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シャドウバース(シャドバ)攻略Wiki

『シャドウバース』全104枚!新カード評価ランキング(星神の伝説)

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2017/10/02

     

【シャドバ】新カード評価ランキング

シャドウバース(シャドバ)の第6弾カードパック『STARFORGED LEGENDS』星神(せいしん)の伝説に関する、新カードの効果と解説をクラス別にまとめていきます。


評価基準

評価:S

ほとんどのデッキタイプで、優先的な採用が考えられる。
デッキの軸になり得るパワーカード。

評価:A

特定のデッキで強力なカード。
デッキの軸にはならないが、ほぼ全てのデッキに採用され得る、使いやすいカード。

評価:B

可もなく不可もなく。
一部のデッキで重宝されるなど、「縁の下の力持ち」と言えるカード。

評価:C

優先度は低め。
一部のデッキに採用される可能性のあるカード。

評価:D

構築戦ではあまり見かけることのないカード。
しかし、往々にして化けるカードはから見つかる。

評価基準は「デッキに採用されるかどうか」という点を重視しているため、カードプールに競合カードが存在する場合、相対的に評価を下げています。

公式PV




『星神の伝説』ニュートラルの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ニュートラル)

ゾディアックデーモン
【ファンファーレ】 手札の元のコスト7以下のフォロワー1枚を場に出し、それを破壊する。相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに「破壊したフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。 C
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    任意のフォロワーを射出

    手札から出して破壊するフォロワーはランダムと書かれていないため、おそらく《黄金郷の獅子》と同じように選べる。

    ネクロマンサーと相性良し

    このカードを使えば手札からラストワードを発動させることができるようになる。
    ラストワードといえば、ネクロマンサー。ネクロマンサーの各種ラストワード持ちと組み合わせることでその真価を発揮できるだろう。

    アリスでダメージアップ

    また、《不思議の探求者・アリス》で手札のフォロワーの攻撃力が上がっていれば、与えるダメージもその分増えると予想される。


ロキ
【ファンファーレ】自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのファンファーレ能力(対象を選択する能力を除く)が働くとき、それをもう1回働かせる」を持つ。リーダーはこの能力を重複して持たない。 B
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    強力な効果を2回発動

    対象を選択しないファンファーレ効果を2回発動させることができるようになるという、強力な効果を持っている。
    《不思議の探求者・アリス》ならば2/2上昇するようになるし、《バハムート》なら《闇の従者》のようなラストワードごと破壊することができるようになる。墓場40貯めることができれば《デスタイラント》は23点疾走になるのだ!

    2枚目以降は使い方に注意

    この効果は重複しないので2枚目以降は連続して出しても意味がなく、効果を持たない上ステータスも低い8コストフォロワーに成り下がる。とはいえ、一度ロキの効果を使った後なら問題ないので、しっかりと他のファンファーレ効果を挟んで使っていこう。

ゴールドレア(ニュートラル)

天界への階段
【カウントダウン】7;
自分のフォロワーが破壊されるたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
【ラストワード】次の自分のターン開始時、フォロワーをランダムに3枚、自分のデッキから手札に加える。
【ファンファーレ】【エンハンス】5;カウントダウンを7進める。
B
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    展開するデッキと相性◎

    手札1枚で3枚のカードを引けるのは非常に強力。カウントダウンは長いが、フォロワーを展開していくデッキタイプならばそこまで気にならないだろう。
    1ターン目にこのカードをプレイすることができれば、順当にフォロワーが破壊されていけば、4ターン目ぐらいにはカウントダウンが0になり効果を発動する。

    スペルやアミュレットは引けない

    手札に加えるのはフォロワーだけなので、スペルやアミュレットを引けない点に注意。


ブリンディ
【ファンファーレ】【エンハンス】7;自分のターン終了時、「ランダムな相手のリーダーか相手のフォロワー1体に2ダメージ。これを2回行う」を持つ B
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    ステータスが高い

    5コストで5/5は、通常の5コストフォロワーより基本ステータスが1高い。
    5コストのフォロワーは4/5で強力な効果を持っているものが多く、このカードは5コストで出した時に効果がない分、殆どの5コストフォロワーを一方的に倒せる強力なステータスを持っている。

    エンハンスダメージはランダム

    エンハンス効果を発動させた時に与えるダメージはランダムのため、盤面に干渉したい時にリーダーにダメージを与えてしまったりと、うまく噛み合わないケースが予想される。とは言え合計4ダメージは非常に強力で、どちらに当たっても構わない状況や、リーダーの体力を削りたい状況で重宝するだろう。


麒麟
【守護】自分のターン終了時、+2/+0する。
【攻撃時】フォロワーへ攻撃したなら、(ダメージを与え合う前に)そのフォロワーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。
B
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    必殺持ちに有効

    このカードの攻撃を受けるフォロワーは先に効果ダメージを受ける。効果ダメージで倒すことに成功すれば反撃を受けることがなく、一方的に倒すことが可能だ。
    この先制パンチは厄介な必殺持ちフォロワーに有効で、必殺の効果を受けずに除去することができる。

    1ターンで活躍できるように

    毎ターン終了時に攻撃力が上昇し、放っておくと攻撃力がどんどん増して行くため、優先して倒されるフォロワーだ。
    できれば次ターン以降にも使いたいが、このカード自体が守護を持っているため、守護で守るといった動きもできない。
    複数ターン生き残るケースは現時的ではないため、出したターンに活躍できるタイミングでプレイしよう。

シルバーレア(ニュートラル)

神秘の指輪
自分の手札1枚を消滅させる。
消滅させたカードと同名のカード1枚をデッキに加える。
カードを1枚引く。
B
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    超越や冥府に

    手札1枚をデッキの上から引く新しいカードにする1コストスペル。手札を入れ替えることができる優秀なカードだが、使用すると手札の総数は1減る。【超越ウィッチ】のようなスペルを打つこと自体に意味があるデッキや特定のカードを引くことに大きな意味のあるデッキに採用されるだろう。


堕天使・イヴリシア
【ファンファーレ】相手のリーダーに1ダメージ。 C
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    アグロデッキに採用

    相手リーダーに1ダメージを与えるシンプルなカード。基本的にアグロデッキに採用され、ダメージの後押しに使われるだろう。体力が1しかないため、相手の1コストフォロワーに倒されてしまう点が少々気がかりか。


純心の歌い手
進化前:
【ファンファーレ】【ラストワード】カードを1枚引く。
進化後:
【ラストワード】カードを1枚引く。
A
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    ドローが弱いリーダーに

    同じ第六弾に《天なる大河》という同じニュートラルのドローソースが追加されているが、それと違いこのカードはフォロワーなので進化を屈指して盤面をとることができる。その代わり、アミュレットではないのでサーチすることができない。


ギガース
【交戦時】相手のターン終了まで、このフォロワーへの4以上のダメージは3になる。 D
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    進化で3回受けられる

    進化して体力が7になるため、最低でも3回ダメージを受けられる。攻撃力も高いため、相手はフォロワーによる除去を行おうとしたら、2枚以上相打ち覚悟でぶつける必要が出てくるだろう。

ブロンズレア(ニュートラル)

天なる大河
【カウントダウン】1;自分のターン終了時、カードを1枚引く。
【ファンファーレ】カードを1枚引く。
【エンハンス】5;カウントダウンを3遅らせる。
B
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    エンハンスで使おう

    エンハンス効果を発動させないと、2枚カードを引くことができる。エンハンスを発動させると5枚ものカードを引けてしまうぞ!

    即時性はない

    ファンファーレで弾ける1枚以外は毎ターンの終了時に引くので、解決策を探すためのドローにはあまり使えない。そのかわり、手札が溢れることは基本的にない。


ニュクス
【ファンファーレ】自分の他のフォロワー1体は「相手の能力で選択できない」を持つ。 C
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    効果は強力なフォロワーに

    《バハムート》などのステータスが非常に高いフォロワーや、《蝿の王》といった放置できないフォロワーに選択できない効果を付与する動きが強い。相手からすると優先的に倒したいフォロワーに使うことで、相手の動きを歪ませ試合を有利に運ぶことができる。


ミスターフルムーン
【ファンファーレ】 攻撃力最大の相手のフォロワー1体の攻撃力を1にする。(攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体) B
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    大型フォロワーの対抗策

    攻撃力1にする効果は実質無力化と同じ。しかし、コストが6と高いため少し使いづらいか。《バハムート》《ヘヴンリーイージス》を標的に攻撃力を下げることができれば、爽快感は凄まじいだろう。


ランページマンモス
進化前:

進化後:
ステータス8/9
【進化時】ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージ。これを2回行う。

D
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    進化権を残せない

    進化時に盤面を取れる効果自体は非常に素晴らしいが、コストが高く、プレイする時には既に進化権が残っていないことが多いだろう。2Pickで選択せざるを得なかった時は意外な活躍をする場合があるかもしれない。

『星神の伝説』エルフの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(エルフ)

キングエレファント
進化前:
【疾走】
このフォロワーは【守護】を無視して攻撃できる。
【ファンファーレ】自分の他のフォロワーすべてを手札に戻す。
自分の他の手札1枚につき+1/+1する。
進化後:
【疾走】
このフォロワーは【守護】を無視して攻撃できる。
B
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    最大10ダメージ(ロキで19)

    守護を無視するため、プレイすれば確実に相手にダメージを与えることができる。手札は最大9枚なので、最大で+9されて10点ダメージだ。エルフのバーンダメージと言えば《白銀の矢》だが、それより1だけダメージが高い。
    《ロキ》と組み合わせることでさらにファンファーレが発動し、2回ステータスが上昇するので、最大で19までステータスが上昇する。

    白狼でコストを0に

    《古き森の白狼》の効果でコストを0にすることで9ターン目にプレイすることも可能。このカードの効果で場のカードを手札に戻せるので、《リノセウス》を大量に疾走させるといったコンボも可能。エルフの新たなフィニッシャーだ。


カシオペア
【ファンファーレ】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。これを「自分の他の手札の枚数」と同じだけ行う。 A
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    強力な盤面除去

    《森の意志》に1コスト追加で3/3ステータスが付いてきた。進化も合わせると最大13点ものダメージを相手盤面に与えることができる。
    6ターン目と言わず7ターン目くらいまでなら、出て来るフォロワーのほとんどを一掃できるダメージ量だ。

    採用は手札を減らさないカードと一緒に

    《エルフプリンセスメイジ》《歴戦の傭兵フィーナ》といった、手札を減らさないで展開できるフォロワーと一緒に採用するといいだろう。手札の枚数を保つことでこのカードの強みを最大限活かすことができる。

ゴールドレア(エルフ)

新緑の加護
カウントダウン 3
ラストワードか、このアミュレットが場から手札に戻ったとき、カードを1枚引く。
自分のターン終了時、ランダムな自分のフォロワー1体を+1/+0する。
A
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    コンボせいが強い

    このカード単体の採用でも決して弱くないが、手札に戻すカードと合わせて使うことで真価を発揮する。各種手札に戻すカードに1コストで1ドローする効果を付与できる。

    攻撃力上昇はエルフに嬉しい

    フェアリーなど、トレード性能(攻撃力と体力が低い)フォロワーが多いエルフでは攻撃力が1がる行為は十分強力。一方的に倒されるしかなかったフォロワー達を最低限相手のフォロワーと戦うことができるようにすることができる。


魔族の少年・ザイン
【守護】
【交戦時】自分の場に他のフォロワーがいないなら、このフォロワーを+1/+0する。
B

ヴィーナス
【ファンファーレ】《収穫祭》1枚を手札に加え、そのコストを0にする。 A
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    コンボパーツに組み込む

    手札リソースを増やせる《収穫祭》を手札に加えることができる。5ターン目の場合このカードを出してPPがなくなってしまうので、《収穫祭》が起動するのは6ターン目になるだろう。0コストのカードを組み合わせて戦うコンボ型のエルフデッキや、手札の枚数を参照するエルフデッキで使われるだろう。手札リソースを稼ぐことはできるが、ステータスは標準的な5コストフォロワーと同じで、盤面に干渉する効果がないため劣勢の時には役に立たないことが多い。

シルバーレア(エルフ)

妖精の調べ
《フェアリー》2枚を手札に加える。このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、自分のフォロワーすべてを+1/+1する。 A
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    後半を見据えたデッキ向き

    2コスト以下でフェアリーを2枚手札に加えるカードは3種類存在している。《フェアリーサークル》《フェアリーウィスパラー》《茨の森》だ。
    その3種類と比べると、ステータス強化の効果の関係で序盤(2〜3ターン目)に使う際は劣っており、中盤以降(およそ6ターン目以降)で使う際には優れていると言える。
    そのため、試合後半でフォロワーを展開して強化していくデッキで採用されるだろう。


エルフシンガー・ポルカ
【ファンファーレ】自分のリーダーは「手札のフォロワーをプレイできない」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。 D
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    強烈なデメリット

    フォロワーをプレイできなくなる、凄まじいデメリットを持っている。ウィッチに存在する《クイーン・メイヴ》と同じ効果だが、このカードは攻撃力が基本ステータスより1高いだけでデメリットに対して割りに合わない。

    スペルでフォロワーは出せる

    手札からフォロワーはプレイすることはできないが、カードの効果によってフォロワーを出すことはできる。候補としては3コストスペルの《セルウィンの号令》が当てはまる。今後、スペルでフォロワーを出すカードが増えていけば採用しやすくなるだろう。


自然の教え手・アレア
【ファンファーレ】《蔦の魔弾》1枚を手札に加える。自分の場のフォロワーが3体以上(このフォロワーを含める)なら、そのコストを1にする。 C
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    エルフ特性と相性がいい

    プレイしても手札を減らさないため、手札枚数を参照するエルフの特性と相性がいい。ステータス自体もそこまで低くなく、4コストフォロワー期待の新人だ。

    コストを下げればさらにコンボ

    追加効果で《蔦の魔弾》のコストを1にして手札に加えることができれば、非常に使いやすい1コストスペルが完成し、《リノセウス》などとのコンボに使えるようになる。できれば1コストで加わるようにしたい。


忌刃鬼
【交戦時】相手のフォロワーすべてに1ダメージ。 C
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    環境次第で化ける

    進化を使いすぐさま交戦することで、1点範囲除去持ちのフォワーに早変わりする。このカードは交戦するたびに1点ダメージを出すので、相手は体力1のフォロワーでこのカードと戦闘して倒すことはできない。ネクロマンサーの《スケルトン》トークンや、エルフの《フェアリー》が多数並ぶ環境で活躍するだろう。ヴァンパイアに同じ効果を持つ《キャタラクトビースト》が存在する。

ブロンズレア(エルフ)

対空射撃
自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。相手のフォロワー1体に3ダメージ。
(このカードは、自分の場と相手の場に選択できるカードがあるなら、プレイできる)
S
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    コスパ◎

    《ブレイジングブレス》を上回る1コストで3点ものダメージが出せるカード。盤面のアミュレットかフォロワーを自分の手札に戻す必要があるが、3点のダメージは破格の性能で、多くの場面で活躍することができる。
    ただし、後攻1ターン目で発動することができないので、先攻1ターン目の動きを返すことはできない。

    バウンスを活かす

    手札に戻す効果も使い方によってはデメリットにならない。《リノセウス》《ベビーエルフ・メイ》といった強力なファンファーレ効果持ちが戻す候補になる。
    使いやすいコストの軽いカードはエルフのクラス特性であるカードを組み合わせたコンボを促進してくれる面もあるので、このカードの登場によりコンボ軸のエルフが強化されるだろう。


心優しきエルフ・フィト
このフォロワーの攻撃力か体力が能力で+されたとき、カードを1枚引く。 B
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    シナジーでドロー

    強化をするたびにするたびにカードを引くことができるカード。《キュベレー》と組み合わせることで毎ターンの終わりにカードを引くことができる。


スターリーエルフ
【ファンファーレ】アミュレットをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 B
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    加えるカードを厳選する

    採用するアミュレットの1種類に抑えることで手札に加わるカードを決めることができる。《ウリエル》と違いコストが3のため、4ターン目にプレイしたいアミュレットを加えることで、4ターン目にアミュレットをプレイすることができる。
    残念ながら現状エルフのアミュレットで強力なものが存在しないので、追加を待とう。


イピリア
【ファンファーレ】相手のターン終了まで【潜伏】を持つ。 A
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    確実に攻撃!

    出したタイミングで潜伏を持ち次のターンほぼ確実に攻撃できる。ステータスも攻撃力の方が高くなっているため、攻めるフォロワーとしては申し分ない。

    盤面をとるカードではない

    相手リーダーに攻めていくぶんには強力だが、進化権を使い出したターンに攻撃すると効果自体が意味のないものとなってしまう。デッキ構築の段階から意識して採用しないといけないだろう。

『星神の伝説』ロイヤルの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ロイヤル)

静かなる炎将・マーズ
指揮官フォロワー
自分の他のロイヤル・フォロワーが場に出るたび、それは+0/+1されて、「【交戦時】+1/+0する」を持つ。
B
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    ロイヤル版アリス?

    このカードの後に出すロイヤルフォロワーを強化する効果を持つ。体力が1と交戦時攻撃力が上がる効果で実質+1/+1される。
    ステータスが1/1上がることで1コスト上のフォロワー相手でも有利トレードができるようになり、除去されなければ盤面の優位性を不動のものにできるだろう。
    交戦しないと攻撃力が上がらないので、疾走フォロワーを出してリーダーを攻撃する場合はダメージが増えない。

    指揮官シナジーを活用しよう

    3コストの指揮官は指揮官シナジーを発動しやすく、デッキの幅が広がる。また、《円卓会議》を使えばデッキから盤面に出すこともできるぞ。


バルバロッサ
指揮官フォロワー
【突進】
【ラストワード】次の自分のターン開始時、《バルバロッサ》1枚を手札に加える。相手の場のフォロワーが2体以下なら、そのコストを8にする。3体以上なら、そのコストを2にする。
B
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    永久機関

    ラストワードで手札に戻ってくるので、消滅させられない限りは延々と使いまわすことが可能。
    突進を持っているためか、《アルティメットキャロット》と違って手札に戻ってくるのは破壊された翌ターンとなっている。

    横展開に強い

    相手が3体以上フォロワーを展開している時に手札に戻ってくればコストは2になり、非常に使いやすくなる。
    横展開が多い環境ではカウンターカードとして機能する。

ゴールドレア(ロイヤル)

ペルセウス
指揮官フォロワー
進化前:

進化後:
進化時 自分の場のロイヤル・フォロワーが4体以上なら、+1/+0して、守護 を持つ。

A
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    序盤の要

    2種類目の《ヴァンガード》。1/1/2のフォロワーはそれだけで強力なので、ロイヤルフォロワーだけで2種類出てきたのは大きい。盤面に4体ロイヤルフォロワーが埋まっていないといけないが、進化した場合《歴戦のランサー》になる。盤面を埋めることができれば1点ダメージが増すので、アグロデッキの主力になる可能性を秘めている。

    ロイヤル待望1コスト指揮官

    ロイヤル初となる1コストの指揮官。1コスト指揮官が追加されたことで、2コストのや3コストの指揮官シナジーを持つカードが非常に使いやすくなった。特にアグロデッキならば2ターン目に《ケンタウロスヴァンガード》が疾走できるのはかなりの強みとなりうる。


太陽の槍・ルー
兵士フォロワー
【ファンファーレ】コスト5以下の指揮官カードをランダムに1枚デッキから手札に加える。
【エンハンス】4;その後コスト6以上の指揮官カードをランダムに1枚デッキから手札に加える
B
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    サーチ先を固定する

    《メイドリーダー》と違いコスト5以下の制限がある。その制限を逆利用して、採用するコスト5以下の指揮官フォロワーを1種類だけにすることで確定で手札に加えることができる。《レヴィオンセイバー・アルベール》が筆頭候補だ。

    エンハンスサーチも固定

    エンハンス効果でのサーチもコスト6以上の制限がある。そこでコスト6以上の指揮官フォロワーも1種類だけにすることでそちらも確定で手札に加えることができるようになるぞ。


円卓会議
コスト3の指揮官をでデッキからランダムに2枚場に出す。 B
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    指揮官のファンファーレは発動しない

    3コストの指揮官はファンファーレ効果が強いものが多いため、それらはデッキから出ないように調整したい。このカードで出す候補としては同じ弾で追加された《プリンセス・ジュリエット》《ロードジェネラル・ロミオ》が挙げられる。両方ともデッキに採用し、両方出すことに成功すれば、デッキ圧縮できる少しサイズの小さい《アルビダの号令》になる。

シルバーレア(ロイヤル)

星の鎧
自分のフォロワー1体は、「相手の能力で選択できない」をもち、+0/+2される。 C
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    コントロール強化

    対象に選択されない効果は直接の戦闘あまりしない、スペルや除去効果を持つフォロワーなどを多く入れているコントロールタイプのデッキに強い。体力も2増えるため、単純な戦闘でも破壊されづらくなるぞ。《古の英雄》のような破壊耐性が付いているフォロワーにつけるとより厄介になる。基本的には破壊されたくないフォロワーにこのカードを使おう。


クーフーリン
兵士フォロワー
【突進】
【ファンファーレ】【エンハンス】6; ターン終了まで、【必殺】を持つ。ターン終了まで、このフォロワーへのダメージは0になる。
B
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    除去カードとして

    突進を持っているため、その攻撃力分のダメージをすぐさま相手フォロワーに与えることができる。序盤は2点のダメージスペルとして活躍し、後半戦ではエンハンスで必殺を得るため《エクスキューション》と同じ確定除去スペルのように考えることができる。

    フォロワーの利点

    スペルと違い、フォロワーなので使う対象がない場合でも出すことができる点がこのカードのいいところ。場に出しておくことができれば、次のターン相手リーダーにダメージを与えて行くことができるのがスペルにない利点だ。


プリンセス・ジュリエット
指揮官フォロワー
進化前:
【疾走】
自分が元のコスト3の指揮官・カードをプレイしたとき、このカードのコストが3ならターン終了まで、このカードのコストを2にする。
進化後:
【疾走】
A
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    指揮官シナジーを活かす

    指揮官を参照する指揮官カード。指揮官シナジーを多く入れたデッキで活躍するだろう。同じ弾で追加されたロードジェネラルなどと一緒に展開して一気に圧力をかけていくと良い。


ロードジェネラル・ロミオ
指揮官フォロワー
【守護】自分がコスト3の指揮官カードをプレイした時、このカードのコストが3なら、ターン終了までこのカードのコストを2にする。
B
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    指揮官や兵士を守る指揮官

    3ターン目に出せる守護としては十分な性能を有しており、それまでに出したフォロワーを守ることができる。新しく追加された《プリンセス・ジュリエット》と一緒に出すことで5コストの《アルビダの号令》と言える。

    手札消費が増える

    コストが下がるということは、その分出せるカードが増える。つまり、より多くの手札を消費して展開していくことになる。このカードをうまく使うには、手札を消費しきったタイミングで勝利するか、手札を補充する手段を確保したデッキ構築が必要だ。

ブロンズレア(ロイヤル)

フレイルナイト
兵士フォロワー
【交戦時】交戦する相手のフォロワーに1ダメージ。
C
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    効果ダメージが先

    効果ダメージを先に当たることが可能なので、相手の体力が残り1ならば、一方的に倒すことが可能だ。本来の攻撃力と合わせて合計3ダメージを与えるため、体力3までのフォロワーを倒すことができる。その代わり体力が2しかないため、大抵の2コストフォロワーに倒されてしまう。


抜刀術
手札のロイヤル・フォロワー1枚を場に出す。それは【突進】と「自分のターン終了時、手札に戻る」を持つ。 C
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    強力なフォロワーを走らせろ

    相打ちになってしまうと手札に戻ってこないので、体力が高いフォロワーを走らせよう。必殺持ちならば確実に相手フォロワーを除去でき、特に《ファングスレイヤー》なら相手リーダーにもダメージを与えることができる。
    難易度が高いが、《レオニダス》を出して相手フォロワーと相打ちできれば、《レオニダスの遺志》を5ターン目に置くことができる!


ポルックス
兵士フォロワー
【ファンファーレ】自分の場にロイヤルでないフォロワーがいるなら、進化する。
B
  • 解説を読む▼

    実質5/6/6突進として

    ニュートラルフォロワーと組み合わせて使うことで即進化させることができる。進化権を使わず6/6のステータスになり、相手のフォロワーを除去できる優秀なカードだ。進化権を使わないということはそのターン中の進化を他のフォロワーに回すことができる。盤面に残っていたフォロワーを進化させて相手リーダーを攻撃しながら、このカードをプレイして相手の盤面を倒すといった動きも可能だ。


角冠の王
指揮官フォロワー
進化前:
【ファンファーレ】と【攻撃時】相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
進化後:
【攻撃時】相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
C
  • 解説を読む▼

    圧倒できるビッグサイズ

    ステータスが非常に高く、並大抵のフォロワーでは倒すことができない。進化後ならばなんとあの《ヘヴンリーイージス》(進化前)の攻撃すら耐えることができる。
    コストが非常に高いため、プレイできるまで腐りやすいカードではあるが出したターンに全体1点ダメージを飛ばせるので、状況次第では盤面をひっくり返すことができる。構築戦よりかは2Pickで活躍する可能性があるカードだろう。

『星神の伝説』ウィッチの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ウィッチ)

星読みの魔女・ステラ
進化前:
自分のターン終了時、《ヴィーナス》《ポルックス》《スターフェニックス》《カストール》《スコルピオ》《アンドロメダ》の中からランダムに1枚を手札に加える。
進化後:
自分のターン終了時、《ヴィーナス》、《ポルックス》、《スターフェニックス》、《カストール》、《スコルピオ》、《アンドロメダ》の中からランダムに1枚を手札に加える。
B
  • 解説を読む▼

    リソースおばけ

    先攻2ターン目で、カードをランダムサーチ出来る2/1フォロワー。それ以降も《炎熱の術式》などで守ることによって、さらなるカード獲得を期待出来る。
    ランダム要素こそあるものの、手に入るカードはいずれもリソースゲームに向いているため、秘術ウィッチなどの耐久型デッキに打って付けのフォロワーと言えるだろう。

    ランダム要素は強い

    手札に加わるカードのランダム性が非常に高いため、加わるカードを予測してゲームプランを立てるのは難しい。
    加わったカードで使いやすいものは《ポルックス》《スターフェニックス》《ヴィーナス》の3種類が挙げられる。特に《ポルックス》はウィッチフォロワーと組み合わせて簡単に効果を発動させることができるだろう。


ギガントキマイラ
【スペルブースト】+1ダメージ。
【ファンファーレ】相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに3ダメージを割り振って与える。(相手の場のもっとも古いフォロワーから順に、フォロワーの体力ぶん割り振ってダメージを与えていく。もっとも新しいフォロワーに与えたら、残りのダメージを相手のリーダーに与える)
A
  • 解説を読む▼

    ダメージを与える順番

    例えばフォロワーが3体(フォロワーA,フォロワーB,フォロワーC)出ていた場合、「Aの体力が0になるまで→Bの体力が0になるまで→Cの体力が0になるまで」ダメージが無くなるまで与えていき、全てのフォロワーにダメージを与え、なおダメージが残っていたら、その分を相手リーダーに与える仕様だと思われる。

    20ダメージは見込める

    《次元の超越》がスペルブーストでコスト0になることも珍しくないので、このカードも20近いスペルブーストを行えるだろう。それだけスペルブーストできれば、容易に20点を超えるダメージを繰り出すことができる。

ゴールドレア(ウィッチ)

コールチェイン
ウィッチ・フォロワーをランダムに1枚自分のデッキから手札に加える。 B
  • 解説を読む▼

    サーチとブースト

    テンポロスすることにはなるが、フォロワーをサーチできるのは何かと有用。このカードのおかげで、スペルを主体としたデッキでもフォロワーを手札に加えやすくなった。
    《バフォメット》《ドラゴサモナー》と違ってスペルなので、盤面には干渉できないところが弱い。しかし、ウィッチにはスペルブーストが存在するので逆にスペルだからこそ有効に働く場面もある。


エウロペ
進化前:
【ファンファーレ】【エンハンス】5;進化する。
進化後:
ステータス1/4
【疾走】【必殺】【守護】
C
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    ウィッチ初の必殺

    映えあるウィッチの必殺を持つカード第1号。進化することを前提にしたカードで、リーダーにダメージを与えることよりかは盤面を取るためのカードだ。進化した際に一方的に相手のフォロワーを倒せば、必殺と守護両方をもつので簡単に1:2交換してくれる。

    貧弱すぎるステータスとエンハンス

    進化後もステータスが変わらない稀有なカード。攻撃力が1しかなく、相手リーダーを攻撃して倒そうとすると20回も攻撃しないといけない。進化しないとただのバニラカードに成り下がってしまうので、進化権がなくなった後はエンハンスを発動させて使っていこう。


暴威のゴーレム
進化前:
自分のターン終了時、ランダムなフォロワー1体に1ダメージ。これを「このカードの攻撃力」と同じだけ行う。(最大10回)
ファンファーレ 土の秘術 +1/+2する。
進化後:
ステータス3/4
自分のターン終了時、ランダムなフォロワー1体に1ダメージ。これを「このカードの攻撃力」と同じだけ行う。(最大10回)
C
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    土の秘術発動でサーチとダメージ増加

    土の秘術を発動させることで、ステータスが上昇するカード。ステータスが上昇することでダメージも増えるので、ぜひ土の秘術を発動するタイミングでプレイしたい。また、土の秘術を持っているため、《ドワーフアルケミスト》でサーチできる点が優秀だ。

    ランダムダメージで一掃

    与えるダメージはランダムダメージなので、対象が取れない相手や潜伏状態の相手にもダメージを与えることができる。進化して攻撃し相手の盤面のフォロワーを除去することで、ある程度ダメージを飛ばす相手を狙えるぞ。

シルバーレア(ウィッチ)

精神統一
カードを2枚引く。
土の秘術 2枚ではなく3枚引く。自分のリーダーを1回復。
B
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    低コストドローカード

    スペルブーストを必要としない、低コストのドローカード。ウィッチのドローといえば《運命の導き》が存在するのだが、こちらはスペルブーストをしないとコストが5と非常に高く、汎用性が低かった。このカードならばスペルを大量に採用したデッキではなくとも、コストに見合ったドローができる。

    土の秘術でさらにドロー

    土の秘術を発動させるとさらに追加で1ドロー、攻めっ気が強い土デッキは手札が枯渇しがちなのでかなり嬉しい追加と言えるだろう。


マジックガンハンター
【ファンファーレ】自分の場に他のフォロワーがいないなら、【突進】と、ターン終了まで「【ラストワード】《マジックガンハンター》1枚を手札に加える」を持つ。 D
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    使いまわせる除去

    盤面に他のフォロワーがいなければ、3コストで2点ダメージを出すことができるカード。出してぶつけて手札に戻ってきたのを再度出して、1ターンで何回も使いまわすことができる。スペルではなくフォロワーのため、スペルブーストできないのが残念だ。


聖法の教師・フロウ
進化前:
自分の場に土の印・アミュレットが出るたび、自分のリーダーを1回復。
【ファンファーレ】《土の魔片》1つを出す。
進化後:
自分の場に土の印・アミュレットが出るたび、自分のリーダーを1回復。
A
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    守り主体の土ウィッチで

    土の秘術を使用したデッキは主に2タイプある。一つはバーンダメージが豊富な攻めるタイプの土デッキ、もう一つは《ガーディアンの練成》などで《ガーディアンゴーレム》のような守護をだす防御的な土ウィッチだ。
    このカードは回復する効果があることから、守りよりのデッキで使用されるだろう。

    盤面と秘術の両立

    今まではフォロワーを出しながら土の印をだすことができなかったがこのカードはそれが行える。盤面を作りながら土の秘術の用意ができるのは非常に強力だ。


太陽の踊り手・ロレア
【ファンファーレ】自分の場に土の印・アミュレットがないなら、《土の魔片》1つを出す。
【エンハンス】10;自分の他のフォロワーの攻撃力/体力を2倍にする。
C
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    土ウィッチで採用

    土の印がないときに土の印を盤面に出すことができるので、土ウィッチへの採用が予想される。
    フォロワーを出しながらノーコストで土の印も出せるのは大きな強みだ。

    パメラと同様のエンハンス効果

    エンハンス効果は《太陽の巫女・パメラ》を彷彿させるような能力で、PP10すべてつい切ってしまうが、盤面すべてのフォロワーの攻撃力体力を2倍にする強力な効果だ。盤面にフォロワーを並べている状況でこのカードのエンハンスを発動させることができれば、試合を終わらせることができるだろう。

ブロンズレア(ウィッチ)

星見の望遠鏡
土の印
【ファンファーレ】【土の秘術】カードを1枚引く。自分のPPを1回復。
(このカードの土の秘術能力は、このカードをプレイしたとき既に他の土の印が場にでているなら働く)
A
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    安定感をもたらす

    土の印しか手札にない場合でも土の秘術を引けるようになるカード。PPも回復すため、ノーコストで手札を入れ替えることができる。デッキの安定感を強化する優れたカードだ。

    デメリットもある

    《幻惑の奇術師》のような、土の印を並べて置きたい状況になるとこのカードの価値は一気に下がる。すでに土の印がある状態なら、勝手に消費してしまい、複数枚並べることが難しくなるからだ。


マジックオウル
進化前:

進化後:
【進化時】2回スペルブーストする。

B
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    ブースターとして

    スペルブーストを持つカードならスペル、フォロワー問わずブーストすることができる。そのためスペルブーストを主体としてウィッチデッキ全般に採用できる。

    大量展開が強い

    スペルブーストでコストが下がる《ゲイザー》などを採用したデッキで使うと一気にフォロワーを大量展開できるようになる。大量展開で押し切るデッキは非常に強い。


ライトニングランサー
進化前:

進化後:
ステータス5/4
【進化時】相手のフォロワー1体に3ダメージ。

C
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    1:2交換はお手の物

    《ドラゴンウォーリア》と同じ効果を持つカード。ステータスが4/3になっているため、進化した際効果と合わせて体力8までのフォロワーを倒すことができる。2体のフォロワーを倒して盤面の有利を築こう。


ミスティアストロジスト
【ファンファーレ】自分の場に他のフォロワーがいるなら、土の秘術 自分の他のフォロワー1体は+1/+1されて、【守護】を持つ。 C
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    盤面をより有利に

    自分の場に残っているフォロワーを強化することできるカード。強化したフォロワーで本来倒せないフォロワーを倒したり、一方的に相手フォロワーを倒して有利になろう。また守護を付与するため、どんなにステータスが低いカードでもこのカードを守る壁として機能させることができるようになる。

    土の印は無駄消費しない

    土の秘術は自分の場に他のフォロワーがいる場合でのみ発動するので、効果を付与する相手が存在しない時に土の印を消費するようなことは起きない。

『星神の伝説』ドラゴンの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ドラゴン)

ピュートーン
【ファンファーレ】自分のデッキのコスト7以下のカード全てを消滅させる。 C
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    強烈なデッキ圧縮

    デッキからコスト7以下のカードを消すため、毎ターン引くカードが8コスト以上の強力なカードに限定することができる。7PP以降に《ドラゴンナイト・アイラ》等の低コストカードを引かないようになり、強力な高コストカードを毎ターン出せるようになる。

    小回りに難あり

    低コストカードを引かなくなるので、小回りが効かなくなる。
    例えば、8PPのカードを出した時に2PP余るといったケースが非常に多くなる。
    また、相手の盤面に必殺持ちがいたとしても低コストの除去カードが引けないため、どうしても大型フォロワーをぶつけなければいけなくなる。
    対策として《鳳凰の庭園》で引くカードのコストを全て下げれば、小回りを効くようになるかもしれない。


原初の竜使い
覚醒状態なら、このフォロワーは攻撃されない
覚醒状態なら、自分の場に元のコスト3以下の他のドラゴン・フォロワーが出るたび、ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージと相手のリーダーに1ダメージ。
S
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    アグロドラゴンの新星

    アグロタイプのドラゴンデッキに採用され、活躍するだろう。終盤に腐りやすい低コストフォロワーをダメージに変換できるのは非常に強力だ。特に《ワイバーンライダー・エイファ》のようなエンハンスで3コスト以上の効果を発動するカードと組み合わせるとより強い動きが可能になる。

    複数枚で真価を発揮

    このカードが盤面に複数枚並べると、フォロワーを出すだけで相手の盤面を壊滅状態に追いやり、リーダーの体力を削ることができるようになる。このカード自体のコストが3なのも魅力的だ。

ゴールドレア(ドラゴン)

誓いの一撃
相手のフォロワー1体に「自分の他の手札のドラゴン・カードの枚数」と同じダメージ。
【エンハンス】7;カードを2枚引く。「自分の他の手札のドラゴン・カードの枚数」と同じダメージではなく、その2倍のダメージを与える。
B
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    ドラゴンに不向き

    ドラゴンクラスはニュートラルフォロワーの採用率が高く、その場合は打点が安定せず使いづらい。採用する場合はドラゴンカードで固めて使おう。

    エンハンスはほぼ確定除去

    デッキをドラゴンカードで固めている場合、エンハンスで使うとほとんど確定除去のようになるだろう。


スターフェニックス
【突進】
【ラストワード】自分のリーダーは「次に自分がスペルをプレイしたとき、《スターフェニックス》1枚を手札に加える」を持つ。
A
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    原初の竜使いと高いシナジー

    相手の盤面を処理するためのカード。スペルを使い手札に戻って来るのでその度にプレイして相手のフォロワーを潰していこう。《原初の竜使い》と相性が良く、ひたすらプレイできる3コストなので上手く使えば相手の盤面を壊滅させることもできる。
    しかし、ドラゴンのスペルカードはそこまで豊富な選択肢があるわけでなく、低コストのスペルカードも豊富ではないため手札に戻したターン再度使うのは難しい。


ドラゴニックシンガー
【ファンファーレ】手札のドラゴン・カード1枚のコストを-1する。 D
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    5コストのメリットを活かせ

    6コストに同じような効果を持つ《騎竜兵》が存在し、《騎竜兵》の方が下げるコストと下げるカードの範囲が広い。
    これだけだと《騎竜兵》のほうが大きく優れているが、このカードの方が1コスト低いという特徴がある。つまり、5ターン目に7コストのカードを下げ6ターン目にプレイすることができる。優秀な7コストカードが増えればこのカードの価値は上がっていくだろう。

シルバーレア(ドラゴン)

ベオウルフ
【ファンファーレ】【エンハンス】6;体力5以上の相手のフォロワー1体を破壊する。 B
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    高コストフォロワーを倒せ

    3コストの標準的なステータスを持っているため、3ターン目にプレイをしても十分な役割を果たしてくれるフォロワー。エンハンス効果により、体力が5以上のフォロワーを破壊する効果を持つ。破壊するフォロワーは、体力が5以上ならコストが高ければ高いほど得られるリターンは大きい。


魔獣の乗り手
進化前:
【突進】
自分のターン中、相手のリーダーか相手のフォロワーへ攻撃してダメージを与えたあと、このフォロワーの攻撃力を2倍にする。
進化後:
ステータス2/6
【疾走】
自分のターン中、相手のリーダーか相手のフォロワーへ攻撃してダメージを与えたあと、このフォロワーの攻撃力を2倍にする。
B
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    進化を使わない盤面取り

    進化を使わずとも盤面を奪うことができる貴重なカード。体力も6と高く、基本的に有利トレードをしたフォロワーを一方的に倒すことができる。

    フィニッシャーにもなりうる

    進化すると突進の効果が疾走になる。そのため、出したターン中に相手リーダーを攻撃することが可能になり、トドメをさす動きも可能になる。


竜の峡谷
【カウントダウン】3;自分のターン終了時、《ドラゴン》1体を出す。 C
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    3体のドラゴンで圧倒

    毎ターンの終わりに召喚されるドラゴンは5/5とステータスが高く、厄介だ。それが3ターン連続で続くのだから相手からしたらかなり嫌だろう。
    アミュレットが破壊されると召喚できなくなるので注意が必要だ。


ケートス
【ファンファーレ】コスト最小の相手のフォロワー1体を破壊する(コスト最小のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体) D
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    盤面を調整して使う

    確定破壊効果に6/7のステータスがついてくるカード。効果の対象にしたいフォロワーはコストが高いケースがほとんどなので、一番コストが低いフォロワーを倒すこのカードは少し扱いづらい。先に相手の低コストフォロワーを倒して、相手の盤面を破壊したいフォロワー1体だけの状態にするなど、工夫する必要があるだろう。

ブロンズレア(ドラゴン)

竜の未来視
フォロワーをランダムに1体、自分のデッキから手札に加える。
【エンハンス】4;さらに、体力5以上のフォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
D
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    長期戦に強い

    手札に2枚カードを加えることができるので、長期戦でリソース勝負になったとき強い。ドラゴンの4PPはPP加速により重要ではないタイミングが多いので十分使っていくチャンスはあるだろう。

    体力5以上は絞りにくい

    ドラゴンのフォロワーはステータスが高いフォロワーが多いため、体力5以上のカードを限定するのは難しい。


竜を育む者・マチルダ
【ファンファーレ】《ファイアーリザード》1枚を手札に加える。 B
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    原初の竜使いと高いシナジー

    そのまま使用した場合は、盤面に与える影響力があまりにも低く、そのターンをパスしたも同然になってしまう。それを補うためにレジェンドカードの《原初の竜使い》と組み合わせて使い、相手の盤面のフォロワーを除去していくといいだろう。手札に加わった《ファイアーリザード》も3コスト以下のカードなので《原初の竜使い》と相性がいいぞ


エストレアビースト
相手の能力で選択できない。 C
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    超越をメタる

    相手の効果に選ばれないというのというのは、フォロワーでのトレードをほぼ強制する効果であり、フォロワーの少ない超越ウィッチなどのデッキタイプに刺さりやすい。


鱗の狂戦士
【必殺】 D
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    他の必殺持ちの方が優秀

    《伊達政宗》《大鎌の竜騎》と違い、6コストでプレイすることができるが進化権を使わないとすぐに盤面に影響を与えることができない点が大きく劣る。PP加速が得意なドラゴンではこのカードよりも上記の2枚が優先されるだろう。

    活路は2Pick

    2Pickならば1:2交換できるカードはそれだけで貴重なので、このカードの価値は大きく上がる。




『星神の伝説』ネクロマンサーの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ネクロマンサー)

トワイライトクイーン
【ラストワード】自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう一回働かせる」を持つ。リーダーはこの能力を重複して持たない。 A
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    ロキのラストワード版

    《ロキ》と違いクラスカードになっており、悪用されるパターンが少ないため、コストが低くなり、ステータスも標準値を満たたものになっている。
    4ターン目にプレイしても、ステータスが高いため盤面を蹂躙されることがない。事前に強力なラストワードフォロワーを盤面に用意しておけば、このカードを出したターンにこのカードの効果を活用することも可能だ。

    2回発動させるラストワード

    《スカルウィドウ》のドローが2回発動するだけでも十分に強力だ。特に強力なラストワードはやはり、《冥守の戦士・カムラ》《デュエリスト・モルディカイ》だろう。


滅殺の鎧
【ファンファーレ】「このバトル中に破壊された自分のフォロワーの数」と同じだけ+1/+0する。 D
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    絶大な攻撃力になり得る

    《ボーンキマイラ》からの《骨の貴公子》を決めるだけで攻撃力が7になる。7ターン目に7以上の攻撃力になっていても不思議ではなく、デッキによっては20を超える攻撃力になり1撃で相手リーダーを葬れるかもしれない。

    破壊耐性は存在しない

    高い潜在能力を秘めるこのカードだが、残念ながら破壊耐性を持っていない。そのため、《ビューティ&ビースト》《ヘヴンリーイージス》のように無傷で出せばほぼ確実にゲームを終わらせるようなカードにはなりにくい。守護の横に置くなどして工夫するといいだろう。

ゴールドレア(ネクロマンサー)

アンドレアルフス
進化前:
【ラストワード】カードを1枚引く
進化後:
ステータス2/3
【ラストワード】カードを1枚引く
【進化時】自分の手札のフォロワー全ては「【ラストワード】カードを1枚引く」を持つ
S
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    リソースの王様

    最大で手札9枚全てがフォロワーの場合、10枚のカードをドローできるようになる恐ろしいカード。
    3〜4枚引けるだけでも2コストとしてはかなり強力で、十二分に進化権を使うに値するだろう。今後ネクロマンサーデッキで手札リソースが足りないと悩んだならこのカードを採用するだけで解決する。

    ステータスをリソースで補う

    進化後のステータスが2/3しかないため、盤面に影響を与えづらく盤面を奪われやすい。しかし、奪われたとしても大量に補充した手札をふんだんに使い一気に奪い返すことが可能だろう。


夜の令嬢・セレス
自分のターン終了時、自分のリーダーを2回復。
【交戦時】交戦する相手のフォロワーに2ダメージ。
A
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    アグロキラー

    交戦時2ダメージを与える効果により、フォロワーと戦闘時の攻撃力は実質3と言える。
    更に、体力が2以下のフォロワーには破壊されることはない。
    毎ターン終了時に回復するので、アグロデッキはこのカードを倒さないといけないのだが、アグロデッキは小さいフォロワーを多く並べるデッキが多いため、このカードを倒すのに非常に苦労するだろう。
    試合を長引かせて、終盤まで戦いたいデッキに採用されるカードだ。


死滅の霧
体力4以下の相手のフォロワーすべてを破壊する。 B
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    強力なAOE

    低コストのフォロワーはもちろん、有利トレードをして負傷したフォロワーをもほとんど破壊することができる凄まじいカード。盤面に体力が5以上のフォロワーが残ることは7ターン目まではほとんどないだろう。なので、7コストのこのカードは7ターン目に使うならば相手の盤面だけに《テミスの審判》の効果を与えるようなカードと言える。

    破壊耐性に気をつける

    ダメージを与えないで破壊するので、ダメージを受けないなどの耐性があるフォロワーを破壊できる。その代わり、ダメージ以外で破壊されない破壊耐性を持っているフォロワーを破壊できない。注意しよう。

シルバーレア(ネクロマンサー)

呪われた忠誠
自分のフォロワー1体と相手のフォロワー1体を破壊する。(このカードは、自分の場と相手の場に選択できるカードがあるなら、プレイできる。) A
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    選択式確定除去

    フォロワーでいうと《ネクロアサシン》と同じような効果を内蔵したカードだ。《ネクロアサシン》と違うのは相手の場のフォロワーも選択できる点で、それが非常に大きい。有利トレードした残り体力少ないフォロワーや、強力な【ラストワード】効果を持っているフォロワーを指定して使おう。


悪魔の拳法家・ソーラ
進化前:

進化後:
【進化時】ランダムな相手のフォロワー2体にそれぞれ1ダメージ。

C
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    環境次第

    1ダメージというのはフォロワーを倒すのには物足りない打点だ。エルフの台頭でフェアリーなどの1/1フォロワーが大量に並ぶ環境になったらこのカードは重宝されるだろう。2Pickでは有利トレードが大事で体力1でフォロワーが残ることも少なくないため、環境を選ばず活躍できるかもしれない。


フレスベルグ
自分の他のフォロワーが破壊されるたび、カードを1枚引く。 C
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    実質《死都の女王》の上位互換

    《死都の女王》と全く同じ効果を持つカード。ステータスが1低いがそのぶんコストも1低くなって早い段階で出せるようになった。
    こう言ったリソースを確保するカードは他のカードと組み合わせたり、早い段階で使える方が有用なので、《死都の女王》より優秀と言えるだろう。
    4ターン目に《骨の貴公子》などで生成したトークンカードを5ターン目に相手フォロワーにぶつけながら、このカードでドローしよう。


ルナルの死霊術師・リュート
【ファンファーレ】《スケルトン》を3体場に出す。
自分のターン終了時、自分のフォロワーが4体以上なら、ランダムな相手フォロワー1体を相手のターン終了まで-4/-0する。
C
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    展開力を利用

    盤面に4体のフォロワーを並べることができるカード。展開したフォロワーを次のターン《魔将軍・ヘクター》《骨の貴公子》で利用して活かそう。

    物足りないステータス

    トークン込みでも7/7のステータスは物足りない。攻撃力を下げる効果によりステータスを補っている。
    相手のフォロワーが1体なら効果によりかなり倒されるにくくなるが、複数体いた場合は狙ったフォロワーの攻撃力を下げられるとは限らないため、普通に倒されてしまうことが多いだろう。

ブロンズレア(ネクロマンサー)

並び立つ墓
自分の場にフォロワーが出るたび、自分の墓場を+1する。 D
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    トークンデッキと相性よし

    《スケルトン》を大量に召喚できるデッキと相性がいいカード。
    フォロワーを出す条件が指定されていないので、ラストワードなどで召喚されたフォロワーでも墓場を貯めることができる。

    墓場の使い道

    凄まじい速度で墓場がたまることは間違いないが、溜まった墓場を消費するフォロワーを用意しないとただ貯めただけで終わってしまう。《カローン》のような墓場を多く消費するカードと組み合わせて使うといいだろう。


ベレヌス
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 S
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    3コストを倒せる

    序盤に相手のフォロワーが1体しかいなかった場合なら、3コスト2/3のフォロワーとトレードすることができる。
    また、有利トレード後にライフが1だけ残っているフォロワーもラストワード効果で処理できる。
    序盤に活躍するフォロワーだ。


カストール
【ファンファーレ】自分の場のフォロワーが2体(このフォロワーを含める)なら、「【ラストワード】《カストール》1体を出す」を持つ。 C
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    盤面への影響力は低い

    場に1体だけフォロワーがいる状態でこのカードを出せば効果が発動する。条件はそこまで難しくなく、先攻ならば簡単に発動させることができるだろう。ラストワードでこのカード自身を出すが、ステータスがそこまで高くないので盤面干渉力は低い。

    使い方

    《ネクロアサシン》などの破壊対象に選択して使うといい。ちょうど2体が条件なので、複数のフォロワーがいるタイミングでは効果が発動しないことに注意しよう。


漆黒の剣鬼
【守護】自分のターン終了時、ネクロマンス2;ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージ。 B
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    少ない墓場で盤面をとる

    毎ターン墓場消費が2で2点のダメージが出せるカード。ダメージの対象がランダムなので、進化権などと組み合わせて効果の発動対象を絞るとより上手く使える。
    墓場の消費量が大きくないため、他のネクロマンスを持つカードと両立しやすい。問題として、相手の盤面にフォロワーがいなくても墓場を消費することが挙げられる。

『星神の伝説』ヴァンパイアの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ヴァンパイア)

毒牙の姫・メドゥーサ
進化前:
【ファンファーレ】《毒蛇》1体を出す。
自分のターン開始時、自分の場の毒蛇が2体以上なら、毒蛇2体は合体してメドゥシアナになる。
進化後:
【進化時】《毒蛇》1体を出す。
自分のターン開始時、自分の場の毒蛇が2体以上なら、毒蛇2体は合体してメドゥシアナになる。
A
  • 解説を読む▼

    悪くないステータスと盤面取りに

    ファンファーレで1体1/1を出すので総ステータスは4/4で決して悪くはない数字。進化をすればさらに1体フォロワーを出すので、ヴァンパイア版《フローラルフェンサー》といっても過言ではないだろう。

    メドゥシアナはおまけ

    《毒蛇》2体をターンの開始時にメドゥシアナに合体させることができる。しかし、この効果は「このカード」と「毒蛇全て」が倒されないでターンが回ってくる必要がある為、あまり現実的ではない。《毒蛇》を出すカードを他にも採用することで成功率をあげることはできる。


ヨルムンガンド
【ラストワード】このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン中、自分のリーダーがダメージを受けたとき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ」を持つ。 A
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    自傷カードと組み合わせる

    自傷することで相手の盤面や相手のリーダーにダメージを与えることができる。
    《鮮血の花園》のように毎ターンダメージを受けるカードと非常に相性が良い。

    効果は重複する

    1ダメージの効果は重複するので、《ウルズ》等を使うことで、ダメージが増加していく。


メドゥシアナ
【突進】【必殺】このフォロワーは1ターンに3回攻撃できる。 -
  • 解説を読む▼
    《毒牙の姫・メドゥーサ》から出てくるトークンカード。

    驚異の連続攻撃!

    連続攻撃フォロワーは《癒しの奏者・アンリエット》と組み合わせると6回攻撃できるぞ!

    体力を削るのは苦手

    ターンの開始時に場に出てくるので、相手リーダーに攻撃することができない。その為、フィニッシュカードとしてはあまり強くない。盤面を取るフォロワーとしては十分強いのでそこに期待しよう。

ゴールドレア(ヴァンパイア)

ゴルゴーンの試練
《毒蛇》を2体出す。《毒牙の姫・メデューサ》《エウリュアレー》《ステンノ》からランダムに1枚を手札に加える。 B
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    4コストが加わると強い

    1/1のトークンを2枚場に出す効果は《眷属の召喚》と似ている。このカードは、更に手札にランダムに特定のフォロワーを加える。加わるフォロワーは4コスト2種類と7コストが1種類、3ターン目に使えば3分の2の確率で4コストの動きを手に入れることができ、加わる4コストフォロワーはいずれも強力なフォロワーであるため、3ターン目にロスした盤面を多少奪い返してくれるだろう。


轟雷の悪魔
自分のターン終了時、復讐状態でないなら、お互いのリーダーに1ダメージ。
復讐状態なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
C
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    汎用性の高さは強さの証

    アグロデッキからコントロールデッキ、幅広いデッキで採用することができる。アグロならば相手リーダーにダメージを与える効果が1番に輝く。コントロールデッキなら復讐状態に入りやすくなることはもちろん、相手の場全てに1ダメージを与える効果で盤面を奪うことができる。

    少し脆い

    生き残って2ターンにわたって効果を発動できれば強力なのだが、体力が4しかないため、進化したとしても6までしか到達しない。この数値は4コストのフォロワーにも倒されうる数値で同じ5コストフォロワーには一方的に倒される可能性も高い。互いに進化権が有り余っているうちは生き残って帰ってこないと思った方がいいだろう。


ステンノ
進化前:
自分の場に《毒蛇》が出るたび、ランダムな相手フォロワー1体に2ダメージ。
【ファンファーレ】《毒蛇》2体を出す。
進化後:
自分の場に《毒蛇》が出るたび、ランダムな相手フォロワー1体に2ダメージ。
B
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    毒蛇コンボで盤面制圧

    出しただけで2ダメージを2回相手盤面に与える効果を持つカード。永続効果なので生き残りさえすれば毎ターン他のカードで《毒蛇》を盤面に出して相手を壊滅状態に追い込むこともできる。毒蛇を出すカードがこのカードと《毒牙の姫・メドゥーサ》以外に増えればより使いやすくなるだろう

シルバーレア(ヴァンパイア)

絡み付く鎖
お互いのリーダーに1ダメージ。
相手のフォロワー1体に3ダメージ。
B
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    使い道の広い除去カード

    自傷ダメージを活用するデッキに採用することで、相手のフォロワーを除去しながら、自分のリーダーがダメージを受けて効果発動するカードを起動できる。
    自分のリーダーだけでなく相手のリーダーにもダメージを与える効果があるので、アグロ系のデッキでの採用もみこめるだろう。相手のフォロワーを除去しながら相手リーダーにダメージを与える効果はそれだけで強力だ。


デビルシープ
【ファンファーレ】自分のリーダーは「自分のターン中、自分がダメージを受けたとき、自分の体力を2回復する」を持つ。
このフォロワーが場を離れた時、この能力は失われる。
B
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    自傷多めのデッキに採用

    自傷ダメージを受けた時に回復する効果を持つ。受けたダメージがどんなに小さくても回復するので1ダメージ自傷するカードと組み合わせて擬似的な回復として使用することも可能。
    基本的には《糸蜘蛛の悪魔》などの自傷デメリットをなくすために使われる。


エウリュアレー
【必殺】【守護】
【ファンファーレ】自分のほかのヴァンパイア・フォロワー1体は「相手の能力で選択できない」を持つ
A
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    無視できない必殺

    守護を持っているため、相手はこのカードを無視してリーダーにダメージを与えることができない。そこに必殺を持っているのだから、厄介以外の何物でもない。進化権を使い相手のフォロワーを一方的に倒し、必殺でこのカードを倒しにくるフォロワーを確実に葬り去ることで容易に1:2トレードができる。

    追加効果も守る効果

    強力なフォロワーを対象に選べないようにすることで、相手は全体除去を使わない限りこのカードを突破しないと強力なフォロワーを除去できなくなる。フォロワーを守る能力に特化しているカードだ。


フェンリル
【突進】
自分のターン中、相手のフォロワーへ攻撃して破壊し、このフォロワーは破壊されなかったなら、ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージ。
B
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    戦闘と効果で2体処理

    相手に残り体力2の強力なフォロワーと弱い進化していないフォロワーがいる状況が、このカードがもっとも輝く瞬間だ。
    弱いフォロワーを戦闘で倒して、強力なフォロワーを効果で倒そう。
    状況次第では簡単に1:2交換できるカードだ。

    コントロールデッキの6ターン目に

    現状コントロールヴァンパイアは5ターン目に《緋色の剣士》、7ターン目に《デモンオフィサー・エメラダ》と非常に強力な動きが存在したが、6ターン目は空きがちだった。
    その穴をこのカードで埋めることで、コントロールデッキはより使いやすくなるだろう。

ブロンズレア(ヴァンパイア)

毒蛇
進化前:

進化後:

-

スコルピオ
【必殺】【攻撃時】自分のリーダーに1ダメージ。 B
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    必殺が強力

    必殺を持っているため最低でも1体のフォロワーを処理してくれるだろう。攻撃力が低いので毎ターン与えるダメージは低いのが欠点だが、《スペクター》と違って体力が2あるため、1コストフォロワーには基本的に倒されない利点がある。

    自傷ダメージをメリットに変換

    デメリットとして自傷ダメージは攻撃するたびに発動してしまうが、ヴァンパイアならばそれすらもメリットに変える術(《ブラッディ・メアリー》、《ヨルムンガルド》)が存在するのでそこまで気にならないだろう。


毒蛇の一噛み
相手のフォロワー1体に4ダメージ。《毒蛇》を手札に加える。 B
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    毒蛇シナジーデッキに

    単体除去にリソースが付いてきたカード。4点のダメージならば3コスト以下のフォロワーをほとんど倒すことができる。3コストの除去スペルが重宝される環境や《毒蛇》を活かしたデッキを使いたい時採用される。


ファングサーペント
【守護】【ラストワード】自分のリーダーを2回復。 C
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    体力回復を活用すべし

    ラストワードで体力を回復することができるため、コントロールデッキで採用される可能性がある。守護で体力を守りつつ、倒しても体力回復するのは相手からすると厄介だろう。


グンロズ
【交戦時】+3/+0する。
復讐状態でないなら、自分のリーダーに2ダメージ。
D
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    高いステータスが売り

    ステータスが高いため、ほとんどのフォロワーを一方的に倒せる。進化権がなくなった後などに活躍するだろう。

    リーダーダメージは複数回発動

    交戦するたびに自分のリーダーにダメージが入るので、相手の盤面に複数枚のフォロワーが並んでいると簡単に復讐状態までダメージを食らってしまう。気をつけよう。

『星神の伝説』ビショップの新カード

カード名 効果 評価
レジェンドレア(ビショップ)

白翼の守護神・アイテール
【ファンファーレ】「自分のPP最大値」より低いコストでコスト最大のビショップ・フォロワー(白翼の守護神・アイテールを除く)をランダムに1枚、自分のデッキから場に出す。
自分の他のフォロワーすべてを+0/+1する。
A
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    優秀な効果

    最大PP以下ではなく、最大PP未満であることに注意。そのタイミングで一番出したいフォロワーを出せることが多いだろう。それに加えてこのフォロワーがついてくる。更に、体力が増える効果は有利トレードを行いやすくなる素晴らしいバフだ。

    デッキから出すカードの候補

    デッキから出すカードの候補は《ムーンアルミラージ》のような疾走持ちや突進を持っているカードが候補に上がってくる。それらのフォロワーは場に出たタイミングですぐに攻撃でき、盤面の優位を築くのに役立つ。他に候補となるのは《アークビショップ・レリア》のような盤面が強力になるカードや《ヘヴンリーイージス》のような高コストカードが挙げられる。《アークビショップ・レリア》はその効果により盤面を実質3/3と7/7のフォロワーにすることができる。《ヘヴンリーイージス》は言わずもがなビショップ最強のフィニッシャー、それを6PPで召喚することができるぞ。6ターン目に出す場合は《神殿の狂鬼》などが強力だ。


邪教の権化
【ラストワード】このバトル中、自分のリーダーは「自分がカウントダウンを持つアミュレットをプレイするたび、そのアミュレットを破壊する」を持つ。 B
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    効果は永続

    試合終了まで、永続的にプレイしたアミュレットを破壊する効果を得る。このカードのラストワードが発動した後なら、どんなにカウントダウンが長いカードでもすぐさま破壊されラストワードを発動させることができる。例えば《詠唱:聖なる願い》は事実上ファンファーレで2枚引くのと同じ効果になるぞ。

    効果はプレイした場合にのみ発動

    "プレイ"と言うのは手札からコストを支払って場に出すことを指す。そのため、《熟達の調教師》のような効果で出されたミュレットは破壊されない。残念ながら、《封じられし熾天使》は1回の破壊で止まってしまう。

ゴールドレア(ビショップ)

星導の天球儀
【カウントダウン】3;
【ファンファーレ】
カウントダウンを持つアミュレットをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
【ラストワード】カードを1枚引く。
A
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    ファンファーレでアミュレットをサーチ

    アミュレットを多く活用するデッキで採用されるだろう。
    プレイした時点でデッキからアミュレットを加えることができるので、そのアミュレットをそのターン中に貼れる。

    ラストワード

    ラストワードでカードを1枚引くことができるので、新カードの《邪教の権化》と組み合わせると非常に強力だ。
    このカードのファンファーレ効果でこのカード自身をサーチすることもある。


アンドロメダ
進化前:

進化後:
【進化時】ターン終了まで、自分の他のフォロワーへのダメージは0になる。

C
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    1枚では使えない

    進化時効果は他のフォロワーの受けるダメージを0にするものなので、他のフォロワーがいないときは効果を発揮できない。他のフォロワーが盤面に出ている時に合わせて使っていこう。
    2コストの標準ステータスを持つフォロワーなので、普通に2ターン目に使うことはできる。

    疾走や突進と組み合わせろ

    このカードの効果を最大限活かすには他に攻撃できるフォロワーが必要だ。疾走や突進を持つフォロワーと合わせてプレイできれば、そのターン中に攻撃できるため、盤面の有利を簡単に作ることができる。
    特にアミュレットの《詠唱:神鉄の翼》《詠唱:獣姫の呼び声》との相性が良い。


グレートタウラス
【疾走】
【攻撃時】フォロワーへ攻撃したなら(ダメージを与え合う前に)そのフォロワーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。
C
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    ビショップ待望の単体バーストカード

    ビショップに存在するバーンカードは3点のものが多く、それを超えるダメージを出そうとした場合どうしても複数のカードを組み合わせる必要があった。
    しかしこのカードの登場により、複数のカードを組み合わせる必要なく3点を超えるダメージを出せるようになった。

    ライバルはギルガメッシュ

    ニュートラルフォロワーの《ギルガメッシュ》がこのカードのライバルだ。比べてみると、このカードの方が体力が1低くニュートラルシナジーを受けられない。その代わり盤面に干渉する際はこのカードの能力は非常に強力で、状況に応じて臨機応変に使える利点がある。

シルバーレア(ビショップ)

星の奔流
相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
自分のアミュレットすべてのカウントダウンを1進める。
B
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    盤面形成と除去を一括に

    全体1ダメージで相手の盤面を除去しながらこちらの盤面を形成してくれるカード。アミュレットを大量に並べてから使うことでより強く使える。

    真価は2枚同時使用!

    1ダメージだとかなり物足りなくほとんどのフォロワーを倒すことができないが、6ターン目に2枚同時に使う動きが非常に強い。《詠唱:聖なる願い》《詠唱:獣姫の呼び声》を5ターン目にに並べておければ、ドローと展開、除去全てを同時に行うことができるようになる。その2枚だけだとコストも余るので、さらにアミュレットを置くことができればより強力と言えるだろう。


アイギーナ
【ファンファーレ】このフォロワーが場を離れるまで、自分のリーダーへの全てのダメージを-3する。 C
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    擬似守護

    -3ダメージは序盤のフォロワーの攻撃をほぼ全て無効にするので、擬似的な守護として機能する。とはいえ、リーダーを守ることはできるが、他のフォロワーを守ることはできない。

    バーンダメージも軽減

    軽減するダメージはバーンダメージも含まれるので、《蠢く死霊》《吸血姫・ヴァンピィ》の進化時ダメージも無効化することができる。アグロデッキのバーンダメージを封殺することができる貴重なカードだ。複数枚並べることができればその分ダメージを軽減するぞ。


神殿の狂鬼
進化前:
このフォロワーへの2以下のダメージは0になる。
【攻撃時】+0/+1する。
進化後:
ステータス4/3
このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。
このフォロワーへの2以下のダメージは0になる。
【攻撃時】+0/+1する。
B
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    格下抹殺フォロワー

    2以下のダメージを受けなくなるので、攻撃力2以下(必殺を持たない)のフォロワーとの戦闘では破壊されない。ネクロマンサーやエルフのように攻撃力の低いトークンを多く並べるデッキの天敵になりうるだろう。

    格上も倒せる

    攻撃するたびに体力が上昇していくため、格上のフォロワーでも1発耐えきれれば相打ちに持っていくことができるだろう。
    構築戦ではそうそうない光景だろうが、2Pickではしばしばそうなるだろう。


スタープリーステス
【ファンファーレ】自分の他のフォロワーかカウントダウンアミュレット1つを破壊して、それと同名のカードを場に出す。 D
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    ウルズと同様の効果

    自分のカードしか対象にできなくなった代わりに、カウントダウンアミュレットも破壊できるようになった《ウルズ》《ウルズ》と比べて汎用性が落ちてしまっている点は気になるが、ビショップなら豊富なカウントダウンアミュレットが存在するのでそれらを破壊して再度出すのは十分強力だろう。

    ステータスに問題あり

    しかし、ステータスが異常に低く場にこのカードの効果を有効活用できるものが出ていない時はかなり劣ったカードになってしまうだろう。

ブロンズレア(ビショップ)

焼けた鉄靴
【カウントダウン】3
【ファンファーレ】相手のフォロワー1体に3ダメージ。
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。
B
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    おまけ付きの除去

    2コストで3点ダメージが出る除去は十分強力と言えるだろう。さらに1点ダメージが付いてくるので、手放しで強いカードだと言える。
    しかし、ビショップには《漆黒の法典》という2コストの強力な除去がすでに存在し、このカードはアミュレットのため盤面を奪ってしまうデメリットもあり、採用率はあまり高くないだろう。

    活路は組み合わせ

    《狂信の偶像》《見習いシスター》といったカウントダウンを操れるカードと組み合わせれば評価が変わるかもしれない。1点ダメージを好きなタイミングで出せれば盤面を奪いやすくなる。


スタービショップ
【ファンファーレ】自分の他のフォロワー1体を2回復。 C
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    効果を発動させづらい

    ダメージを受けたフォロワーを回復することで、相手の除去圏外にしたり、有利トレードすることができるようにすることができる。しかし、普通に2ターン目に出した場合は大抵の場面で、ただの効果のない2コストフォロワーとなる。


パニッシュシスター
【ファンファーレ】攻撃力か体力が能力で+されている相手のフォロワー1体に2ダメージ。 C
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    バーンダメージは強力

    バーンダメージを与えられるということは進化権を使わず一方的に倒すことができるということだ。バーンダメージを与えられる対象がかなり狭いのが気になるが、最低でも3/2/3と標準ステータスを持っているので腐ることはない。2Pickでは間違いなく活躍するだろう。


星追いの精霊
【ファンファーレ】自分の場にあるアミュレットの数と同じだけカードを引く。 C
  • 解説を読む▼

    1〜3ターン目にアミュレットを展開

    アミュレットを並べることで大量にドローすることができる。このカードを4ターン目に効果的にプレイしたいなら、5ターン目以降に割れるアミュレットを1〜3ターン目に並べる必要がある。その中でもオススメはやはり《詠唱:獣姫の呼び声》で間違いないだろう。

新カード評価投票


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