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カード情報

「ラストワード」の効果を持つカード一覧【シャドウバース】

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2017/12/29

     

カード効果:ラストワード

フォロワーかアミュレットが持つ能力そのカードが破壊されて、場から墓場に置かれたとき働く。
消滅したときは働かない。

ラストワードの発動シーン

ネクロマンサーのゴールドレア、《デュエリスト・モルディカイ》



カード一覧


エルフ

カード名 効果

ウォーターフェアリー
プライズ
進化前
【ラストワード】 フェアリー1枚を手札に加える
進化後
【ラストワード】 フェアリー1枚を手札に加える。
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    一枚でお得!

    1枚で2回使える1コストフォロワー

    エルフは複数枚のカードを使ってコンボを発動させことで強力な効果を発揮するカードが多く存在している。その際に1コストのカードはコンボのトリガーとして非常に優秀だ。なので、1枚で複数回使えることは非常に強力と言える。

    序盤の盤面制圧にも使えるので、最大枚数採用したいが後半に引いた際に弱いので採用枚数は必ずしも3枚ではない。


新緑の加護
星神の伝説SFL
カウントダウン 3
ラストワードか、このアミュレットが場から手札に戻ったとき、カードを1枚引く。
自分のターン終了時、ランダムな自分のフォロワー1体を+1/+0する。
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    コンボせいが強い

    このカード単体の採用でも決して弱くないが、手札に戻すカードと合わせて使うことで真価を発揮する。各種手札に戻すカードに1コストで1ドローする効果を付与できる。

    攻撃力上昇はエルフに嬉しい

    フェアリーなど、トレード性能(攻撃力と体力が低い)フォロワーが多いエルフでは攻撃力が1がる行為は十分強力。一方的に倒されるしかなかったフォロワー達を最低限相手のフォロワーと戦うことができるようにすることができる。


炎精の森
第七弾「時空転生」
【カウントダウン】2
【ラストワード】か、このアミュレットが場から手札に戻ったとき、ランダムな相手フォロワー1体に1ダメージ。
自分のターン終了時、《フェアリー》1枚を手札に加える。
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    盤面干渉能力の高い1コスアミュレット。フェアリーを手札に加えつつ《対空射撃》で盤面を制圧していこう。

ワルツフェアリー
スタンダードSTD
進化前
【ファンファーレ】 【ラストワード】 フェアリー1枚を手札に加える。
進化後
【ラストワード】 フェアリー1枚を手札に加える。

フォレストスピリット
バハムート降臨ROB
【ラストワード】 《精霊の呪い》1枚を手札に加える。
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    3コストとして標準ステータスを持ち、ラストワードで精霊の呪いを手札に加えることができるフォロワー。精霊の呪いが、エルフのデッキととても相性が良いのは評価点。手札を減らさないので、手札の枚数を参照するデッキと相性がいい。

深緑の守護者
ダークネス・エボルヴDRK
【守護】【ラストワード】フェアリー2枚を手札に加える。
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    申し分ないステータスを持つ守護。ラストワード効果でフェアリーを供給してくれるのだが、守護を持っているためほぼほぼ発動でき次のターンに繋げやすい。

    2pickでも全く同じことが言えるため、強力なpickと言える。低レアリティの有用守護持ちフォロワーはかなり希少だぞ。


古き森の白狼
バハムート降臨ROB
【突進】 【ラストワード】 次の自分のターン開始時、コスト最大のエルフのカード(古き森の白狼の除く)をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加え、そのコストを0にする。
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    8コストと重いが、ラストワード効果でデッキからエルフの最重量カードのコストを0にして「サーチでできる効果」は様々な効果に悪用できる。突進がついているので、プレイしたターンに攻撃して自滅したり、相手のフォロワーを処理したりできる点は非常に優秀だ。




ロイヤル

カード名 効果

天空城
バハムート降臨ROB
カウントダウン 15 自分の場にフォロワーが出るたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。 【ラストワード】 自分のロイヤル・フォロワーすべては+1/+1されて、【疾走】 を持つ。
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    シャドウバース最長のカウントダウンをもつカードで、その数字は15となっている。
    破壊された時に自フォロワー全てに疾走を付与するため、そのターンに展開した大量のフォロワーを相手リーダーにぶつけて大ダメージを与えることができる。

    フォロワーを召喚する効果をもつ《海底都市王・乙姫》を出した場合、全てのフォロワーを出し切った後に天空城のラストワード効果が発動する。


レヴィオンヴァンガード・ジェノ
バハムート降臨ROB
進化前
【突進】【エンハンス】 6; 「【ラストワード】 《ナイト》2体を出す」を持つ。
進化後
【突進】
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    突進を持っているので、進化を使わずに場に出したターンに盤面に影響をおよぼせる。攻撃力2のフォロワーに対して、先行で有利トレードをできるのは強力。
    エンハンス能力も強力で、破壊された時にフォロワーを2体展開することができるため盤面を完全に明け渡すことはないだろう。

    主に先攻4ターン目、進化権がない時に使用し相手の盤面に残っているフォロワー相手に有利トレードすることで試合を有利に運ぶことができる。


円卓の騎士・トリスタン
神々の騒嵐TOG
【ファンファーレ】 自分の場に指揮官・フォロワーがいるなら、「【ラストワード】 円卓の騎士・トリスタン1体を出す」を持つ。
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    効果を発揮できれば、復活のラストワード効果を持つ。
    しかし、ロイヤルの5コスト枠は激戦区。《レヴィオンセイバー・アルベール》、《ロイヤルセイバー・オーレリア》と超強力な効果を持ったカードが多いので、構築戦での採用は難しいかもしれない。

バルバロッサ
星神の伝説SFL
【突進】
【ラストワード】次の自分のターン開始時、《バルバロッサ》1枚を手札に加える。相手の場のフォロワーが2体以下なら、そのコストを8にする。3体以上なら、そのコストを2にする。
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    永久機関

    ラストワードで手札に戻ってくるので、消滅させられない限りは延々と使いまわすことが可能。
    突進を持っているためか、《アルティメットキャロット》と違って手札に戻ってくるのは破壊された翌ターンとなっている。

    横展開に強い

    相手が3体以上フォロワーを展開している時に手札に戻ってくればコストは2になり、非常に使いやすくなる。
    横展開が多い環境ではカウンターカードとして機能する。


フロントガードジェネラル
スタンダードSTD
【守護】 【ラストワード】 フォートレスガード1体を出す。
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    ラストワードまでもが守護

    高いステータスを持つ守護フォロワーで進化すると大きく絵柄が変わることで有名だ。このカードが強力なところはラストワードで出てくるフォロワーも守護を持っており、ほぼ確実に2手相手の攻撃から自リーダーの体力を守ることができることだ。

    突破使用と思うと進化権を使わないといけなく、7ターン目のタイミングでは進化権が切れていることも多く、そうなってしまえばこのカードは2手といわずかなり多くの攻撃を受け止めることができるようになるだろう。

    2pickでのこのカードは神といっても過言ではない。7ターン目までに取られてしまったアドバンテージを取り返すことができ、更には2手確実に止めるので、他のフォロワーをとても守りやすくなり、有利トレードやダメージを与えることが容易になる。


レオニダス
ダークネス・エボルヴDRK
【ラストワード】レオニダスの遺志1つを出す。
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    ロイヤルの大型のフィニッシャーで、ラストワードで《レオニダスの遺志》という超強力な専用アミュレットを設置することができる。

    《レオニダスの遺志》は、場にプレイしたフォロワー全員に+3/3と突進を付与するという効果で、相手を圧倒することができる。

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    ラストワード効果も超強力だが、本体のステータスも大型のフォロワーなので、まさにロイヤルの最終兵器といったカードとなるだろう。

    《サタン》と一緒で盤面煮出したターンは進化権が無いと活躍できないのが弱点である。

    【コントロールロイヤル】のような長期戦を見越したデッキのフィニッシャーとして採用されるだろう。




ウィッチ

カード名 効果

マナリアビースト・ニック
トークンカード
【ラストワード】スペルブーストする。
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    トークンカード

魔女の大釜
ワンダーランド・ドリームズWLD
【ラストワード】カードを1枚引く。
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    1コストとお手軽な土の印であり、土の秘術などで破壊されればカードを一枚引くことができる。
    【秘術ウィッチ】などでデッキを回す役割として使用しても面白そうだ。

マナリアカーバンクル
ワンダーランド・ドリームズWLD
【ラストワード】スペルブーストする。
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    場を取りながらスペルブースト

    攻撃力が2あるので相手の2コストフォロワーを倒しながらスペルブーストすることができる。体力が1なので、1コストのフォロワーに倒されてしまうのが難点だ。


クラフトウォーロック
スタンダードSTD
【ラストワード】 土の魔片1つを出す。
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    土の秘術を使ったデッキに採用されるフォロワーだ。土の印を出す効果を持ちながら、盤面を維持できるカードとして活躍する。

    2pickでのウィッチは土の秘術をメインにしたデッキが強いため、このカードの評価は悪くない。しかし、やはり体力が1しかない点がネックとなり他の2コストフォロワーより評価が低くなっている。


幻惑の奇術師
神々の騒嵐TOG
【ラストワード】 土の秘術 幻惑の奇術師1体を出す。
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    土の秘術によるラストワードで、自分自身を場に出すことができる。
    《ドワーフアルケミスト》や《クラフトウォーロック》などの手軽に土の印が手に入るカードと組み合わせて盤面を取るのに活躍する。
    消費が激しいので、他の土の秘術カードとの兼ね合いがポイント。

術式の教師・ジル
第七弾「時空転生」
【ラストワード】このターンが自分のターンで、他のマナリア・カードをプレイしていたなら、《マナリアの魔弾》、《マナリアの防陣》の中から、ランダムに1枚を手札に加える。
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    ラストワードで強力なマナリアスペルを手札に加えることができる。相手は嫌がってトレードしてくると思われるため実質守護として扱うことができる。加わるカードも除去or守護なので総じて受け寄りの効果を持ったフォロワーと言える。

マジックガンハンター
星神の伝説SFL
【ファンファーレ】自分の場に他のフォロワーがいないなら、【突進】と、ターン終了まで「【ラストワード】《マジックガンハンター》1枚を手札に加える」を持つ。
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    使いまわせる除去

    盤面に他のフォロワーがいなければ、3コストで2点ダメージを出すことができるカード。出してぶつけて手札に戻ってきたのを再度出して、1ターンで何回も使いまわすことができる。スペルではなくフォロワーのため、スペルブーストできないのが残念だ。


オズの大魔女
ワンダーランド・ドリームズWLD
進化前
【ファンファーレ】カードを自分の手札が5枚になるまで引く。【スペルブースト】を持たない自分の手札のスペルすべてを1コストにする。
【ラストワード】次の自分のターン開始時、自分の手札のスペルすべてを消滅させる。
進化後
【ラストワード】次の自分のターン開始時、自分の手札のスペルすべてを消滅させる。
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    未知のコンボ発見

    スペルブーストを持たないスペルでもコストが高すぎる理由で採用されていないカードが多くあり、そういったカードに日の目が当たるようになるぞ。強力な範囲除去の《アルケミックロア》《破砕の禁呪》、フォロワーを展開できる《双璧の召喚》あたりが候補。
    ニュートラルのスペルもコスト1になるので、10コストスペルの《アスタロトの宣告》も1コストにできてしまうので、《アスタロトの宣告》+《マジックミサイル》も可能だ!

    5ターン目には使いづらい

    5ターン目に使用した場合、1コストになったスペルを何も使えないので、相手ターンに倒されただ手札を損するだけになる可能性があるので要注意だ。《冬の女王の気紛れ》と組み合わせてラストワードを無力化することも可能だ。


グランドガーゴイル
ダークネス・エボルヴDRK
【ラストワード】土の魔片1つを出す。
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ドラゴン

カード名 効果

ベビーファイアドレイク
トークンカード
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。
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ドラゴンナイト・アイラ
スタンダードSTD
【ラストワード】 自分のPP最大値を+1する。
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    ドラゴンデッキでは必須級のフォロワー。
    《ドラゴンナイト・アイラ》に対して、《ウルズ》を使えば、PPを上げつつ、さらに次の加速につなげることができる。

スターフェニックス
星神の伝説SFL
【突進】
【ラストワード】自分のリーダーは「次に自分がスペルをプレイしたとき、《スターフェニックス》1枚を手札に加える」を持つ。
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    原初の竜使いと高いシナジー

    相手の盤面を処理するためのカード。スペルを使い手札に戻って来るのでその度にプレイして相手のフォロワーを潰していこう。《原初の竜使い》と相性が良く、ひたすらプレイできる3コストなので上手く使えば相手の盤面を壊滅させることもできる。
    しかし、ドラゴンのスペルカードはそこまで豊富な選択肢があるわけでなく、低コストのスペルカードも豊富ではないため手札に戻したターン再度使うのは難しい。


輝石のドラゴン
バハムート降臨ROB
進化前
【ファンファーレ】 手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。これを2回行う。【ラストワード】 カードを3枚引く。
進化後
【ラストワード】 カードを3枚引く。
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    プレイ時に手札を2枚捨てるが、ラストワード効果でカードを3枚引くことができるので、実質ハンドアドバンテージを+1枚している。
    4コストなのもポイントで、3ターン目に竜巫女の儀式をプレイすることができれば、マナカーブよくプレイして一気に手札を3枚増やすことができる。
    ディスカードドラゴンは手札を消費していくため補充することができるこのカードは必須と言っても過言ではない。


バジリスクライダー
第七弾「時空転生」
【必殺】
【ラストワード】《バジリスク》1体を出す。
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    必殺持ちフォロワーを2体出せるため相手からしたら厄介この上ないことだろう。《バハムート》前に出しておくことによって相手の行動を制限することができる。

ライトニングベヒモス
スタンダードSTD
【ラストワード】 自分のリーダーと自分のフォロワーすべてに2ダメージ。
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    コストに比べて、ステータスが高いが。
    ラストワードで自分のリーダーとフォロワー全てに2ダメージがあるので、場にフォロワーがいなければ、デメリットを最小限に抑えることができる。

ワイリーワイバーン
バハムート降臨ROB
【ラストワード】 ブレイジングブレス1枚を手札に加える。
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    標準的なステータスを持っており、普通に使ってもそこそこの働きをしてくれる。ラストワードで手札に加わる《ブレイジングブレス》はコストパフォーマンスがよく盤面をとるのに役立ってくれる。
    有利トレードされた際に、体力の減った相手フォロワーを1コストで破壊してしまおう。
    ラストワード後に手札に加わるので影響を与えるのが遅く、構築戦では採用しづらいが2Pickではかなり使いやすいカードだ。

    ドラゴンには、他に強力なカードが複数存在しているため、あまり採用はされない。


ウロボロス
神々の騒嵐TOG
進化前
【ファンファーレ】 相手のリーダーか相手のフォロワー1体に3ダメージ。
【ラストワード】ウロボロス1枚を手札に加える。
進化後
【ラストワード】ウロボロス1枚を手札に加える。
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    使い回しとプレッシャー

    ファンファーレ効果の3ダメージは有利とトレードをして瀕死になっている相手フォロワーや、大量展開してきた小粒なフォロワーを倒すことができる。
    進化権を使用することでさらに相手フォロワーを倒すことができ、有利トレードならば盤面に攻撃力10のフォロワーを残すことができる。攻撃力10ほとんどのフォロワーを道連れにでき、リーダーの最大体力の半分に相当して凄まじいプレッシャーを与えることができる。

    さらに厄介なのが破壊した場合手札に戻って次のターン再度召喚できることだ。体力を回復しながら、ファンファーレ効果で毎ターンダメージを与えてくるので、『速攻で試合を終わらす』や『消滅させる』ができない場合詰む可能性がある。


天窮の竜神
ワンダーランド・ドリームズWLD
【ラストワード】次の自分のターン中、ドラゴンクラスのフォロワーを場に出した時、そのフォロワーの攻撃力と体力を2倍にする

フォートレスキャンサー
ワンダーランド・ドリームズWLD
進化前
【守護】
進化後
【守護】
【ラストワード】《フォートレスキャンサー》1枚を手札に加える。
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    【ラストワード】で手札に加わるカードでは《ウロボロス》が代表的なカードだが、【守護】付きで6/8とステータスも悪くないので、【ランプドラゴン】には採用される可能性がある。








ネクロマンサー

カード名 効果

スカルビースト
スタンダードSTD
【ラストワード】 自分の墓場を+1する。
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    1コスト1/2というステータスは標準なのだが、ラストワードで墓地が1枚溜まるため、ネクロマンサーのデッキと相性抜群。


スカルウィドウ
スタンダードSTD
【ラストワード】 カードを1枚引く。
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    ラストワードで一枚カードを引くことができる。

    序盤に相手のライフを奪えない点や、2/2フォロワーに一方的に倒されると、激しくテンポロスしてしまうので、採用には注意が必要。


よろめく不死者
バハムート降臨ROB
このフォロワーは【守護】を持たないフォロワーを攻撃不能。【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。
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    ステータスは1コスト相当で、守護以外の相手フォロワーに攻撃できないデメリットを持つが、ラストワード効果が非常に強力。ランダムに相手フォロワーを1体破壊する効果を持つ。相手としては除去したくないフォロワーとなるので、アグロネクロなどでのダメージ稼ぎ要員にもなる。

    さらに、新カードの《ネフティス》との相性は言うまでもなく抜群。《ソウルコンバージョン》と合わせれば、3コストで手札の減らない除去にもなるぞ。


アンドレアルフス
星神の伝説SFL
進化前
【ラストワード】カードを1枚引く
進化後
【ラストワード】カードを1枚引く
【進化時】自分の手札のフォロワー全ては「【ラストワード】カードを1枚引く」を持つ
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    リソースの王様

    最大で手札9枚全てがフォロワーの場合、10枚のカードをドローできるようになる恐ろしいカード。
    3〜4枚引けるだけでも2コストとしてはかなり強力で、十二分に進化権を使うに値するだろう。今後ネクロマンサーデッキで手札リソースが足りないと悩んだならこのカードを採用するだけで解決する。

    ステータスをリソースで補う

    進化後のステータスが2/3しかないため、盤面に影響を与えづらく盤面を奪われやすい。しかし、奪われたとしても大量に補充した手札をふんだんに使い一気に奪い返すことが可能だろう。


ベレヌス
星神の伝説SFL
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。
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    3コストを倒せる

    序盤に相手のフォロワーが1体しかいなかった場合なら、3コスト2/3のフォロワーとトレードすることができる。
    また、有利トレード後にライフが1だけ残っているフォロワーもラストワード効果で処理できる。
    序盤に活躍するフォロワーだ。


再生の毒林檎
ワンダーランド・ドリームズWLD
自分のニュートラル・フォロワー1体はネクロマンサー・フォロワーになり、「ラストワード このフォロワーと同名のフォロワー1体を場に出す」を持つ。
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    ニュートラルフォロワー限定だが、3コスト以上のカードに使用すればコストを踏み倒すことが可能。
    《ゼウス》や《イスラーフィール》に使用すれば超強力。
    ただし【ラストワード】効果なので消滅カードに弱い。

ラビットネクロマンサー
スタンダードSTD
【ラストワード】 相手のリーダーに2ダメージ。
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スケルトンナイト
スタンダードSTD
【ラストワード】 スケルトン1体を出す。
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ネクロエレメンタラー
スタンダードSTD
【ラストワード】 相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
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スパルトイソルジャー
ダークネス・エボルヴDRK
【守護】【ラストワード】自分の墓場を+2する。
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    1/4守護でも優秀なのだが、ラストワードで、合計3枚墓地が増えるので、その後の展開が楽になる。

ボーンキマイラ
ダークネス・エボルヴDRK
【ラストワード】1/1の《スケルトン》2体を出す。

闇の従者
バハムート降臨ROB
このフォロワーは【守護】 を持たないフォロワーを攻撃不能。 【ラストワード】 《リッチ》1体を出す。
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    3ターン目に出せる《地獄の解放者》と言える。3ターン目に出すことで、4ターン目の《ネクロアサシン》《ウルズ》と組み合わせたコンボを機能させやすくなる。

    また、進化させることで攻撃力が上がり、放置できなくなるため相手に2回の処理を強要することができる可能性がある。


海賊ゾンビ
バハムート降臨ROB
【ファンファーレ】 ネクロマンス 2; 「【ラストワード】 ゾンビ1体を出す」を持つ。
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    とても軽めのネクロマンス消費なのだが、3ターン目に安定して、効果を発動するのは難しく、消滅にも弱いため、扱うには難しい。
    3ターン目にネクロマンスを発動させることに成功したら、盤面の維持能力は一気に上がる。

    墓場を消費してしまうというのがそもそも辛いのだが《骨の貴公子》の登場により、さらに肩身が狭い状態になってしまった。


死霊の宴
ダークネス・エボルヴDRK
カウントダウン2【ファンファーレ】墓場を+13する。【ラストワード】 自分の墓場を0にする。
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    墓場を13をも増やすことができ、《デスタイラント》との一撃必殺コンボが存在する。

    このカードを語るうえで外せないのはネクロマンス20で+10/+10という驚異的なサイズアップを果たせる《デスタイラント》とのコンボであろう。このカードが13枚分ネクロマンスを稼いでくれるので、デッキの中のネクロマンスカードを少なめにして一撃必殺を狙おう。

    その場合、少し足りない墓場の枚数と少し足りない打点を絶妙に補ってくれる《ケルベロス》は是非とも併用したい。

    コントロールデッキでは通常運用でもOK

    コントロールデッキにおいては単純にネクロマンスがしやすくなるカードとしても活躍の場がある。《カローン》《死の祝福》などのネクロマンス値が高いカードと組み合わせてアドバンテージを得よう。ただし、2ターン後にいきなり墓場が0枚になってしまうので、使いどころは慎重に。

    2pickでも全く使えないということはないが、13もの墓場を使いきれずこのカードの効果を発揮しきれないことがある。


スカルリング
第七弾「時空転生」
【カウントダウン】2;
【ファンファーレ】《スケルトン》2体を出す。
【ラストワード】【ネクロマンス】2;【リアニメイト】
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    1コス相応のフォロワー2体と2コスフォロワー1体を1枚で展開できるためカードバリューが高い。横並べを作れるため《骨の貴公子》《シャドウリーパー》と相性がいいぞ。アンリミテッドでは2コスフォロワー→スカルリングと動くことで3ターン目に《骸の王》と2コスフォロワーが並ぶ強力な動きも可能だ。

地獄の解放者
プライズ
【ラストワード】 リッチ1体を出す。
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    盤面維持能力の高さ

    倒してしまうと、ラストワードでより強力なフォロワーが出現するため、相手は除去をするのに一手間かかる。進化することで相手は無視できなくなるが、倒すとより強力になるなどとてもいやらしいカードになる。

    また、このカード1枚で墓場が2たまることもネクロマンサーを使う上では重要だ。

    2pickでも活躍できるカードで、盤面をとても維持しやすく、相手は除去するのに多くのリソースを履く必要が出てくるため、評価はとても高い。できるだけpickしよう。


災厄の屍王
ワンダーランド・ドリームズWLD
進化前
このフォロワーは、攻撃できない。自分のターン開始時、ネクロマンス6;このフォロワーを進化する。
進化後
このフォロワーは、攻撃できる。
【ラストワード】ウォーの屍王を1体場に出す。
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    墓場をうまく貯める必要あり

    攻撃できるようになるには進化権を使うか、墓場を6消費する必要があり、コストが重く運用が難しい。進化権を使った場合でもステータスが上がらないため、相打ちになることが多いだろう。墓場を踏み倒せるようになったら話が変わるかもしれない。

    使い回し可能

    ラストワード効果はこのカード自身をだすので、状況によっては相手が延々とこのカードを処理せざるをえなくなる。ランダムダメージの弾除けや《バハムート》ストッパーとして機能する。


マリスゴースト
ダークネス・エボルヴDRK
【ラストワード】ランダムな自分のフォロワー1体を+2/+0する。
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    フォロワーを残すフォロワーと相性がよく、破壊されても次のターンのダメージをあまり減らさないで使えるぞ!
    本来のステータスが低いので2Pickでは使いづらい。

骨の貴公子
神々の騒嵐TOG
【ファンファーレ】 自分のフォロワーすべては「【ラストワード】 スケルトン1体を出す」を持つ。
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    味方フォロワー全体にラストワードで《スケルトン》を出す効果を付与する効果は実質バフ効果。
    場持ちも良くなるため、《骸の王》との相性が良い。
    【アグロネクロ】には必須級のカードだ。

カストール
星神の伝説SFL
【ファンファーレ】自分の場のフォロワーが2体(このフォロワーを含める)なら、「【ラストワード】《カストール》1体を出す」を持つ。
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    盤面への影響力は低い

    場に1体だけフォロワーがいる状態でこのカードを出せば効果が発動する。条件はそこまで難しくなく、先攻ならば簡単に発動させることができるだろう。ラストワードでこのカード自身を出すが、ステータスがそこまで高くないので盤面干渉力は低い。

    使い方

    《ネクロアサシン》などの破壊対象に選択して使うといい。ちょうど2体が条件なので、複数のフォロワーがいるタイミングでは効果が発動しないことに注意しよう。


トワイライトクイーン
星神の伝説SFL
【ラストワード】自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう一回働かせる」を持つ。リーダーはこの能力を重複して持たない。
  • 解説を読む▼

    ロキのラストワード版

    《ロキ》と違いクラスカードになっており、悪用されるパターンが少ないため、コストが低くなり、ステータスも標準値を満たたものになっている。
    4ターン目にプレイしても、ステータスが高いため盤面を蹂躙されることがない。事前に強力なラストワードフォロワーを盤面に用意しておけば、このカードを出したターンにこのカードの効果を活用することも可能だ。

    2回発動させるラストワード

    《スカルウィドウ》のドローが2回発動するだけでも十分に強力だ。特に強力なラストワードはやはり、《冥守の戦士・カムラ》《デュエリスト・モルディカイ》だろう。


再生の呪印
スタンダードSTD
自分のフォロワー1体を+2/+0する。そのフォロワーは「【ラストワード】 ゾンビ1体を出す」を持つ。
  • 解説を読む▼

    4コストのバフ効果スペル

    ラストワードに《ゾンビ》一体を出すを付与できるのだが、ネクロマンサーには他に強力なカードが多いため採用するには物足りない。


グレイブウェイカー
プライズ
【ラストワード】 ゾンビ1体を出す。
  • 解説を読む▼

ゴーストライダー
プライズ
【守護】 【ラストワード】 ランダムな自分のフォロワー1体は【守護】 を持つ。
  • 解説を読む▼

バロール
バハムート降臨ROB
【必殺】

【ラストワード】 相手のフォロワーすべてに3ダメージ

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    必殺を持っていて、体力が高いので、1対2交換以上を強要しやすい。ラスワの全体除去効果も相まって非常にアドバンテージが取りやすい1枚。同弾のネフティスとの相性は抜群。

漆黒の鎌使い
神々の騒嵐TOG
【必殺】
【ラストワード】ランダムな自分のフォロワー1体は【必殺】 を持つ。
  • 解説を読む▼
    高いステータスと必殺を持つので「有利トレード」はしやすいが、6コストとしては若干物足りない。
    ラストワード効果も《バロール》と比べて地味。

スケルトンプリンス
第七弾「時空転生」
進化前
【ファンファーレ】《スケルトンナイト》1体を出す。
【ラストワード】《スケルトン》1体を出す。
進化後
【ラストワード】《スケルトン》1体を出す。
  • 解説を読む▼

アンデッドキング
プライズ
【ラストワード】 ゾンビ2体を出す。
  • 解説を読む▼

ダークアリス
ワンダーランド・ドリームズWLD
【ラストワード】自分の場のネクロマンサー・カードをすべてを消滅させ、《ダークアリス》1体を出す。
次の自分のターン開始時、自分の手札と自分のデッキのネクロマンサー・カードすべてを消滅させる。
  • 解説を読む▼

    デッキ圧縮できる

    コストの低い《デュエリスト・モルディカイ》として使えるが、大きなデメリットとして場、デッキ、手札全てのネクロマンサーカードが消滅させることになる。消滅させる効果自体はデメリットではあるが、それを活用して高コストのカードを全てニュートラルで埋めることで、後半強力なニュートラルカードしか引かないようにデッキ圧縮することができる。

    消滅を破壊に

    《怪犬の墓守》と組み合わせることで場のネクロマンサーカードは消滅をまのがれて破壊になり、ラストワードを発動させることができるようになる。1度だけの技だが強力に作用するコンボになる可能性があるぞ。


冥守の戦士・カムラ
バハムート降臨ROB
【守護】【ラストワード】攻撃力最大の相手のフォロワー1体を破壊する(攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)。「破壊したフォロワーの攻撃力」と同じだけ自分のリーダーを回復する。
  • 解説を読む▼

    守護と効果の体力回復によってリーダーを守ることを得意としているフォロワー。消滅以外の手段でこのフォロワーを倒そうとした場合、うまく盤面を全て使い倒さない限り、必ず回復されてしまう。

    《バハムート》の前に置いておくことができれば、バハムートを破壊しながら大量の回復が可能になる。


不死の大王
神々の騒嵐TOG
進化前
【ファンファーレ】 ワイト2体を出す。
【ラストワード】 ワイトキング1枚を手札に加え、そのコストを0にする。
進化後
【ラストワード】 ワイトキング1枚を手札に加え、そのコストを0にする。
  • 解説を読む▼
    2体の《ワイト》を出すことができる効果は、不死の大王が5コスト相当なので場に合計9コスト分のフォロワーを展開できるパワーカード。
    加えてラストワード効果での《ワイトキング》は、0コストでサーチできるので、次のターン以降の動きも保証される。
    フォロワーさえ残っていれば、相手フォロワーにぶつけることで、場に出された《ワイト》の効果により相手に大量のバーンダメージを飛ばすことができる。

デュエリスト・モルディカイ
スタンダードSTD
進化前
【ラストワード】 デュエリスト・モルディカイ1体を出す。
進化後
【ラストワード】 デュエリスト・モルディカイ(進化前)1体を出す。
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    消えないフィニッシャー

    ラスワード効果で永遠と自身を召喚するので、相手に対策がない限りは無敵に近いフォロワーだ。

    攻撃力5なので4回相手のリーダーを攻撃することでたおすことができる!

    2pickではより対策を取れないので、このカードのフィニッシュ力は更に高いものとなっている。コストが高いことはデメリットだが、それを差し引いても強力なカードなので、pickしたいカードとなっている。


死の淵に立つ者
第七弾「時空転生」
自分のターン終了時、【ネクロマンス】4;+3/+0する。
【攻撃時】このフォロワーの攻撃力が10以上なら、このフォロワーを破壊する。
【ラストワード】相手リーダーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じだけダメージを与える。
  • 解説を読む▼
    《トワイライトクイーン》でラストワードを2回発動させることができれば、一気に攻撃力の2倍分のダメージを与えることができる。攻撃力が10に到達しているなら、相手リーダーが最大体力でも倒すことができる。
    《魔将軍・ヘクター》で一時的に攻撃力を上げた場合でも、ラストワードで与えるダメージ量が増加する。




ヴァンパイア

カード名 効果

サーペントチャーマー
ダークネス・エボルヴDRK
【ラストワード】自分のリーダーに2ダメージ。
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ファングサーペント
星神の伝説SFL
【守護】【ラストワード】自分のリーダーを2回復。
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    体力回復を活用すべし

    ラストワードで体力を回復することができるため、コントロールデッキで採用される可能性がある。守護で体力を守りつつ、倒しても体力回復するのは相手からすると厄介だろう。


悪魔の鍵
ワンダーランド・ドリームズWLD
カウントダウン 5
自分のターン中、自分のリーダーがダメージを受けるたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
【ラストワード】次の自分のターン開始時、自分の手札のコスト最大のフォロワーをランダムに1枚場に出す。
  • 解説を読む▼

    巨大フォロワーを展開せよ!

    自傷ダメージでもカウントダウンが進むので、《糸蜘蛛の悪魔》でカウントを進め、HPを守ることが可能。

    手札から場に出す候補としては《昏き底より出でる者》が第1候補か。

    《黒死の仮面》などで体力を守りつつ《昏き底より出でる者》で勝負を決めるといったデッキが開発される可能性がある。


バンダースナッチ
ワンダーランド・ドリームズWLD
進化前
【突進】
【ファンファーレ】【エンハンス】7;「【ラストワード】次の自分のターン開始時、コスト6以上のフォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから場に出す」を持つ。
進化後
【突進】
  • 解説を読む▼
    5コスト4/5【突進】というだけでも優秀であり、7コスト【エンハンス】で使用すれば、次の自分のターン開始時コスト6以上のフォロワーをランダムに1枚デッキから場に出せる【ラストワード】効果が付与される。
    例えば6コスト以上を《バハムート》のみに絞ったりと、デッキ構築を工夫すれば強力なコンボが発動しそうだ!

ヴァンパイアバード
スタンダードSTD
進化前
【ファンファーレ】 【ラストワード】 フォレストバット1体を出す。
進化後
【ラストワード】 フォレストバット1体を出す。
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ヴァルプルギスナハト
第七弾「時空転生」
【ラストワード】このバトル中、お互いのリーダーは「自分のターン終了時、自分のリーダーに1ダメージ」を持つ。
  • 解説を読む▼
    往復でダメージ入るので試合を高速化することができる。
    ラストワードなので進化でぶつけない限りは6ターン目まで使えない。
    この効果で負ける事もあり得るので扱いには注意が必要

ヨルムンガンド
星神の伝説SFL
【ラストワード】このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン中、自分のリーダーがダメージを受けたとき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ」を持つ。
  • 解説を読む▼

    自傷カードと組み合わせる

    自傷することで相手の盤面や相手のリーダーにダメージを与えることができる。
    《鮮血の花園》のように毎ターンダメージを受けるカードと非常に相性が良い。

    効果は重複する

    1ダメージの効果は重複するので、《ウルズ》等を使うことで、ダメージが増加していく。


昏き底より出でる者
ワンダーランド・ドリームズWLD
【潜伏】
このフォロワーが潜伏中に攻撃したとき相手リーダーに5ダメージ
【ラストワード】このフォロワーが潜伏中なら相手リーダーに5ダメージ
  • 解説を読む▼
    【ラストワード】も込みでほぼ確実に相手リーダーにダメージを与えることができる強力なフォロワー。
    《バフォメット》でサーチできるので持ってこれないということはないだろう。
    【ラストワード】でもダメージを与えるので《神魔裁判所》のカウントダウンに合わせて出してダメージを与える動きもできるぞ。




ビショップ

カード名 効果

詠唱:天馬召喚
プライズ
カウントダウン 4 【ラストワード】 ペガサス1体を出す。
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    天馬召喚はコスト1と軽いものの、5/3の強力なフォロワーを召喚できるカードだ。

    しかしカウントダウン4と長いのと、体力が3しかないので場に出てもすぐに倒されてしまう。


詠唱:白翼への祈り
スタンダードSTD
カウントダウン 2 【ラストワード】 ホーリーファルコン1体を出す。
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    破壊されると、すぐに相手に攻撃できるため、疾走ビショップなどに採用される。

詠唱:聖なる願い
スタンダードSTD
カウントダウン 3 【ラストワード】 カードを2枚引く。
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    ビショップのデッキを使う上では必須カード。

    1ターン目に置くことができれば、その後は選択肢が増え戦いやすくなる。


詠唱:夢想の白兎
スタンダードSTD
カウントダウン 3 【ラストワード】 ドリームラビット1体を出す。
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    ウルズと組み合わせれば、2体に増えるため疾走フォロワーが多めのデッキやアグロデッキに対して有効。

星導の天球儀
星神の伝説SFL
【カウントダウン】3;
【ファンファーレ】
カウントダウンを持つアミュレットをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
【ラストワード】カードを1枚引く。
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    ファンファーレでアミュレットをサーチ

    アミュレットを多く活用するデッキで採用されるだろう。
    プレイした時点でデッキからアミュレットを加えることができるので、そのアミュレットをそのターン中に貼れる。

    ラストワード

    ラストワードでカードを1枚引くことができるので、新カードの《邪教の権化》と組み合わせると非常に強力だ。
    このカードのファンファーレ効果でこのカード自身をサーチすることもある。


詠唱:翼の砂時計
第七弾「時空転生」
カウントダウン3
【ラストワード】《タイムオウル》1体を出す。
【ファンファーレ】【エンハンス】3;カウントダウンを3進める。
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スノーホワイトプリンセス
ワンダーランド・ドリームズWLD
【ラストワード】 《白雪姫》を出す。その後《白雪姫》を進化させ《白雪姫》は能力を失う。
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    序盤の盤面取り

    消滅には弱いが、普通の戦闘には滅法強く、序盤のフォロワーを効果込みでほとんどなぎ倒すことができる。3/2/3のフォロワーが相手でも1/2でダメージを与えて、進化後白雪姫の2/3で一方的に倒すことができる。

    終盤は除去耐性を生かしてダメージを与える

    ビショップはバーストダメージを出すのが苦手だが、盤面に残りやすいこのカードと強化を組み合わせてバーストダメージを出すことが可能だ。《ヴァルハラジェネラル》《ガブリエル》あたりが強力なパートナーと言える。


詠唱:聖獣への誓い
プライズ
カウントダウン 2 【ラストワード】 ホーリーフレイムタイガー1体を出す。
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    《見習いシスター》を使用すれば、場に出た次のターンに展開することが可能なため、3ターン目とは思えない盤面を作ることができる。

粛清の聖堂
ワンダーランド・ドリームズWLD
カウントダウン5
相手のフォロワーが破壊されるたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
ラストワード カードを3枚引く。
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    2コスト帯では、《詠唱:獣姫の呼び声》といった強力カードがあるのだが手札を3枚も引くことができるは非常に強力。
    現状では《詠唱:聖なる願い》や《レディアンスエンジェル》といったカードたちが手札を増やしてくれるカードたちだが、《粛清の聖堂》が追加されることでさらにビショップの安定性が増すだろう。

詠唱:異端審問
スタンダードSTD
カウントダウン 1 【ラストワード】 ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。
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    カウントスキップカードを絡めることで、瞬時に相手フォロワーを処理することができるぞ!

詠唱:聖獅子の牙
スタンダードSTD
カウントダウン 4 【ラストワード】 バロン1体を出す。
  • 解説を読む▼
    効果で場に出るバロンは5/4のステータスを持ち、能力での選択ができない上に守護も持つ強力なフォロワーだ。カウントスキップカードを絡めての効果タイミングの調整ができるのがメリット。

詠唱:神域の守護者
スタンダードSTD
カウントダウン 5 【ファンファーレ】 相手のフォロワーと相手のアミュレット1枚につきカウントダウンを1進める。【ラストワード】 ガーディアンフォックス1体を出す。
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    相手の場のカード1枚につきカウントが1減る。つまり相手が5枚出している状況なら、プレイした瞬間にガーディアンフォックスが出せる。横に展開することが多いアグロ系のデッキに対して有効な一打になるぞ!

詠唱:天喰らう聖竜
スタンダードSTD
カウントダウン 5 【ラストワード】 大翼の白竜1体を出し、相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
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    《スカルフェイン》や《狂信の偶像》で6/6の大型フォロワーを展開しつつ大型フォロワーを展開することもできるぞ!!

詠唱:神鉄の翼
ダークネス・エボルヴDRK
カウントダウン 4  自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。 【ラストワード】 アダマントバード1体を出す。
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    ここのカードは自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。ので上手く進化していけば、自分のほかのアミュレットと同時に展開でき強力な盤面を作り出せる。

詠唱:獣姫の呼び声
ダークネス・エボルヴDRK
カウントダウン3【ラストワード】2/1【疾走】《ホーリーファルコン》1体と、4/4《ホーリーフレイムタイガー》1体を出す。
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    2体のフォロワーを召喚するメリット

    同時に2体のフォロワーが出るので対戦相手からしたら対処がし辛くなっている。また、召喚される片方は《ホーリーファルコン》で疾走を持っているため、即座に攻撃することができカウントダウンで失った盤面の優位を取り戻すことに長けている。

    更には《ホーリーフレイムタイガー》を進化させることで、両方とも攻撃できるようになり、一気に盤面を制圧できるだろう。

    カウントダウンは長いので短縮するカードと組み合わせて

    コストも低くとても強力なアミュレットとなっているため、カウントダウンは3と少し長めとなっている。
    その分カウントダウンを短縮できたとき得られるアドバンテージは非常に大きいためカウントダウンを進めることができるカードと組み合わせるといいだろう。


焼けた鉄靴
星神の伝説SFL
【カウントダウン】3
【ファンファーレ】相手のフォロワー1体に3ダメージ。
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。
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    おまけ付きの除去

    2コストで3点ダメージが出る除去は十分強力と言えるだろう。さらに1点ダメージが付いてくるので、手放しで強いカードだと言える。
    しかし、ビショップには《漆黒の法典》という2コストの強力な除去がすでに存在し、このカードはアミュレットのため盤面を奪ってしまうデメリットもあり、採用率はあまり高くないだろう。

    活路は組み合わせ

    《狂信の偶像》《見習いシスター》といったカウントダウンを操れるカードと組み合わせれば評価が変わるかもしれない。1点ダメージを好きなタイミングで出せれば盤面を奪いやすくなる。


詠唱:蛇神の宴
第七弾「時空転生」
カウントダウン3;
【ラストワード】《白蛇》2体を出す。
【ファンファーレ】【エンハンス】5;カウントダウンを3進める。
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詠唱:宝石の甲羅
第七弾「時空転生」
カウントダウン2
自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
【ラストワード】《ジュエルトータス》1体を出す。
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詠唱:白竜降臨
プライズ
カウントダウン 3 【ラストワード】 大翼の白竜1体を出す。
  • 解説を読む▼
    6/6の大型フォロワーを場に出す効果がシンプルに強力。カウントスキップカードによって速いターンで場に出すと有効だ!

詠唱:神鳥の呼び笛
スタンダードSTD
カウントダウン 2 【ラストワード】 壮麗なる隼1体を出す。
  • 解説を読む▼

    カウントダウンが2短く、《壮麗なる隼》は疾走を持っているため、すぐさま攻撃できる。

    3/4のステータスは生き残りやすく、たとえ相手リーダーを攻撃した場合でも、相手は《壮麗なる隼》を倒すのに苦労する場合がある。《壮麗なる隼》を倒すことに成功しても、一緒にフォロワーを出しておくことで相手は対処に困ること間違いなしだ。

    2pickではカウントダウンの短さと即時攻撃できる点、耐久の高さから評価が高い。優先的にpickしていくことで強力なデッキが組めるだろう。


詠唱:禁じられた儀式
ダークネス・エボルヴDRK
カウントダウン1【ラストワード】体力2以下の相手のフォロワーすべてを【消滅】させる。
  • 解説を読む▼
    アグロデッキ相手に対してはとても有効で、このカードを展開することで、相手がフォロワーを出しづらい状況にすることができる。

ドリームラビット
トークンカード
【守護】 【ラストワード】 詠唱:夢想の白兎1つを出す。
  • 解説を読む▼
    《詠唱:夢想の白兎》から出現するトークン

ペガサスデュラハン
第七弾「時空転生」
このフォロワーが場に出たとき、自分の他のフォロワーすべてを2回復する。
【ラストワード】ランダムな自分のカウントダウンを持つアミュレット1つは「【ラストワード】《ペガサスデュラハン》1体を出す」を持つ。
  • 解説を読む▼
    疾走ビショップのようなアミュレットを常に展開するデッキでは《デュエリスト・モルディカイ》並の場持ち性能を誇るだろう。盤面のフォロワーで攻撃してから《気高き教理》でアミュレットを割り、フォロワーの体力を回復させるといった芸当も可能。

詠唱:清浄の狐
スタンダードSTD
カウントダウン 1 【ラストワード】 ガーディアンフォックス1体を出す。
  • 解説を読む▼
    効果で場に出る《ガーディアンフォックス》は4/5の守護持ちとかなり優秀なフォロワーだ。カウントダウンも短いので、《見習いシスター》とも相性抜群だ!

詠唱:死の宣告
スタンダードSTD
カウントダウン 1 【ラストワード】 ランダムな相手のフォロワー2体を破壊する。
  • 解説を読む▼
    詠唱:異端審問と似たような効果で、2体のフォロワーを処理することができる!カウントスキップカードを使用することで、有効に働く。

神魔裁判所
バハムート降臨ROB
カウントダウン3 【ファンファーレ】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。
  • 解説を読む▼
    対象はランダムだが、2体のフォロワーを破壊できるのは魅力的。同じような効果で4コストのアミュレットの《詠唱:死の宣告》と比べて、ファンファーレで破壊できる即効性があり、カウントダウンが3なので、カウントスキップカードを絡めての効果タイミングの調整ができるのがメリット。

詠唱:古き護り手
第七弾「時空転生」
【カウントダウン】1
【ファンファーレ】《ヘヴンズゴーレム》1体を出す<.br>【ラストワード】自分の《ヘヴンズゴーレム》全てを破壊する
  • 解説を読む▼
    《ヘヴンズゴーレム》は進化をしないと攻撃できないため、基本的に進化を前提に使うカード。進化することで、このカードを消滅させることができるため、《ヘヴンズゴーレム》が【ラストワード】で倒されることがなくなる。
    ヘヴンズゴーレム自体に守護がついているため、最悪進化権がなくとも相手の動きを塞きとめる壁としての役割を期待できる。

詠唱:二対の炎
プライズ
カウントダウン 2 【ラストワード】 ホーリーフレイムタイガー2体を出す。
  • 解説を読む▼
    出てくるフォロワーは4/4が2体と合計8/8ものステータスを誇る。カウントスキップカードを絡めての効果タイミングの調整ができるのがメリット。

三月ウサギのお茶会
ワンダーランド・ドリームズWLD
カウントダウン 4
【ファンファーレ】【ラストワード】《ブリキの兵隊》1体を出す。
  • 解説を読む▼

    疾走ビショップ超強化?

    《天空の守護者・ガルラ》や《黄金卿の獅子》、《イーグルマン》と相性が良く【黄金疾走ビショップ】に採用される可能性が高い。

    5ターン目《三月ウサギのお茶会》6ターン目に《天空の守護者・ガルラ》を展開するだけで強力な盤面を形成できる。


カグヤ
ダークネス・エボルヴDRK
進化前

進化後
【ラストワード】《うたかたの月》1つを出す。
  • 解説を読む▼

    効果を発動させるためには進化をしないといけないが、進化前の状態でもステータスが高いので6コストフォロワーとしての働きはできる。

    進化して得た効果もラストワード効果なので、速効性が低くい。さらにラストワードで出てくる《うたかたの月》はカウントダウンカードなので相手ターン中に盤面に出ると、1回分効果が発動しないこととなる。

    なので、効果を十全に発揮するのは非常に難しく、少し使い勝手が悪いカードといえるだろう。


アークビショップ・カトレア
第七弾「時空転生」
【ラストワード】《頂きの教会》1枚を手札に加える。
  • 解説を読む▼
    すでに場に《頂きの教会》がある場合でも1コス1ドローとして扱うことができるため腐りにくい。このカード自身も体力が6と高いため《頂きの教会》と相性がいいぞ。

邪教の権化
星神の伝説SFL
【ラストワード】このバトル中、自分のリーダーは「自分がカウントダウンを持つアミュレットをプレイするたび、そのアミュレットを破壊する」を持つ。
  • 解説を読む▼

    効果は永続

    試合終了まで、永続的にプレイしたアミュレットを破壊する効果を得る。このカードのラストワードが発動した後なら、どんなにカウントダウンが長いカードでもすぐさま破壊されラストワードを発動させることができる。例えば《詠唱:聖なる願い》は事実上ファンファーレで2枚引くのと同じ効果になるぞ。

    効果はプレイした場合にのみ発動

    "プレイ"と言うのは手札からコストを支払って場に出すことを指す。そのため、《熟達の調教師》のような効果で出されたミュレットは破壊されない。残念ながら、《封じられし熾天使》は1回の破壊で止まってしまう。


目覚めし熾天使
トークンカード
カウントダウン1【ラストワード】《蘇りし熾天使》1つを出す。
  • 解説を読む▼
    《封じられし熾天使》から出現するトークン

蘇りし熾天使
トークンカード
カウントダウン1【ラストワード】《栄光のセラフ・ラピス》1つを出す。
  • 解説を読む▼
    《目覚めし熾天使》から出現するトークン

栄光のセラフ・ラピス
トークンカード
カウントダウン1【ラストワード】このバトルに勝利する。
  • 解説を読む▼
    《蘇りし熾天使》から出現するトークン

封じられし熾天使
ダークネス・エボルヴDRK
カウントダウン1【ラストワード】《目覚めし熾天使》1つを出す。
  • 解説を読む▼

    このカードから繋げて、最終的に出せる《栄光のセラフ・ラピス》のラストワード効果を発動させることで勝利することができる強力無比な効果を持ったアミュレット。

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    合計4回カウントを進める必要があるが、3枚のカウントスキップカードが手札にあれば、最速9ターン目には効果を発動させることができる。

    8コストと重い上にプレイしたターンは無防備になりがちなので、場に出すタイミングには注意したい。

    このカードでの勝利を目的とした【セラフビショップ】のような専用構築で輝くフィニッシャーである。


穢れた聖杯
神々の騒嵐TOG
カウントダウン 3
【ファンファーレ】 お互いのフォロワーすべてに2ダメージ。
【ラストワード】 サタンズサーヴァント、沈黙の魔将、ディースの裁き、アスタロトの宣告の中から、ランダムに異なる3枚を手札に加える。
  • 解説を読む▼
    アポカリプスデッキのカードは極めて強力なため、その破壊力は言わずもがな。
    相手にも手札に加わったカードが見える点が弱点だ。




ニュートラル

カード名 効果

アルティメットキャロット
トークンカード
【ラストワード】《アルティメットキャロット》1枚を手札に加える。
  • 解説を読む▼

ベルエンジェル
スタンダードSTD
【守護】 【ラストワード】 カードを1枚引く。
  • 解説を読む▼

    ラストワード効果でドロー効果を持った守護フォロワー。

    進化権を使わないとトレード性能は一切ないが、全体除去などを搭載したデッキの時間稼ぎカードとして採用されることが多い。

    また、CMなどに登場したり、そのセリフとイラストの愛らしさから人気が高く、多くのファンを抱えるカード。

    2Pickでは、トレード性能がないのであまりピックしたくないカード。


ハッピーピッグ
第七弾「時空転生」
進化前
【ラストワード】自分のリーダーを1回復。
進化後
【ラストワード】自分のリーダーを3回復。
  • 解説を読む▼
    体力回復効果がついた2コストの標準的なフォロワー。回復量はそこまで多くないが、進化することで増やすことができる。【ラストワード】で回復するため、回復するまでに時間差があるのが難点だ。

天界への階段
星神の伝説SFL
【カウントダウン】6;
自分のフォロワーが破壊されるたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
【ラストワード】次の自分のターン開始時、フォロワーをランダムに3枚、自分のデッキから手札に加える。
【ファンファーレ】【エンハンス】5;カウントダウンを6進める。
  • 解説を読む▼

    展開するデッキと相性◎

    手札1枚で3枚のカードを引けるのは非常に強力。カウントダウンは長いが、フォロワーを展開していくデッキタイプならばそこまで気にならないだろう。
    1ターン目にこのカードをプレイすることができれば、順当にフォロワーが破壊されていけば、4ターン目ぐらいにはカウントダウンが0になり効果を発動する。

    スペルやアミュレットは引けない

    手札に加えるのはフォロワーだけなので、スペルやアミュレットを引けない点に注意。


純心の歌い手
星神の伝説SFL
進化前
【ファンファーレ】【ラストワード】カードを1枚引く。
進化後
【ラストワード】カードを1枚引く。
  • 解説を読む▼

    ドローが弱いリーダーに

    同じ第六弾に《天なる大河》という同じニュートラルのドローソースが追加されているが、それと違いこのカードはフォロワーなので進化を屈指して盤面をとることができる。その代わり、アミュレットではないのでサーチすることができない。


氷りづけの巨象
神々の騒嵐TOG
自分が元のコスト7以上のフォロワーをプレイしたとき、このアミュレットを破壊する。
【ラストワード】 インペリアルマンモス1体を出す。
  • 解説を読む▼
    7コスト以上のカードを出した時に《インペリアルマンモス》が登場するため、盤面を埋めつつ出すことができる《骸の王》と相性がとてもいい。

輝く鐘・ベルエンジェル
第七弾「時空転生」
【守護】
【ラストワード】カードを2枚引く。
  • 解説を読む▼
    ステータスと効果が強力になった《ベルエンジェル》。だが、そのぶんコストも上がってしまった。
    4コストは進化権が使えるようになるタイミングなので、攻撃力0でも進化をすることで相手フォロワーを倒せることがある。

ゴブリンプリンセス
神々の騒嵐TOG
進化前
【ファンファーレ】 ゴブリン2体を出す。
【ラストワード】 ゴブリンキング1枚を手札に加える。
進化後
【ラストワード】 ゴブリンキング1枚を手札に加える。
  • 解説を読む▼

    展開としては《海底都市王・乙姫》に劣るが、1コスト早くできる点がメリット。

    5コストとしては、コスト以下のパフォーマンスしかできない点は注意しよう。

    しかし、ラストワード効果を発動できれば話は別。6コスト並みの性能を持った4コストの《ゴブリンキング》が手に入るので、対戦相手にコストを踏み押した強力な展開を押し付けることができる。




ネメシス

カード名 効果

アナライズアーティファクト
トークンカード
ラストワード カード1枚引く
  • 解説を読む▼
    《魔鉄の獅子》《人形使いの糸》などから出てくるトークンカード

スピネのアーティファクト
トークンカード
【ラストワード】 このターンが自分のターンなら、アーティファクトカードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。相手のターンなら、カードを1枚引く
  • 解説を読む▼

フラワードール
第七弾「時空転生」
【ラストワード】自分の手札が4枚以上なら、《操り人形》1枚を手札に加える。 自分の手札が3枚以下なら、《操り人形》1枚と《フラワードール》1枚を手札に加える。
  • 解説を読む▼
    ラグはあるが2/1/2で盤面に1点飛ばせるカードとして扱うことができる。手札が少ない時に無限リソースとして扱えるので2pickで優先してpickしていくカードになるだろう。

オートマタナイト
第七弾「時空転生」
【ラストワード】《操り人形》1枚を手札に加える。
  • 解説を読む▼

静謐なる歯車
第七弾「時空転生」
カウントダウン3;
【ファンファーレ】共鳴状態なら、カードを2枚引く。共鳴状態でないなら、カードを1枚引く。
【ラストワード】共鳴状態なら、カードを1枚引く。共鳴状態でないなら、カードを2枚引く。
  • 解説を読む▼

レディアントアーティファクト
トークンカード
【疾走】
【ラストワード】自分のターンなら、アーティファクトカードをランダムに1枚デッキから手札に加える。相手のターンなら、カードを1枚引く
  • 解説を読む▼
    《機構翼の剣士》《重力戦士》などから出てくるトークンカード




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