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新カード評価ランキング

「時空転生」新カード評価ランキング

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2018/01/10

     


第7弾カードパック「Chronogenesis / 時空転生」の全カード一覧です。
Shadowverseの第7弾カードパックで、新たに138枚のカードが追加されます。


*注 海外翻訳の場合、カード効果などの情報に誤りがある可能性があります

ネメシスの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ネメシス)

スピネのアーティファクト
アーティファクト・カード
【ラストワード】 このターンが自分のターンなら、アーティファクトカードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。相手のターンなら、カードを1枚引く
-
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神秘の番人・スピネ
進化前:
自分の場にアーティファクト・フォロワーが出るたび、それは「自分のターン終了時、ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ」を持つ。
【ファンファーレ】 《スピネのアーティファクト》1体を出す。
進化後:
自分の場にアーティファクト・フォロワーが出るたび、それは「自分のターン終了時、ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ」を持つ。
A
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    自身の効果でアーティファクトを出すことができるため、そのアーティファクトを進化などで、破壊しなければターン終了時に1点ダメージを出すことができる。アーティファクトを並べていけば、進化を使わず相手の盤面が処理可能になり、このカードが2枚並んだ時のいやらしさは《原初の竜使い》に通ずるものがある。
    《スピネのアーティファクト》はドロー効果が付いているため手札が減らないのも高評価だ。

デウスエクスマキナ
【ファンファーレ】このバトル中、自分のリーダーは、「自分がアーティファクト・カードをプレイするたび、自分のPPを1回復」と、「自分のターン終了時、共鳴 状態なら、手札をすべて捨て、カードを6枚引く」を持つ。リーダーはこの能力を重複して持たない。 S
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    アーティファクト・カードをプレイするたびに1pp回復するため、少ないppで多くのフォロワーを展開できる。《アナライズアーティファクト》はラストワードでドロー効果がついているため手札を切らさずに展開することができる。ターン終了時のドロー効果も強力で大量展開によって磨り減った手札を潤すことができる。アンリミテッドフォーマットでは《冥府への道》と組み合わせ猛威を振るうデッキになる可能性も!?

マグナレガシー
【ファンファーレ】相手のフォロワー全てに「このバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの数」と同じダメージ。 A
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    試合展開が遅い状況で活躍するカードで、相手の盤面を一掃することができる。
    最速で使う場合、8ターン目までに何体のアーティファクトカードを使えるかでダメージが大きく変わるので、デッキ構築の段階でアーティファクトを大量に加えて使えるデッキにする必要がある。
ゴールドレア(ネメシス)

生命の量産
手札の「アーティファクト・カード」1枚のコストを-1する。
そのアーティファクト・カードと同名のカード3枚をデッキに加える。
B
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    シャドウバース初の0コススペル。単純に1pp分お得になる上にデウスエクスマキナの能力が発動していれば2pp分も浮かせることができる。デッキのアーティファクトカードを増やすことができるためサーチ先の枯渇を防ぐこともできる。

虚数物体
カウントダウン2;このアミュレットが場にある限り、自分のリーダーへの4以上のダメージは3になる。
【ファンファーレ】自分の手札にアーティファクト・カードがあるならランダムに1枚捨て、カウントダウンを2遅らせる。
D
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マインドルーラー・モートン
進化前:

進化後:
ステータス3/3
【進化時】コスト2以下の相手のフォロワー1体消滅させ、それと同名のカードを自分の場に出す

B
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    進化時の効果により、相手のフォロワーを奪うことができるカード。奪えるフォロワーは2コストと条件があるため、このカードを進化させたい場合は相手の盤面に2コストのフォロワーが残るようにプレイしないといけない。相手が2コストのフォロワーをプレイしてこなかった時に使いづらいのが難点だ。

銀車の回し手
【ファンファーレ】自分のリーダーを2回復。
【共鳴】状態なら、自分のPPを1回復。
A
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    PPが回復する効果は非常に強力、実質3コスト4/3ステータスのフォロワーになる。
    4ターン目の場合、余った1コストで出来ることはあまり多くないのが難点で、試合中盤から終盤で活躍するカードだろう。
    体力回復効果もアグロデッキを相手にした際強力なため、腐ることは少ない。

ハクラビ
【ファンファーレ】「アーティファクト・カード」をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
【共鳴】状態なら1枚ではなく2枚手札に加える
A
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    共鳴状態なら強力なアーティファクトカードを2枚もサーチすることができる。遅い環境ならリソース回復カードとして有効活用されるだろう。

異界転送
相手のフォロワー1体を消滅させる。 アーティファクト・カードをランダム1枚、自分のデッキから手札に加える。 A
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    ドラゴンのような大型フォロワーを展開してくる相手に対して有効。ビショップ以外のカードで消滅持ちは非常に貴重なので厄介なラストワード持ちが環境に現れるたびに採用が検討される。

造られし獣人・サフィラ
進化前:
【突進】
【ファンファーレ】【エンハンス】10;進化して、ターン終了まで、攻撃力を「このバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの数」と同じにする。
進化後:
ステータス4/9
【疾走】
A
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ゴッドバレットゴーレム
このフォロワーは相手のリーダーを攻撃不能。
自分のターン終了時、ランダムな自分のアーティファクト・フォロワー1体を破壊する。
相手リーダーに「破壊したカードのコストの値」と同じダメージ
D
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天威の剣士
自分のターン終了時、相手のリーダーに2ダメージ
【共鳴】状態なら、2ダメージではなく4ダメージ
C
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    相手リーダーのライフを大きく削ることができる。8コスと重いのに盤面に一切干渉できないため進化権がないと使いにくいかもしれない。
シルバーレア(ネメシス)

古代の増幅器
【カウントダウン】3
自分のターン終了時、《アナライズアーティファクト》《エンシェントアーティファクト》《ミスティックアーティファクト》《レディアントアーティファクト》の中から、ランダムに異なる2枚をデッキに加える。
C
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    計6枚のアーティファクトカードをデッキに埋めることができるためサーチ先に困ることがほぼなくなる。また単純にデッキが6枚増えるカードとして採用することでLO対策として用いられる可能性もある。

製造術
《アナライズアーティファクト》1枚をデッキに加える。
自分のターン終了時、カードを1枚引く。
B
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フラワードール
【ラストワード】自分の手札が4枚以上なら、《操り人形》1枚を手札に加える。 自分の手札が3枚以下なら、《操り人形》1枚と《フラワードール》1枚を手札に加える。 A
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    ラグはあるが2/1/2で盤面に1点飛ばせるカードとして扱うことができる。手札が少ない時に無限リソースとして扱えるので2pickで優先してpickしていくカードになるだろう。

イカロス
進化前:
【ファンファーレ】《エンシェントアーティファクト》2枚をデッキに加える。
進化後:
【進化時】「アーティファクト・カード」をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
A
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    標準スタッツをもちながらデッキに強力なカードを埋めることができるためかなりの採用率が見込まれる。進化時効果でファンファーレでデッキに加えたエンシェントアーティファクトを即サーチといった芸当も可能だ。

機構翼の少女・ローザ
【ファンファーレ】共鳴状態なら、【守護】を持つ B
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機構職人・ジノ
【ファンファーレ】自分の手札にアーティファクト・カードがあるならランダムに1枚捨て、自分のリーダーは「次に受けるダメージを-3する」を持つ。 B
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魔鋼の傀儡
進化前:

進化後:
ステータス3/3
【進化時】《操り人形》2枚を手札に加える。

C
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熱狂の機兵士
【ファンファーレ】アーティファクト・カードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 A
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    2コスのデッキにアーティファクトを埋めるフォロワーと相性がいい。3/2/3のスタッツを持ちながらカードパワーの高いアーティファクトカードをサーチすることでその後の動きに幅を持たせることができる。

すり替わり
体力3以下の相手のフォロワー1体を消滅させる。
《操り人形》1枚を手札に加える。
A
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人形遣いの糸
《操り人形》2枚を手札に加える。
相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
A
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    ダメージ量は1と心許ないが、手札に加わる《操り人形》が強力。合わせて使えば、少しダメージの小さい《サラマンダーブレス》の様な使い方ができる。

白黒翼・ネクス
進化前:

進化後:
【進化時】共鳴状態なら、相手フォロワー1体に3ダメージ。

B
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オートマタソルジャー
【ファンファーレ】《操り人形》1枚を手札に加える。
自分の手札の《操り人形》すべては+0/+1されて【守護】を持つ。
B
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    【守護】を付与することで、リーダーや他のユニットを守ることができる様になる。その代わり、【突進】効果を生かしづらくなる。

不定の実験体
「カードを自分のデッキに加える」能力が働くたび、+1/+0する。 B
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    ネメシスには2コスのデッキにアーティファクトを埋めるフォロワーが多いため放置すると2、3点バフは当たり前のように飛んでくる。体力6と倒しにくいタフなのもありがたい。

造られし巨像
【ファンファーレ】相手のフォロワー1体に「自分のデッキに残っているアーティファクト・カードの枚数」と同じダメージ。 B
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復讐の人形遣い・ノア
【疾走】
【ファンファーレ】《操り人形》1枚を手札に加える。自分の手札の《操り人形》すべては+1/+0されて、【疾走】を持つ。
A
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    このカード自身の効果で、《操り人形》を手札に加えるため、実質5点の疾走ダメージを相手に与えることが可能。他に持っている、《操り人形》1枚につきダメージが2伸びていき、想像以上のダメージが出せるが、盤面に限りがあるため、4体以上の《操り人形》を同時にプレイできない。

アメジストの巨兵
進化前:
このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。
【ファンファーレ】自分の手札に「アーティファクト・カード」があるならランダムに1枚捨て、「相手の能力で選択できない」を持つ。
進化後:
このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。
B
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ブロンズレア(ネメシス)

操り人形
【突進】
相手のターン終了時、このフォロワーは破壊される。
-
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    数々のカードから手札に加わるトークン。コストが0のため、盤面さえ空いていれば即座にプレイ可能。

アナライズアーティファクト
アーティファクト・カード
ラストワード カード1枚引く
-
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    《魔鉄の獅子》《人形使いの糸》などから出てくるトークンカード

エンシェントアーティファクト
アーティファクト・カード
【突進】
-
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    《イカロス》《重力戦士》などから出てくるトークンカード

加速装置
カウントダウン3;
自分の場にアーティファクト・フォロワーが出るたび、それは【突進】を持つ。
自分がアーティファクト・カードをプレイするたび、自分のPPを1回復。
A
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マキナサーヴァント
ファンファーレ 共鳴状態なら、【突進】を持つ B
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    普通にプレイした場合先攻2ターン目は効果が発動しないが、後攻2ターン目に効果が発動するカード。先攻の1/1/2を一方的に倒すことができるため、アグロデッキ相手の強力な抑止力になりうる。

魔鉄の獅子
ファンファーレ 《アナライズアーティファクト》2枚をデッキに加える。 A
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    このカードをプレイした時点では、デッキの奇数か偶数は変わらないので共鳴を調整するためには使えない。しかし、アーティファクトカードを手札に加えるカードな風土が存在するため、後々の布石になる重要な1枚。

機構翼の剣士
【ファンファーレ】《アナライズアーティファクト》《エンシェントアーティファクト》《ミスティックアーティファクト》《レディアントアーティファクト》の中から、ランダムに異なる2枚をデッキに加える B
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    デッキにアーティファクトカードを埋めることができる。デウスエクスマキナをプレイする前にできる限り多くのアーティファクトカードを埋めておこう。

次元断
相手のフォロワー1体に2ダメージ。【共鳴】状態なら2ダメージではなく4ダメージ。 A
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ドールユーザー
進化前:

進化後:
ステータス2/2
【進化時】《操り人形》1枚を手札に加える。自分の手札のランダムな《操り人形》1枚は【必殺】を持つ。

C
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熊人形の少女
【ファンファーレ】【エンハンス】4;+1/+1する。《操り人形》1枚を手札に加える。 B
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ハーメルン
【ファンファーレ】自分の手札の元のコスト3以下のフォロワー(《ハーメルン》を除く)1枚を選択する。それと同名のフォロワー1枚を手札に加える。 A
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悪魔のエピタフ
【ファンファーレ】自分の手札にアーティファクト・カードがあるならランダムに1枚捨て、【突進】【必殺】を持つ。 B
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トイソルジャー
ファンファーレ 操り人形を1枚手札に加える。 B
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    3コストフォロワーの標準的なステータスに大きく劣るのが欠点だが、《操り人形》を軸にしたデッキでは活躍するだろう。《操り人形》は使い勝手のいい1点ダメージとして温存できるのがでかい。

カースドストーン
進化前:
【守護】
このフォロワーは攻撃不能
進化後:
【守護】
【進化時】;【共鳴】状態なら能力全てを失う
C
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    《プリズンドラゴン》のようなカード。普通に使うと進化しても2ターンに1回しか攻撃できないためデッキ枚数を変えられるカードを多く採用しよう。

ミスティックアーティファクト
アーティファクト・カード
進化前:
【守護】
【ファンファーレ】カードを1枚引く
進化後:
【守護】
-
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    《機構翼の剣士》《重力戦士》などから出てくるトークンカード

パペットルーム
【カウントダウン】3;
【ファンファーレ】《操り人形》1枚を手札に加える。
自分のターン終了時、《操り人形》1枚を手札に加える。
B
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    合計4枚の操り人形を手札に加えることができるためコスパは高い。終盤に張ると《バハムート》のようなアミュレット破壊効果でカード本来の価値が生かせないため中盤までにプレイしたい。

オートマタナイト
【ラストワード】《操り人形》1枚を手札に加える。 B
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肉球砲の撃ち手
進化前:
【突進】
【ファンファーレ】《エンシェントアーティファクト》2枚をデッキに加える。
進化後:
【突進】
A
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鋼鉄の壊し屋
【ファンファーレ】自分の手札にアーティファクト・カードがあるならランダムに1枚捨て、相手の場にフォロワーがいるなら相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに、2ダメージ。 C
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鉄杖の機構士
進化前:
【守護】
【ファンファーレ】《ミスティックアーティファクト》2枚をデッキに加える。
進化後:
【守護】
A
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静謐なる歯車
カウントダウン3;
【ファンファーレ】共鳴状態なら、カードを2枚引く。共鳴状態でないなら、カードを1枚引く。
【ラストワード】共鳴状態なら、カードを1枚引く。共鳴状態でないなら、カードを2枚引く。
C
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重力戦士
進化前:
【ファンファーレ】 《アナライズアーティファクト》《エンシェントアーティファクト》《ミスティックアーティファクト》《レディアントアーティファクト》の中からランダムに異なる2枚をデッキに加える。
進化後:
【進化時】「アーティファクト・カード」をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
B
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    4ターン目の進化フォロワーとして候補に上がってくる。今のところアーティファクトカードは全て5コス以下のため次のターンから即プレイ可能となる。

鉄鋼の拳闘士
【ファンファーレ】《レディアントアーティファクト》2枚をデッキに加える。 B
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機構の弓兵
進化前:

進化後:
ステータス4/5
【進化時】自分の手札にアーティファクト・カードがあるならランダムに1枚捨て、相手のフォロワーすべてに2ダメージ。

C
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仮面人形
【ファンファーレ】《操り人形》1枚を手札に加える。
自分の《操り人形》が破壊されるたび、+1/+1する。
C
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    手札に加わった《操り人形》を相手のユニットに打つけていき、一気にステータスを上げることができる。最低でも3体打つけて、5コスト相当のフォロワーにしたい。

魔銃の傭兵
【ファンファーレ】;【共鳴】状態なら、相手のフォロワーすべてに1ダメージ C
  • 解説を読む▼
    1点AoEはエルフやネクロ、ヴァンパイア相手にかなり刺さるため環境を見てメタカードとして投入しよう。

レディアントアーティファクト
アーティファクト・カード
【疾走】
【ラストワード】自分のターンなら、アーティファクトカードをランダムに1枚デッキから手札に加える。相手のターンなら、カードを1枚引く
-
  • 解説を読む▼
    《機構翼の剣士》《重力戦士》などから出てくるトークンカード

黒鉄の兵士
【ファンファーレ】アーティファクト・カードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 B
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    カードを1枚デッキから抜くので、デッキの枚数調整ができる。コストが重いのは難点だが、共鳴を発動させるために調整するカードは必須だろう。

キャプテン・メテオ
【ファンファーレ】【共鳴】状態なら、+1/+0して、守護を持つ。 C
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エアシップホエール
【ファンファーレ】コスト3以下のアーティファクト・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから場に出す。
共鳴状態なら、1枚ではなく2枚場に出す。
C
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ニュートラルの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ニュートラル)

バイヴカハ
【ファンファーレ】ランダムな自分のフォロワー1体を+1/+0する。
【エンハンス】6;自分の他のフォロワーすべてを+1/+1する。
【エンハンス】9;《バイヴカハの福音》1枚を手札に加える。
A
  • 解説を読む▼
    エンハンスを2種類持った初めてのカード。その効果は味方を強化することに特化している。
    エンハンス効果に「代わりに」の1文がないため、おそらくエンハンス6の効果と同時にランダムなフォロワーに攻撃力を1上昇させる効果も発動する。
    エンハンス9で加えることができるトークンスペルは非常に強力で、試合終盤のリソース勝負になった時に1枚でひっくり返すことができる。
    気になる点として、エンハンス9を満たしている状態で場に出した時、エンハンス6の効果が発動するかどうかだ。個人的には発動してほしい。(発動しました)

バイヴカハの福音
ランダムな自分のフォロワー1体を+3/+3する。
カードを3枚引く。
自分のリーダーを3回復。
-
  • 解説を読む▼
    《バイヴカハ》から出てくるトークンカード

クロノス
【ファンファーレ】このバトル中、お互いのリーダーは「自分のターン終了時、「自分のフォロワーの最大攻撃力の値」と同じだけカードを引く」を持つ。
リーダーはこの能力を重複して持たない。
A
  • 解説を読む▼
    ライブラリアウトを狙うデッキを組めるようになる。
    バハムートのような大型フォロワーの召喚を躊躇させることが出来、ダークアリスやイージスのようなリーサルまで時間のかかるデッキへのカウンター手段となる可能性も。
ゴールドレア(ニュートラル)

ゴブリンエンペラー
進化前:
自分の場に元のコスト1以下のフォロワーが出るたび、それは【突進】を持つ。
【ファンファーレ】《ゴブリン》《ゴブリンリーダー》《ゴブリンプリンセス》の中から、ランダムに1枚を手札に加える。
進化後:
自分の場に元のコスト1以下のフォロワーが出るたび、それは【突進】を持つ。
B
  • 解説を読む▼
    フェアリーのような1コスのトークンに守護をつけることで永遠に守ることができる。2コス相応のスタッツしかないため除去スペルで倒されやすいのが懸念点か。

堕天使
【突進】
【ドレイン】
-
  • 解説を読む▼
    《堕天》から出てくるトークンカード

輝く鐘・ベルエンジェル
【守護】
【ラストワード】カードを2枚引く。
C
  • 解説を読む▼
    ステータスと効果が強力になった《ベルエンジェル》。だが、そのぶんコストも上がってしまった。
    4コストは進化権が使えるようになるタイミングなので、攻撃力0でも進化をすることで相手フォロワーを倒せることがある。

堕天
自分か相手のフォロワー1体か、自分か相手のアミュレト1つを、《堕天使》に変身させる。 B
  • 解説を読む▼
シルバーレア(ニュートラル)

財宝の地図
《まどろみの森》《騎士王の威光》《魔法図書館》》、《鳳凰の庭園》《冒涜の墓場》《鮮血の花園》《ペガサスの結晶像》の中からランダムに1枚を手札に加える。 D
  • 解説を読む▼
    加わるアミュレットはどれも一癖ある上7種類もあるため狙ったカードを引くことは難しい。《鳳凰の庭園》《次元の超越》のようなロマンコンボが実現できる可能性が出てきた。

ゴブリンマウントオーガ
進化前:
【守護】
【ファンファーレ】【エンハンス】5;+2/+2する。
進化後:
【守護】
B

ホーリーエンジェル・アルティア
進化前:
【ファンファーレ】相手のフォロワー1体をニュートラル・フォロワーにする。
【交戦時】交戦する相手のフォロワーがニュートラル・フォロワーなら4ダメージ。
進化後:
【交戦時】交戦する相手のフォロワーがニュートラル・フォロワーなら4ダメージ。
B
  • 解説を読む▼
    ニュートラルデッキへの強烈なメタカード。進化してないニュートラルフォロワーのほとんどを無償で打ち取ることができる。
ブロンズレア(ニュートラル)

ハッピーピッグ
進化前:
【ラストワード】自分のリーダーを1回復。
進化後:
【ラストワード】自分のリーダーを3回復。
A
  • 解説を読む▼
    体力回復効果がついた2コストの標準的なフォロワー。回復量はそこまで多くないが、進化することで増やすことができる。【ラストワード】で回復するため、回復するまでに時間差があるのが難点だ。

落とし穴
直前の相手のターンに攻撃していた、相手のフォロワー1体を破壊する。 B
  • 解説を読む▼
    《黒死の仮面》のような大型フォロワーの攻撃を無効化できるカードと相性がいい。pick戦では無警戒の相手の裏を書くことができるぞ。

ダンジョンエクスプローラー・クロエ
【ファンファーレ】自分の他のフォロワー1体は「【守護】を無視して攻撃できる」を持つ。 C
  • 解説を読む▼
    《死月の使徒》がニュートラルフォロワーになった。疾走フォロワーに付与することで実質バーンダメージのように扱うことができる。

豪快な斧使い
【ファンファーレ】【エンハンス】7;+2/+1する。相手のアミュレット1つを破壊する。 C
  • 解説を読む▼

エルフの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(エルフ)

インセクトキング
【ファンファーレ】ランダムな相手のフォロワー1体に「このターン中にカードをプレイした枚数(このカードも含める)」と同じダメージ。 S
  • 解説を読む▼
    使用した手札に応じて、相手のフォロワーにダメージを与えることができるフォロワー。与える相手がランダムなため、低コストで大量のフォロワーが並んでいるときは使いづらいが、大型フォロワーや進化後フォロワーが1体だけいるとき非常に使いやすい。
    《自然の導き》《対空射撃》で使いまわすことにより、あの《バハムート》すら倒すことが可能だ。

導きの妖精姫・アリア
進化前:
【ファンファーレ】《フェアリーウィスプ》1枚を手札に加える
【エンハンス】9 ;その後、フェアリーを手札が上限枚数になるまで加わる(上限10枚)
進化後:
【進化時】《フェアリーウィスプ》1枚を手札に加える。
S
  • 解説を読む▼
    手札に加わる《フェアリーウィスプ》はコストが0のため様々なコンボ起動に使える。
    盤面を埋めないため、アンリミテッドモードで《リノセウス》と一緒に猛威を振るうだろう。
    エンハンス効果も手札が溢れてしまう従来の《フェアリープリンセス》から、0コストの《フェアリーウィスプ》が先に加わることで溢れなくなった。
ゴールドレア(エルフ)

妖精の奔流
自分のフォロワー1体かアミュレット1つを手札に戻す。自分のリーダーを「戻したカードの枚数」と同じだけ回復。
エンハンス5;「自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つ」ではなく、「自分のフォロワーすべてとアミュレットすべて」を手札に戻す。
C
  • 解説を読む▼

エルフの鍛冶師・レーネ
進化前:

進化後:
【進化時】このターン中にカードを3枚以上プレイしていたなら、自分の他のフォロワー1体は+1/+0されて、【突進】を持ち、ターン終了まで、そのフォロワーへのダメージは0になる。

C
  • 解説を読む▼

フェアリーセイバー
進化前:
【突進】
【ファンファーレ】自分の他のフォロワーすべてを+1/+0する。
このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、自分の他のフォロワーすべては【突進】をもつ。
進化後:
【突進】
B
  • 解説を読む▼
    先に展開が済んでいる場合《エルフナイト・シンシア》より使いやすいバフカードになる。本体が突進を持っているため守護の突破の役割を持たせることもできる。
シルバーレア(エルフ)

憤怒のエルダーウィードマン
【ファンファーレ】自分の他のエルフ・フォロワー1体を+1/+0する B
  • 解説を読む▼
    体力が1低い代わりに他のエルフフォロワーを強化することができるフォロワー。《フェアリー》など、小粒のユニットを多く並べるのが得意なエルフデッキでは腐ることは少ないだろう。

紅弓のエルフ
進化前:

進化後:
ステータス3/4
【進化時】ランダムな相手フォロワーX体にそれぞれ2ダメージ。Xは「このターン中にプレイしたカードの枚数(このカードも含める)」である。(上限は5体)

C
  • 解説を読む▼
    後攻4ターン目で2体のフォロワーに2点ダメージを与えるのが主な用途となる。進化で処理できることを考えると最大3体のフォロワーを破壊でき、アグロデッキに大して大きくメタを張ることができる。

本能の解放
自分のフォロワー1体を+1/+0する。相手のフォロワー1体に「自分のフォロワーの最大攻撃力の値」と同じダメージ。
(このカードは、自分の場と相手の場に選択できるカードがあるなら、プレイできる)
C
  • 解説を読む▼
ブロンズレア(エルフ)

フェアリーウィスプ
【ファンファーレ】このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたならこのフォロワーは消滅する -
  • 解説を読む▼
    《導きの妖精姫・アリア》から加わるトークンカード

炎精の森
【カウントダウン】2
【ラストワード】か、このアミュレットが場から手札に戻ったとき、ランダムな相手フォロワー1体に1ダメージ。
自分のターン終了時、《フェアリー》1枚を手札に加える。
B
  • 解説を読む▼
    盤面干渉能力の高い1コスアミュレット。フェアリーを手札に加えつつ《対空射撃》で盤面を制圧していこう。

リーフマン
【ファンファーレ】【エンハンス】5;自分のフォロワーすべてを+1/+0する。
相手のターン終了まで、自分のフォロワーへの能力によるダメージは0になる。
B
  • 解説を読む▼
    アグロエルフのような盤面を埋めるデッキでバフと防御を同時にこなすことができる。《妖精の調べ》は場に空きがないと使いづらかったがこのカードはそのデメリットを上手く回避している。

百錬のアーチャー
このフォロワーの攻撃力か体力が能力で+されたとき、ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 C
  • 解説を読む▼
    1回の上昇ではなく、複数回上昇させることで真価を発揮する。毎ターン発動する《キュベレー》と組み合わせると良い。

森の哲学者
【ファンファーレ】自分の他のフォロワー1体を+1/+0する。
《フェアリー》2枚を手札に加える。
B
  • 解説を読む▼
    バフ効果を加味すると4/4/3でフェアリーを2枚手札に加えられる破格のカード。エルフデッキは盤面に常にフォロワーがいるのでバフできない状況はほとんど起こらないだろう。

ロイヤルの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ロイヤル)

ダークセイバー・メリッサ
指揮官フォロワー
進化前:
【ファンファーレ】自分の他のフォロワーの数だけ-1/+0する。相手のフォロワーの数だけ+0/+1する。
【守護】
相手の能力の対象にならない
進化後:
【守護】
相手の能力の対象にならない
A
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    相手に5体のフォロワーがいた場合進化後体力9且つ守護を持つためアグロデッキでこいつを突破するにはかなりのリソースを消費する必要がある。選択されない能力も持つため採用率の高い《死の舞踏》に耐性を持っているぞ。

騎士王・アーサー
指揮官フォロワー
【ファンファーレ】コスト2以下の、それぞれ名前の異なるロイヤル・フォロワーをランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出す。
A
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    2コスを2枚展開できればコスト以上の働きはする。4体展開できた場合あの《海底都市王・乙姫》を超える盤面を容易に作ることが可能。
ゴールドレア(ロイヤル)

高潔なる大臣
自分がカードを【エンハンス】でプレイするたび、自分のPPを1回復。 B
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嵐の槍使い
指揮官フォロワー
進化前:
【突進】
【ファンファーレ】【エンハンス】7;「攻撃時相手のフォロワー全てに2ダメージ」を持つ。
進化後:
【突進】
A

逆境への対処
《シールドガーディアン》1体と《ナイト》1体を出す。
相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
B
シルバーレア(ロイヤル)

騎士号の授与
自分のフォロワー1体は「【交戦時】カードを1枚引く」を持つ。
そのフォロワーが兵士・フォロワーなら、指揮官・フォロワーになる。
A
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    1コス1ドロー以上の期待値が見込まれる。《アレキサンダー》のような複数回攻撃できるフォロワーに付与すれば手札に困ることはなくなる。

傭兵の帰還者
進化前:
自分のターン終了時、このフォロワーを1回復。
【ファンファーレ】【エンハンス】4;+1/+2する。
進化後:
自分のターン終了時、このフォロワーを1回復。
B
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    有利トレードをすることができれば、自動修復機能により、回復していくことができる。回復量は微々たるものだが、序盤の盤面の取り合いで有利トレードを仕掛けやすくなるので悪くはない。

先陣の騎兵
進化前:
自分の場に兵士・フォロワーが出るたび、自分のリーダーを1回復。
進化後:
ステータス4/5
【進化時】《ヘヴィーナイト》2体を出す。
A
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    ロイヤル待望のリーダー回復効果持ちフォロワー。標準スタッツ持ちのためコントロールロイヤルで採用しやすい。
ブロンズレア(ロイヤル)

狼牙の剣士
【ファンファーレ】【エンハンス】3;【必殺】を持つ。 C
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    新たなロイヤル1コスフォロワー。体力が1しかないため《御言葉の天使》で簡単に破壊されてしまう点には注意。

マーチャントガール
指揮官フォロワー
【ファンファーレ】自分の兵士フォロワー1体を+1/+0する。
【エンハンス】7;+1/+0ではなく+3/+2する。
B
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    エンハンスのバフ効果は払ってるコストに対し効果が薄いのでリーサルの時以外はあまり使用しないのが好ましい。3ターン目にプレイし《刃ネズミ》にバフする動きが強力だ。

暗殺術
体力5以下の相手のフォロワー1体を破壊する。 B
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王城の守衛
兵士フォロワー
【守護】
C
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ウィッチの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ウィッチ)

魔術の始祖・マナリア
【ファンファーレ】このバトル中、自分のリーダーは「自分のスペルが与えるダメージを+1する」を持つ。
(《魔術の始祖・マナリア》の能力が複数働いた場合、リーダーは同じ能力を複数持つ)
A
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    各種スペルダメージを与えるスペルとの相性がいい。例えば《マジックミサイル》ならば、2ダメージになるため、相手のユニットを除去しながら手札を減らさないようにできやすくなる。《ルーンの貫き》は相手リーダーとフォロワー、両方に3ダメージを与える。アンリミテッドならば《エンジェルバレッジ》が全体に2点ダメージになる!複数回出せばそのぶん強くなっていくぞ。

白銀剣のゴーレム
進化前:
【守護】
【ファンファーレ】手札の「土の印アミュレット」すべてを《真理の術式》に変身させる
【土の秘術】《真理の術式》1枚を手札に加える。これを場の「土の印アミュ」がなくなるまで繰り返す
進化後:
【守護】
A
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    既存の秘術ウィッチとは違う防御寄りのデッキのフィニッシャーとして採用が予想される。
    土の印を引き込むことが出来、スペルのコストを下げられるため《オズの大魔女》と相性が良い。守護を持っているため、出した返しに倒されないのが強い。
ゴールドレア(ウィッチ)

ノヴァフレア
お互いのフォロワー全てに2ダメージ。 B
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    対アグロで強力なAoE。ネクロマンサーのような2/2/2を多く並べるリーダーだとこのカード1枚で盤面が全壊してしまうことも珍しくないだろう。

マナリアの生徒会長・ハンナ
自分のターン終了時、《マナリアの魔弾》、《マナリアの防陣》の中から、ランダムに1枚手札に加える。このターン中他のマナリア・カードをプレイしていたなら、《マナリアの秘術》1枚を手札に加える B
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    マナリアカードをプレイすると確実に3点火力且つ《ガーディアンゴーレム》を出すスペルを手札に加えられるため攻めと守りが両立した汎用性の高いフォロワー。毎ターン手札補充ができるためアンリミテッドでは《冥府への道》の完成に貢献できるかも!?

大召喚
《ガーディアンゴーレム》1体と《クレイゴーレム》1体と《ジャンクゴーレム》1体を出す。
【土の秘術】自分のフォロワーすべてを+1/+0する。
A
  • 解説を読む▼
    土の秘術が発動すれば、4/3,3/2,1/2のユニットを1枚で出すことができる。他にもフォロワーを展開できているのなら、より強い。
    たとえ土の秘術が発動しなかったとしても、1枚で3体のフォロワーを展開でき、そのうち2枚が守護持ちなのは間違いなく優秀だ。
シルバーレア(ウィッチ)

マナリアの知識
《マナリアの魔弾》、《マナリアの防陣》の中から、ランダムに1枚を手札に加える。 S
  • 解説を読む▼
    新たな1コススペル。マナリア属性がついているためこのカード1枚で2枚分のマナリアカードをまかなうことができる。アンリミテッドでは超越ウィッチにおいて手札を減らさない1コススペルとして重宝されること間違いなしだ。

静寂の実験室
土の印
【ファンファーレ】《クレイゴーレム》《ゾンビ》の中から、ランダムに1体を出す。
A

笑顔の奇術師・サミー
進化前:
【ファンファーレ】自分と相手はカードを1枚引く。
進化後:
【進化時】自分と相手はカードを1枚引く。
C
  • 解説を読む▼
    お互いにカードを引くので基本的に有利になることはないが、引いてきたカードを全て使い切る構築にすれば相手より有利に立ち回れる可能性がある。2Pickが主戦場になると思われる。
ブロンズレア(ウィッチ)

マナリアビースト・ニック
【ラストワード】スペルブーストする。 -
  • 解説を読む▼
    トークンカード

真理の術式
相手のリーダーか相手のフォロワー1体に3ダメージ
【土の秘術】カードを1枚引く
-
  • 解説を読む▼
    《白銀剣のゴーレム》から加わるトークンカード

術式の教師・ジル
【ラストワード】このターンが自分のターンで、他のマナリア・カードをプレイしていたなら、《マナリアの魔弾》、《マナリアの防陣》の中から、ランダムに1枚を手札に加える。 C
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    ラストワードで強力なマナリアスペルを手札に加えることができる。相手は嫌がってトレードしてくると思われるため実質守護として扱うことができる。加わるカードも除去or守護なので総じて受け寄りの効果を持ったフォロワーと言える。

マナリアの魔弾
相手のフォロワー1体に3ダメージ。相手のリーダーに1ダメージ。 -
  • 解説を読む▼
    トークンカード

マナリアの防陣
《クレイゴーレム》1体を出す。
自分の《クレイゴーレム》すべては【守護】を持つ。
-
  • 解説を読む▼
    トークンカード

マナリアの召喚士・ベリル
自分が他のマナリア・カードをプレイするたび、自分の場に《マナリアビースト・ニック》がいないなら、《マナリアビースト・ニック》1体を出す。 C
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    3コスのシステムフォロワー。《マナリアビースト・ニック》自身に突進や疾走は付いていないため複数回効果を発動させるのは難しい。マナリアシリーズに今のところスペルブースト効果を持つカードはないためどのように組み込んでいくか構築力が求められる。

マナリアの秘術
自分がマナリア・カードをプレイしたとき、このカードのコストが5なら、このカードのコストを3にする。
相手のリーダーか相手のフォロワー1体に3ダメージ。
《ガーディアンゴーレム》1体を出す。
-
  • 解説を読む▼
    トークンカード

連鎖する雷
相手リーダーか相手フォロワー1体に3ダメージ。
自分の他の手札が3枚以下なら、《連鎖する雷》1枚を手札に加える。
B

精神の締め出し
相手のフォロワー1体を破壊する。カードを1枚引く。
【スペルブースト】引くカード+1枚
C
  • 解説を読む▼




ドラゴンの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ドラゴン)

アジ・ダハーカ
進化前:
【疾走】
自分のフォロワーが進化するたび、このフォロワーのコストを-1する。
進化後:
【疾走】
S
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    《ジェネシスドラゴン》とほぼ同じような使い方が出来る。後攻の場合、《大鎌の竜騎》と合わせてフォルテウルズを彷彿させる10点コンボも出せる。明記はされていないが、デッキに存在する場合でもコストが下がるなら、評価は一段と高くなる。

竜の炎・ジルニトラ
進化前:
自分の場に元のコスト3以下のドラゴン・フォロワーが出るたび、それを+0/+1する。
【ファンファーレ】《ヘルフレイムドラゴン》を1体を出す。
進化後:
ステータス2/3
自分の場に元のコスト3以下のドラゴン・フォロワーが出るたび、それを+0/+1する。
【進化時】《ヘルフレイムドラゴン》を1体を出す。
A
ゴールドレア(ドラゴン)

竜剣の少女・アイラ
進化前:

進化後:
【進化時】自分のPP最大値を+1する。

S
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    ドラゴンの新しいPPを増やすカード。進化時なので、先行の場合は5ターン目、後攻の場合は4ターン目まで使用することができない。序盤に複数枚引いた場合は、複数回進化する必要があるか判断し、無いようならさっさとプレイしてしまうと良い。

破竜激震
お互いの、ダメージを受けているフォロワーすべてを破壊する。
お互いの、ダメージを受けていないフォロワーすべてに1ダメージ。
C
  • 解説を読む▼
    《竜の翼》と合わせて6コスで擬似《テミスの審判》を撃つことができる。ドラゴンは序盤有利トレードを取られやすいのでカウンターとして機能する場面が多いだろう。

狂えるドレイク
【ファンファーレ】他のフォロワーすべてに「自分の他の手札のドラゴン・カードの枚数」と同じダメージ。 A
  • 解説を読む▼
シルバーレア(ドラゴン)

竜の集結
《大嵐のドラゴン》1枚を手札に加える。
【エンハンス】3; さらに1枚手札に加える。
A
  • 解説を読む▼

美麗なる竜人・マリオン
【ファンファーレ】手札のドラゴンカード1枚を《ブレイジングブレス》に変身させる C
  • 解説を読む▼
    ドラゴンのクラスカードであれば、どんなカードですら《ブレイジングブレス》にすることができる。試合の終盤では役に立ちにくい、低コストフォロワーを除去特技にすることで活躍させよう。

塔の守護竜・アデール
進化前:
【守護】
【ファンファーレ】自分の場のフォロワーが2体(このフォロワーも含める)なら、【ドレイン】を持つ。
進化後:
【守護】
C
  • 解説を読む▼
ブロンズレア(ドラゴン)

嵐の翼
手札のドラゴン・カード1枚を、《突風のドラゴン》に変身させる。 B
  • 解説を読む▼
    《突風のドラゴン》が6コストのため、実質7コス5/5疾走カード。手札を変身させるため、合計で2枚のカードを使うことになるが、試合の終盤では使いづらい低コストカードが間違いなく存在するので困らないだろう。

ベビーファイアドレイク
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 -
  • 解説を読む▼

バジリスク
【必殺】 -
  • 解説を読む▼
    トークンカード

竜友の少女
【ファンファーレ】《ベビーファイアドレイク》1体を出す。 A
  • 解説を読む▼

バジリスクライダー
【必殺】
【ラストワード】《バジリスク》1体を出す。
B
  • 解説を読む▼
    必殺持ちフォロワーを2体出せるため相手からしたら厄介この上ないことだろう。《バハムート》前に出しておくことによって相手の行動を制限することができる。

氷炎竜
【ファンファーレ】ランダムな相手フォロワー1体に3ダメージを与える。
ランダムな相手フォロワー1体は次のターン攻撃できなくなる。
C
  • 解説を読む▼
    8コスの働きとしては少々心許ないが出た瞬間から場に干渉できるのは評価点。攻撃不能効果で上手く《ウロボロス》と差別化しよう。

ネクロマンサーの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ネクロマンサー)

冥守の長・アイシャ
進化前:
【突進】
【ファンファーレ】ネクロマンス10;進化する。
【ファンファーレ】エンハンス10;【疾走】を持つ。
進化後:
ステータス5/4
【突進】
このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。
S
  • 解説を読む▼
    5/5/4突進と使いやすい能力を持つ上に終盤には10点バーストが出せるためミッドレンジネクロのフィニッシャー枠として採用が見込まれる。

死の淵に立つ者
自分のターン終了時、【ネクロマンス】4;+3/+0する。
【攻撃時】このフォロワーの攻撃力が10以上なら、このフォロワーを破壊する。
【ラストワード】相手リーダーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じだけダメージを与える。
C
  • 解説を読む▼
    《トワイライトクイーン》でラストワードを2回発動させることができれば、一気に攻撃力の2倍分のダメージを与えることができる。攻撃力が10に到達しているなら、相手リーダーが最大体力でも倒すことができる。
    《魔将軍・ヘクター》で一時的に攻撃力を上げた場合でも、ラストワードで与えるダメージ量が増加する。
ゴールドレア(ネクロマンサー)

生と死の逆転
【リアニメイト】現在の自分のターン数 C
  • 解説を読む▼
    このカードのコストが5コスのため6コス以上のフォロワーを蘇生させたい。蘇生させるフォロワーに制限はないため10ターン目以降に使うと《バハムート》《ゼウス》のような大型フォロワーを蘇生することもできる。

スケルトンプリンス
進化前:
【ファンファーレ】《スケルトンナイト》1体を出す。
【ラストワード】《スケルトン》1体を出す。
進化後:
【ラストワード】《スケルトン》1体を出す。
A
  • 解説を読む▼

死竜の使い手
【ファンファーレ】【リアニメイト】10 C
  • 解説を読む▼
シルバーレア(ネクロマンサー)

墓場への誘い
自分のフォロワー1体を破壊し、《ゾンビ》1体を出す B
  • 解説を読む▼
    《ソウルコンバージョン》に変わる1コス自壊スペル。テンポロスがかなり減っていて序盤からでも使いやすくなっている。

霊呼びの少女
自分のターン中、自分の他のフォロワー(ゴーストを除く)が破壊されるたび、《ゴースト》1体を出す。 B
  • 解説を読む▼
    《幽霊屋敷》を内蔵した3コスフォロワー。フォロワーのため《アンドレアルフス》の進化時効果を付与することができる。このカードが破壊された時にゴーストは出ないことに注意しよう。

アヌビス
【ファンファーレ】【葬送】したなら、攻撃力最大の相手のフォロワー1体を破壊する(攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)。 C
  • 解説を読む▼
ブロンズレア(ネクロマンサー)

骸骨虫
自分の他のフォロワーが破壊されるたび、自分のリーダーを1回復 B
  • 解説を読む▼
    盤面にフォロワーを大量に並べている状態でこのカードを出せば、一気に回復することができる。このカード自体のコストが2と低いため、他のカードと組み合わせてプレイしやすいのが強みだ。

陰鬱な死霊術師
【ファンファーレ】【葬送】したなら、カードを1枚引く。 C
  • 解説を読む▼
    任意発動の手札入れ替え効果。墓地が1枚増えるためネクロマンス能力を発動させやすくなる。アンリミテッドでは葬送能力で破壊した大型フォロワーを《ケリドウェン》で蘇生するコンボも考えられる。

スカルリング
【カウントダウン】2;
【ファンファーレ】《スケルトン》2体を出す。
【ラストワード】【ネクロマンス】2;【リアニメイト】
A
  • 解説を読む▼
    1コス相応のフォロワー2体と2コスフォロワー1体を1枚で展開できるためカードバリューが高い。横並べを作れるため《骨の貴公子》《シャドウリーパー》と相性がいいぞ。アンリミテッドでは2コスフォロワー→スカルリングと動くことで3ターン目に《骸の王》と2コスフォロワーが並ぶ強力な動きも可能だ。

マミー
【ファンファーレ】ネクロマンス4;相手のフォロワー1体に2ダメージ。 B
  • 解説を読む▼

ヴァンパイアの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ヴァンパイア)

ヴァルプルギスナハト
【ラストワード】このバトル中、お互いのリーダーは「自分のターン終了時、自分のリーダーに1ダメージ」を持つ。 C
  • 解説を読む▼
    往復でダメージ入るので試合を高速化することができる。
    ラストワードなので進化でぶつけない限りは6ターン目まで使えない。
    この効果で負ける事もあり得るので扱いには注意が必要

ディアボロス・プセマ
このフォロワーに対してのスペルの能力によるダメージは0になる。
【ファンファーレ】《デモンストライク》《デモンストーム》1枚ずつ手札に加える。復讐状態なら、PPを6回復。
B
  • 解説を読む▼
    スペルによるダメージが0になるため、各種除去スペルで倒されることはない。ただし、《氷獄の呼び声》の様な、破壊するスペルの効果は受けてしまう。
    相手だけでなく、自分のスペルによるダメージも受けないため、このカードで加わる《デモンストーム》などでもダメージを受けない。
    復讐状態ならPPを回復することができるので、使用する際は復讐状態で使いたい。その場合は実質3コストのユニットになるが、一度9PP払わないといけないため、9ターン目まで使えない点に注意が必要だ。
ゴールドレア(ヴァンパイア)

ラブリーサキュバス・リリム
【ファンファーレ】自分のリーダーは「自分のターン中、自分のリーダーがダメージを受けるたび、自分のPPを1回復を持つ」この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。 A
  • 解説を読む▼
    《鋭利な一裂き》のような自傷カードを1コス軽くプレイできる。このカードの存在によりアンリミテッドのヴァンパイアは想定外の打点を叩き出すことが可能になる。

テラーデーモン
進化前:
自分のフォロワーが進化したとき、自分の手札のこのフォロワーを+1/+0する。
【ドレイン】
進化後:
【ドレイン】
C
  • 解説を読む▼

大悪魔の腕
お互いのフォロワーすべてに3ダメージを与える。復讐状態なら、自分のPPを3回復。 B
  • 解説を読む▼
    実質3コストで使える全体除去スペル。
    6ターン目まで待つ必要があるが、復讐状態で使用した際のアドバンテージ力は凄まじく、回復したPPでユニットを展開することが可能だ。《ディアボロス・プセマ》の様なスペルダメージを受けないユニットと組み合わせるとより強力だ。
シルバーレア(ヴァンパイア)

バズズ
進化前:
【必殺】
【ファンファーレ】復讐状態なら、相手のフォロワー全てに1ダメージ。
進化後:
【必殺】
B
  • 解説を読む▼

ヴァッサゴ
進化前:

進化後:
ステータス3/4
【進化時】自分の他のフォロワー1体を破壊して、それと同名のフォロワーを場に出す。そのフォロワーは【突進】を持つ。

C
  • 解説を読む▼

魔神の剣
自分のターン終了時、自分のフォロワーすべてを+1/+0する。復讐状態でないなら、自分のリーダーに2ダメージ。 C
  • 解説を読む▼
ブロンズレア(ヴァンパイア)

呪いのカカシ
相手のリーダーを攻撃できない。 C

硝子刃の悪魔
【ファンファーレ】【エンハンス】5;+3/+3する。復讐状態でないなら、自分のリーダーに2ダメージ。復讐状態なら、自分のリーダーを2回復。 B
  • 解説を読む▼

吸血の刻印
自分か相手のフォロワー1体に4ダメージを与える。対象がヴァンパイア・フォロワーなら【ドレイン】を持つ。
復讐状態なら、自分のPPを2回復。
C

サーベイジウルフ
【疾走】 A

ビショップの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ビショップ)

希望導く聖乙女・ジャンヌ
【ファンファーレ】【エンハンス】 7; 相手のフォロワーすべてに3ダメージ。自分の他のフォロワーすべてを3回復。 A
  • 解説を読む▼
    【エンハンス】で使うことを目的としたレジェンドカード。《アルケミックロア》に2/3のステータスと3点回復がついてくると考えればその強さがよくわかる。たとえ、【エンハンス】を発動させなかったとしても3コストの標準ステータスを持っているので、序盤腐ることはない。

ヘヴンリーナイト
進化前:
【守護】
相手のターン開始時、次の自分のターン開始時まで+4/+0する。
【ファンファーレ】自分の場にアミュレットがあるなら、【疾走】を持つ。
進化後:
【守護】
相手のターン開始時、次の自分のターン開始時まで+4/+0する。
S
  • 解説を読む▼
    7コスト7/7の守護に疾走がついてきた。相手の体力を削りつつ、守ることができるため、ダメージレースで勝ちやすくなる。高い耐久力で、アミュレット解放まで粘ることができるぞ。
ゴールドレア(ビショップ)

頂きの教会
自分のビショップ・フォロワーが攻撃するとき、それは「ターン終了まで、攻撃力の値ではなく体力の値と同じダメージを与える」を持つ。
【ファンファーレ】自分の場に《頂きの教会》があるなら、カードを1枚引き、このアミュレットを破壊する。
A
  • 解説を読む▼
    《アークビショップ・レリア》と似たような効果を持つ。そちらと違い、攻撃時にしか発動しないが、十分強力。コストも1と低く貼りやすいだけでなく、手札で被った場合は手札入れ替えを行うことができる。
    新レジェンドの《ヘヴンリーナイト》との相性がとてもよく、7点ダメージを相手リーダーに叩き出すことができる。

詠唱:古き護り手
【カウントダウン】1
【ファンファーレ】《ヘヴンズゴーレム》1体を出す<.br>【ラストワード】自分の《ヘヴンズゴーレム》全てを破壊する
B
  • 解説を読む▼
    《ヘヴンズゴーレム》は進化をしないと攻撃できないため、基本的に進化を前提に使うカード。進化することで、このカードを消滅させることができるため、《ヘヴンズゴーレム》が【ラストワード】で倒されることがなくなる。
    ヘヴンズゴーレム自体に守護がついているため、最悪進化権がなくとも相手の動きを塞きとめる壁としての役割を期待できる。

ヘヴンズゴーレム
進化前:
【守護】
このフォロワーは攻撃不能
進化後:
ステータス6/6
【進化時】自分か相手のアミュレット1つを消滅させる
【守護】
攻撃可能
-
  • 解説を読む▼
    《詠唱:古き護り手》から出てくるトークン

ペガサスデュラハン
このフォロワーが場に出たとき、自分の他のフォロワーすべてを2回復する。
【ラストワード】ランダムな自分のカウントダウンを持つアミュレット1つは「【ラストワード】《ペガサスデュラハン》1体を出す」を持つ。
A
  • 解説を読む▼
    疾走ビショップのようなアミュレットを常に展開するデッキでは《デュエリスト・モルディカイ》並の場持ち性能を誇るだろう。盤面のフォロワーで攻撃してから《気高き教理》でアミュレットを割り、フォロワーの体力を回復させるといった芸当も可能。
シルバーレア(ビショップ)

詠唱:蛇神の宴
カウントダウン3;
【ラストワード】《白蛇》2体を出す。
【ファンファーレ】【エンハンス】5;カウントダウンを3進める。
C
  • 解説を読む▼

清き殲滅
相手フォロワー1体を選択する。そのフォロワーと、同名の相手のフォロワーすべてを消滅させる。 B

アークビショップ・カトレア
【ラストワード】《頂きの教会》1枚を手札に加える。 B
  • 解説を読む▼
    すでに場に《頂きの教会》がある場合でも1コス1ドローとして扱うことができるため腐りにくい。このカード自身も体力が6と高いため《頂きの教会》と相性がいいぞ。
ブロンズレア(ビショップ)

詠唱:翼の砂時計
カウントダウン3
【ラストワード】《タイムオウル》1体を出す。
【ファンファーレ】【エンハンス】3;カウントダウンを3進める。
B
  • 解説を読む▼

ソードシスター
【ファンファーレ】自分の他のフォロワー1体は【守護】を持つ。 B
  • 解説を読む▼
    大型フォロワーに守護を付与することで相手の攻撃を止めることができる。アンリミテッドでは《ダークプリースト》に守護を付与することで3/2/3必殺、守護という強力なフォロワーが完成する。

詠唱:宝石の甲羅
カウントダウン2
自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
【ラストワード】《ジュエルトータス》1体を出す。
A
  • 解説を読む▼

白蛇
【必殺】 -
  • 解説を読む▼

タイムオウル
【突進】 -
  • 解説を読む▼

誓いの翼戦士
【ファンファーレ】自分のアミュレット1つのカウントダウンを1進める。 B
  • 解説を読む▼

ジュエルトータス
進化前:

進化後:

-
  • 解説を読む▼

新リーダー『ネメシス』情報まとめ




公式PV

評価基準

評価:S

多くのデッキタイプで、優先的な採用が考えられる。
デッキの軸になり得るパワーカード。

評価:A

特定のデッキで強力なカード。
デッキの軸にはならないが、ほぼ全てのデッキに採用され得る、使いやすいカード。

評価:B

可もなく不可もなく。
一部のデッキで重宝されるなど、「縁の下の力持ち」と言えるカード。

評価:C

優先度は低め。
一部のデッキに採用される可能性のあるカード。

評価:D

構築戦ではあまり見かけることのないカード。
しかし、往々にして化けるカードはから見つかる。

評価基準は「デッキに採用されるかどうか」という点を重視しているため、カードプールに競合カードが存在する場合、相対的に評価を下げています。

新カードパック情報

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