ダメージ

《ノクシャスロアードラゴン》の攻略情報

<解説>手札を捨てるたびに全体ダメージを振り撒くAoE内臓ドラゴン。《新たなる運命》と組み合わせて、盤面を一掃するコンボは極めて強力だ!

B
変異の巨竜 変異の巨竜 【進化時】覚醒状態なら、自分の他のフォロワー1体をドラゴンに変身させる。

《変異の巨竜》の攻略情報

<解説>5コストフォロワーとしての標準的なステータスはもっているが、盤面をとっている状態以外では効果が発揮できないので使いにくい。

C
ドラゴニュートフィスト ドラゴニュートフィスト  ランダムな相手フォロワー1体に2ダメージ。これを2回行う。手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。

《ドラゴニュートフィスト》の攻略情報

<解説>手札を2枚消費するが、2ダメージを2回フォロワーに与えるので、横に展開してくるアグロデッキに対しては、特に強力な除去札となる。デメリットもあるので、注意したい。

B
荒牙の竜少女 荒牙の竜少女 自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき、相手のリーダーに1ダメージ/進化前と同じ効果。

《荒牙の竜少女》の攻略情報

【ディスカードドラゴン】のデッキ

<解説>手札を捨てるたびに発動する強力な「バーン効果」を持ったフォロワー。《新たなる運命》などとの組み合わせ次第では、OTK(ワンターンキル)すら可能になるだろう!

A
ムシュフシュ ムシュフシュ  他のフォロワーが進化するたび、+2/+0する。

《ムシュフシュ》の攻略情報

<解説>特定の条件を満たすことでパンプアップしていく珍種。2コストフォロワーの有力な選択肢に。「他のフォロワー」というのが「相手フォロワー」も指している点に注目で、相手が《ムシュフシュ》を場に出していた場合、進化する前に殴っておかないとプレイミスに繋がるので気をつけたい。

A
鉄鱗の竜人 鉄鱗の巨人  【ファンファーレ】自分の場に進化後フォロワーがいるなら、相手フォロワー1体に2ダメージ。

《鉄鱗の竜人》の攻略情報

<解説>3コストフォロワーの標準的ステータスに加え、ファンファーレ効果でダメージを与える能力を持つ。盤面を取る場合だけでなく、盤面を奪い返す際にも使いやすい。

C
クイーンサーペント

(ドラゴン)

クイーンサーペント 覚醒状態なら《オルカ》1体を出す。

《クイーンサーペント》の攻略情報

<解説>2/2フォロワー1体を場に出せるが、5コストで「覚醒」状態限定の効果としては物足りない。

C
オルカ

(ドラゴン)

オルカ *《ネプチューン》《クイーンサーペント》から出現するトークン

 

アイランドホエール  アイランドホエール 《アイランドホエール》の攻略情報

<解説>6コストフォロワーとしての標準的なステータスを体力が1上回っているが、効果が無いので構築戦ではまず使われないだろう。イラスト自体はため息が出るほど美しい。

C
竜の知恵 竜の知恵  手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。カードを3枚引く。

《竜の知恵》の攻略情報

<解説>4コストと若干重いが、3枚も山札を掘り進める事ができる。手札を1枚捨てなければならない効果も、「ディスカードシナジー」のあるカードと組み合わせればメリットに変換可能だ。

B

『ダークネス・エボルヴ』ネクロマンサーの新カード

ネクロ

カード名 画像 効果 評価
 

蠅の王

蠅の王 ファンファーレと自分のターン開始時、絶速の甲虫、絶死の毒針、絶護の魔蠍の中からランダムに1体出す。

《蠅の王》の攻略情報

【ミッドレンジネクロ】のデッキ

<解説>ルックスは酷いが、ファンファーレ効果に加え、毎ターン強力なフォロワーを産み出すという、カードバリューの極めて高いカードだ。ネクロマンサーの7コストフォロワーである点も◎。

S
絶速の甲虫 絶速の甲虫 *蠅の王から出現するトークン

【疾走】【ドレイン】

《絶速の甲虫》の攻略情報

 

絶死の毒針

 

絶死の毒針 *蠅の王から出現するトークン

【突進】【必殺】

《絶死の毒針》の攻略情報

 

絶護の魔蠍

 

絶護の魔蠍 *蠅の王から出現するトークン

【守護】

《絶護の魔蠍》の攻略情報

ケリドウェン

 

card_samnail02 【進化時】このバトル中に破壊された、コスト最大の自分のフォロワーをランダムに1枚選び、それと同名のフォロワーを場に出す。

《ケリドウェン》の攻略情報

【ミッドレンジネクロ】のデッキ

<解説>マナカーブに沿ってプレイして進化させ、4,5コストフォロワーを復活させるだけでも極めて強力な動きになるだろう。コスト踏み倒し可能な《骸の王》との相性も◎。

A
死霊の宴

 

card_samnail_20_0008 カウントダウン2

【ファンファーレ】墓場を+13する。【ラストワード】 自分の墓場を0にする。

《死霊の宴》の攻略情報

▶【冥府タイラントネクロ】のデッキ

<解説>プレイすると2ターン限定で墓地を13増やすことができるカード。高ネクロマンス消費のカード全般と相性が良く、ネクロマンス効果を利用したコンボデッキなどに搭載されるだろう。副作用もあるので起動タイミングには気をつけたい。

A
 魂の再利用 card_samnail_20_0021 カウントダウン2

自分のターン終了時カードを1枚引く。自分がネクロマンスするたび、カウントダウンを1遅らせる。

《魂の再利用》の攻略情報

【ミッドレンジネクロ】のデッキ

<解説>ネクロマンスするたびにカウントが長くなり、引く枚数を増やせるネクロマンサー待望の強力なドローソース。ハンドが枯渇しがちなデッキに投入して補填していこう。

B
ボーンキマイラ ボーンキマイラ 【ラストワード】1/1の《スケルトン》2体を出す。

《ボーンキマイラ》の攻略情報

<解説>ラストワード込みのステータスは3/3相当なので3コスト相当と言える。《ウルズ》と《骸の王》を利用したコンボやソウルコンバージョンの対象として活躍する。1枚のカードで複数の墓地が稼げるのも評価ポイント。

A
 

カローン

card_samnail_20_0022 進化時 ネクロマンス6; リッチ(4/4)1体を出す。

《カローン》の攻略情報

<解説>ネクロマンスがいかにも重い。マナカーブ通りにプレイした場合、5ターン目に発動するのは難しく、《死の祝福》や《腐の嵐》と比較すると、費用対効果は大幅に落ちる。《死霊の宴》などと組み合わせて使ってやる必要がある。

B
アンドラス アンドラス 【必殺】【ファンファーレ】

ネクロマンス4;疾走を持つ。

▶《アンドラス》の攻略情報

<解説>ネクロマンスを使用することで大型の疾走フォロワーになるが、ドラゴンと違ってPP加速などが無いクラスなので、9コストはさすがに重過ぎる。

C
死者の帰還  card_samnail_015 このバトル中に破壊された、コスト最大の自分のフォロワーと同名のフォロワー1枚を手札に加える(コスト最大のフォロワーが複数あるなら、その中からランダム。)

《死者の帰還》の攻略情報

<解説>上手く使えば、コスト最大のフォロワーをサルベージできるが、2コスト分のテンポロスがあるので、強いとは言えないだろう。

C
ダークコンジュラー ダークコンジュラー 【ファンファーレ】自分の場に進化後フォロワーがいるなら、1/1のゴースト1体を出す。

《ダークコンジュラー》の攻略情報

<解説>2コスト2/2の標準ステータスをもっているのに加え、進化フォロワーがいるなら《ゴースト》を出せる効果がある点も見逃せない。強力なドローソースの《ソウルコンバージョン》など、他のカードと組み合わせて使えるので、中盤以降も腐りにくい。

A
死を追う者

 

 card_samnail_014 【進化前】 他のフォロワーが進化するたび、墓場を+2する

【進化後】 他のフォロワーが進化するたび、墓場を+2する

《死を追う者》の攻略情報

<解説>進化依存なので効果を発揮しにくく、ほとんどバニラカードのような扱いとなる。

C
スパルトイソルジャー スパルトイソルジャー  

【守護】【ラストワード】自分の墓場を+2する。

《スパルトイソルジャー》の攻略情報

<解説>守護持ちである上、1枚のカードで墓地を3溜めることができるので、ネクロマンスを利用したコンボデッキなどで採用候補となるだろう。

A
マリスゴースト マリスゴースト 【ラストワード】ランダムな自分のフォロワー1体を+2/+0する。

マリスゴースト》の攻略情報

<解説>ラストワードで攻撃力を上昇させる効果は強力ではあるが、4コストフォロワーとしては体力が低いので、有利トレードされてしまいがちである。

C
デストロイヤーズコマンダー デストロイヤーズコマンダー 【守護】【ファンファーレ】ネクロマンス;4 +2/+1する。

デストロイヤーズコマンダー》の攻略情報

<解説>悪くないステータスネクロマンスによるステータス上昇効果を持っているが、ネクロマンサーの5コストフォロワーには強力なものが多くそれらと比べると見劣りする。

C
 死の一閃 死の一閃 体力3以下の相手のフォロワー1体を破壊する。

自分の墓場が4以上あるなら、体力4以上の相手のフォロワー1体を選択できる。選択した場合、ネクロマンス;4そのフォロワーを破壊する。

《死の一閃》の攻略情報

<解説>通常でもコスト相応のパフォーマンスを誇る除去カードにはなるが、ネクロマンス効果を使用すれば、大型フォロワーを倒すことでよって多大なるテンポを奪うことが可能に。強力な除去スペルと言えるだろう。

A

『ダークネス・エボルヴ』ヴァンパイアの新カード

ヴァンパイア

カード名 画像 効果 評価
ブラッディ・メアリー

 

card_samnail_013 このフォロワーが場にいる限り、自分のターン中自分のリーダーがダメージを受けるなら、自分ではなく相手のリーダーが受ける。

《ブラッディ・メアリー》の攻略情報

【コントロールヴァンパイア】のデッキ

<解説>5コストとしての基準ステータスをもち、自傷ダメージをすべて相手に与えるという、強力無比なカード。次世代環境では真っ先に研究されるものと想定され、さまざまなコンボで特大ダメージを狙えるだろう。

S
吸血姫・ヴァンピィ card_samnail07 【進化前】自分の場にフォレストバットが出るたび、相手リーダーに1ダメージ。

【進化後】進化時にフォレストバット1体を出す。自分の場にフォレストバットが出るたび、相手リーダーに1ダメージ。

《吸血姫・ヴァンピィ》の攻略情報

【アグロヴァンパイア】のデッキ

<解説>強力なバーン効果に加え、進化時効果まで持っている。その可憐なルックスも含め、すべてにおいて隙のない、最優先で作りたいカード筆頭だ。

S
アザゼル card_samnail_20_0023 【ファンファーレ】お互いのリーダーの体力を10にする。(リーダーの体力が9以下なら10に回復して、11以上なら10になるようにダメージを与える)

《アザゼル》の攻略情報

【コントロールヴァンパイア】のデッキ

問答無用に互いのリーダーの体力を10にしてしまう、大型のフィニッシャーだ。《アザゼル》を利用した、2ターン掛かりのキルコンボも存在する。

A
吸血鬼の古城 card_samnail_016 【カウントダウン2】

自分の場に《フォレストバット》がいる状態で自分のターンを終了したなら、1/1の《フォレストバット》をさらに1体出す。

ターンを終了するとき「自分の場にフォレストバットを含めてカードが4枚あったなら、相手リーダーにフォレストバットの数」と同じダメージを与え、このアミュレットを破壊する。

《吸血鬼の古城》の攻略情報

【アグロヴァンパイア】のデッキレシピ

<解説>バーン効果が想像以上に強力で、臨機応変な使用方法のあるアミュレットだ。《吸血姫・ヴァンピィ》軸のアグロヴァンプなどでは、大活躍を見込めるだろう。

A
ラビリンスデビル ラビリンスデビル 【進化時】復讐状態なら、相手フォロワー1体を破壊する。

《ラビリンスデビル》の攻略情報

<解説>復讐状態の進化時に強力な効果を持っているが、なかなか効果を発動させるのは難しく、バニラカードになりがちである。相手を牽制しやすいカード。

C
ジャガーノート  ジャガーノート 【ファンファーレ】復讐状態でないなら、自分のリーダーに4ダメージ。

《ジャガーノート》の攻略情報

<解説>7コストフォロワーで破格のステータスを持っているが、デメリット効果が大きくて扱いにくさが上回るか。

C
貴き血牙 貴き血牙  

自分のリーダーに、「相手の場のフォロワーの数」と同じダメージ。フォレストバットを「相手の場のフォロワーの数」と同じだけ出す。

《貴き血牙》の攻略情報

<解説>

1コストで最大5体のフォレストバットを展開できる。蝙蝠シナジーのあるカードや、《ブラッディメアリー》と一緒に使いたい。

B
メドゥーサの魔眼 メデューサの魔眼 ターン終了まで、自分のフォロワー1体は「【攻撃時】フォロワーへ攻撃したなら、ダメージを与え合う前にそのフォロワーを破壊する」を持つ。

《メドゥーサの魔眼》の攻略情報

<解説>盤面を取っているときにしか使いにくい除去スペル。状況を選ぶため使いにくい。使用するとしたら、《フォレストバット》で横展開するようなデッキになるだろう。

B
享楽の悪魔 享楽の悪魔 【ファンファーレ】自分の場に進化後フォロワーがいるなら、+1/+0して【ドレイン】を持つ。

《享楽の悪魔》の攻略情報

<解説>とりあえず2コスト枠で採用しておいても損はない、汎用性の高いカード。試合終盤に他のカードと組み合わせて使いやすく、中盤以降も腐りにくい。

B
サーペントチャーマー サーペントチャーマー 【ラストワード】自分のリーダーに2ダメージ。

《サーペントチャーマー》の攻略情報

<解説>2コストで3/2という、3コスト相応のステータスを持った強力なフォロワー。デメリットも序盤の盤面の取り合いには影響がなく、《ブラッディ・メアリー》軸のデッキとも相性が良い。

B
ソウルミニデビル  ソウルミニデビル 【進化前】 ほかのフォロワーが進化するたび、相手のリーダーに1ダメージ、更に自分のリーダーを1回復する。

《ソウルミニデビル》の攻略情報

<解説>進化依存なので効果を発揮しにくく、ほとんどバニラカードのような扱いになる。コンボパーツとして活かすしかない。

C
ソウルナビゲーター  

ソウルナビゲーター

自分のターン終了時、自分のリーダーに1ダメージ。フォレストバット1体を出す。

《ソウルナビゲーター》の攻略情報

<解説>ターン終了時に《フォレストバット》を生み出す効果を持っているので、相手に処理を強要させることができる。ステータスが高めなのも評価点。

B
デモンスラル  デモンスラル 【ファンファーレ】復讐状態なら+2/+2する。

《デモンスラル》の攻略情報

<解説>コストが重く、復讐限定の効果で、他のカードに関与できないのは微妙なところ。巨大化する効果自体は面白い。

C
鮮血の口付け 鮮血の口付け 相手のフォロワー1体に2ダメージ。自分のリーダーを2回復。

《鮮血の口付け》の攻略情報

<解説>2コスト2ダメージと、ダメージスペルとしては及第点の性能を持ち、回復効果があることにより、アグロデッキに対して極めて強力なカードとなっている。

B

『ダークネス・エボルヴ』ビショップの新カード

ビショップ

カード名 画像 効果 評価
封じられし熾天使  封じられし熾天使 カウントダウン1

【ラストワード】《目覚めし熾天使》1つを出す。

《封じられし熾天使》の攻略情報

【セラフビショップ】のデッキ

S
目覚めし熾天使  目覚めし熾天使 カウントダウン1

【ラストワード】《蘇りし熾天使》1つを出す。

《目覚めし熾天使》の攻略情報

【セラフビショップ】のデッキ

蘇りし熾天使  蘇りし熾天使 カウントダウン1

【ラストワード】《栄光のセラフ・ラピス》1つを出す。

《蘇りし熾天使》の攻略情報

【セラフビショップ】のデッキ

栄光のセラフ・ラピス 栄光のセラフ・ラピス カウントダウン1

【ラストワード】このバトルに勝利する。

《栄光のセラフ・ラピス》の攻略情報

【セラフビショップ】のデッキ

<解説>カウントを計4回進めることで、ゲームに勝利することができる、ビショップの新しいフィニッシャー。上記の攻略情報リンクで解説しているが、最速9ターン目に発動することができるぞ!

天空の守護者・ガルラ 天空の守護者・ガルラ 【ファンファーレ】自分のアミュレット1つのカウントダウンを3進める。相手リーダーに3ダメージ。

《天空の守護者・ガルラ》の攻略情報

【疾走ビショップ】のデッキ

<解説>1枚のカードでカウントを3もスキップ可能で、カウントダウンアミュレットと非常に相性の良いフォロワーと言える。相手リーダーへの3ダメージも付いてくるので、【疾走ビショップ】などのデッキタイプとは相性抜群だ!

S
カグヤ カグヤ 【進化後】ラストワード《うたかたの月》1つを出す。

《カグヤ》の攻略情報

B
うたかたの月  うたかたの月 *《カグヤ》から出現するトークン。【カウントダウン3】

 

エイラの祈祷  card_samnail_018 自分のリーダーが回復するたび、自分のフォロワーすべてを+1/+1する。

《エイラの祈祷》の攻略情報

<解説>3コストアミュレットだが、一度貼ってしまえばファンファーレ効果などで出したフォロワーもステータスが強化されるので、ヒールコンセプトのデッキでは強力だ。

A
スレッジエクソシスト card_samnail_017 【進化後】進化時に相手のフォロワー1体を破壊する

《スレッジエクソシスト》の攻略情報

<解説>進化時に「相手フォロワー1体を破壊する」という強力な効果を持っている。ビショップのマストフォロワー《鉄槌の僧侶》が引けなかった時にも代用可能なので、4ターン目の動き(進化で盤面を取り返す)として重宝するだろう。

B
レディアンスエンジェル レディアンスエンジェル 【ファンファーレ】自分のリーダーを3回復。カードを1枚引く。

《レディアンスエンジェル》の攻略情報

<解説>ファンファーレによるドロー効果と体力回復効果が強力。ステータスが低いので進化権がある状態や《エイラの祈祷》が盤面にある状態でプレイしたい。

B
詠唱:獣姫の呼び声 詠唱:獣姫の呼び声 カウントダウン3

【ラストワード】2/1疾走《ホーリーファルコン》1体と、4/4《ホーリーフレイムタイガー》1体を出す。

《獣姫の呼び声》の攻略情報

【疾走ビショップ】のデッキ

<解説>2コストアミュレットながら、2体のフォロワーを1枚で展開できる強力なアミュレット。カウント量も3と多くないので、《気高き教理》や《見習いシスター》などで上手く進めることができれば、序盤から盤面を制圧することも不可能ではない。

S
詠唱:禁じられた儀式 card_samnail_20_0024 カウントダウン1

【ラストワード】体力2以下の相手のフォロワーすべてを消滅させる。

《詠唱:禁じられた儀式》の攻略情報

B
天界の忠犬 天界の忠犬 【ファンファーレ】自分の場に進化後フォロワーがいるなら、+0/+2して、【守護】を持つ。

《天界の忠犬》の攻略情報

<解説>序盤よりも中盤以降で活躍しそうなカード。進化フォロワーを守りながら場に出すことができる。手札で腐りにくいというのは評価点。いかにも賢そうなペットに見える。

【疾走ビショップ】のデッキ

B
スカイスピリット %e3%81%82%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%83%94%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%80 【ファンファーレ】他のフォロワー1体が突進を持つ

《スカイスピリット》の攻略情報

B
ホーリーフォックス・グリモー ホーリーフォックス・グリモー 相手の能力で選択できない

《ホーリーフォックス・グリモー》の攻略情報

<解説>4コストフォロワーとしての標準的なステータスはもっているが、「選択できない」という能力は、進化権を使って積極的にトレードを行っていく4コスト帯では、有効に働かないことが多い。

C
翼の王子 翼の王子 【ファンファーレ】自分のアミュレット1つのカウントダウンを1進める。

《翼の王子》の攻略情報

<解説>効果がアミュレット1つを1進めるだけなので、5コストカードとしては、物足りなさがある。ただし、カード名やイラストはかなりカッコいいので、女性ウケは◎。

C
僧侶の聖水 僧侶の聖水  

自分のリーダーか自分のフォロワー1体を2回復。カードを1枚引く。

《僧侶の聖水》の攻略情報

<解説>傷ついたフォロワーを回復して「有利トレード」を進めたり、リーダーの体力を回復することもできるため、汎用性◎。手札が減らないのは評価ポイント。

B
詠唱:神鉄の翼  

詠唱:神鉄の翼

【カウントダウン4】自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットのカウンダウンを1進める。

【ラストワード】《アダマンバード》1体を出す。

《詠唱:神鉄の翼》の攻略情報

 

 C
アダマンバード  アダマントバード *《詠唱:神鉄の翼》から出現するトークン。

進化後5/7

【突進】

*『GameAI』攻略班独自の評価なので、参考程度にどうぞ。
カード評価は、現時点でのものであり、アップデート後に変動する可能性も十分あります。

 

『ダークネス・エボルヴ』全カードステータス一覧

*GameAIで作成した新カード一覧表を「転載」する際は、当ページの「URLリンク」付きでお願いします。

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