バハムート降臨

【シャドウバース】新カード全105枚の評価ランキング!ポイント解説付き【バハムート降臨/Rise of Bahamut】

     

バハムート降臨

シャドウバース攻略:新カード評価ランキング

Shadowverse(シャドウバース)の新カードパック「バハムート降臨/Rise of Bahamut」。
予告されているのは、全105枚。

バハムート降臨

第2弾「ダークネス・エボルヴ」に引き続き、新カードの「評価ランキング」を一覧表にして作成しました。
ぜひご活用下さい!

公式PV

シャドウバース公式サイト

▶︎「バハムート降臨」特設ページ


『シャドウバース』新カードの評価ランキング

*ワンポイント解説に関しては、構築戦のみ(アリーナは除外)での評価になります。

 

『バハムート降臨』新カードの攻略ガイド一覧

目次

『バハムート降臨』ニュートラルの新カード

カード名 効果 評価
バハムート
ファンファーレ 他のフォロワーすべてと、アミュレットすべてを破壊する。

相手の場にフォロワーが2体以上いるなら、このフォロワーは相手のリーダーを攻撃不能。

【解説】超強力なAOE持ちで、プレイターンに能力が即発動するため、サタン以上の脅威となる。ドラゴンでの活躍はもちろん、アミュレット破壊効果は”カウントビショップ”の最終兵器としても使用可能だろう。13/13というステータスも、確定除去以外でまず倒せない。

『鳳凰の庭園バハムートドラゴン』

S
バハムート
サハクィエル
【ファンファーレ】 手札にあるニュートラルのフォロワー1枚を場に出す。それは“突進”と“自分のターン終了時、手札に戻る”を持つ。

【解説】手札の大型ニュートラルフォロワーを展開して有利トレードを行うことができる。
疾走持ちの《ギルガメッシュ》とは相性抜群で、相手リーダーにダメージを与えた後、次のターンにもう一度ギルガメッシュで相手リーダーに攻撃できるのは魅力的。

B
サハクィエル
ウリエル 【ファンファーレ】 アミュレットをランダムに1枚,自分のデッキから手札に加える

【解説】デッキからアミュレットをサーチできる、汎用性の高いニュートラルカード。
アミュレットをキーカードとしたデッキに採用されるであろう1枚。
プリズムプリーストと違ってカウントダウンが付いてなくても加えられるのは評価点。

A
ウリエル
ゴブリンブレイカー・ティナ
【進化時】 相手のフォロワー1体に2ダメージ。そのフォロワーがニュートラルなら、2ダメージではなく5ダメージ。

【解説】ヴァンパイアの《ワードローブレイダー》の回復効果がなくなった代わりに、ニュートラルフォロワーへ大ダメージを与えられるようになったカード。
ニュートラルなので、全てのクラスに採用できる点が評価点だが、4コストの進化効果フォロワーはどのクラスも強力なので採用されるかは怪しい。

C
ゴブリンブレイカー・ティナ
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【ファンファーレ】 コスト2以上の他のフォロワーすべてに1ダメージ。コスト1のフォロワーすべてに2ダメージ。

【解説】ファンファーレ効果でダメージを出すことができるので、大量展開された際の範囲除去として優秀なカード。しかし、コスト2以上のフォロワーは体力2以上のものが多いため、実質《海底都市王・乙姫》専用のメタカードと言えるだろう。

C
ゴブリンスレイヤー・ルシウス
天弓の天使・リリエル
【進化時】相手のリーダーか相手のフォロワー1体に1ダメージ。

【解説】標準ステータスに進化時のダメージ効果を持っているのでファイターの完全上位互換と言える。
ダメージがどこにでも飛ばせるのは評価点。

C
天弓の天使・リリエル
覇食帝・カイザ
《アルティメットキャロット》1枚を手札に加える。

【解説】2コストのトークンを無尽蔵に増やし続けるという面白いカードではあるが、【超越ウィッチ】に駆逐されそうなので、現状はこの評価。2Pickだと非常に強力な能力で、たちまち評価が逆転する。

B
覇食帝・カイザ
アルティメットキャロット
【ラストワード】《アルティメットキャロット》1枚を手札に加える。

※進化後も同じ能力を持つ

トークンカード

アルティメットキャロット
歴戦の傭兵・フィーナ
【進化時】ミニゴブリンメイジ1枚を手札に加え、そのコストを0にする

【解説】進化時に、0コストでミニゴブリンメイジを加えるため、そのままプレイすることができ、盤面をとるのに活躍する。
ミニゴブリンメイジの効果も優秀なので、様々なデッキに出張する可能性がある。

A
歴戦の傭兵・フィーナ
氷獄の呼び声
相手のフォロワー1体を破壊する。

エンハンス 8; その後、サタンズサーヴァント1枚を手札に加える。

【解説】通常効果も《エクスキューション》のような単体除去で使えるが、エンハンス効果を発動することで、驚異的なステータスを誇る《サタンズサーヴァント》を手札に加えることができる。ただし、8コスト使うといった点は非常に重いので、使用タイミングについては気をつけよう。

C
氷獄の呼び声
ハンサ
【ファンファーレ】相手のフォロワーの最大攻撃力の値と同じ数だけ、攻撃力を+する【解説】その効果から、中盤以降進化を発揮するものとなっている。そのため、先攻2ターン目に活躍させるのは難しい。 D
ハンサ
coming soon
3/2/2
【ファンファーレ】相手のリーダーか相手のフォロワー1体に1ダメージ。【解説】ファンファーレでの1点ダメージは使いやすいが、2コスト相当のステータスなのがネック。
エンジェルスナイプ+ファイターと考えるとわかりやすい。
C
New!
御言葉の天使
セクトール
【ファンファーレ】自分の場にコスト5以上のニュートラル・フォロワーがいるなら、+2/+2する。

【解説】5コスト以上の残りやすいフォロワーとして、《ゴブリンマウントデーモン》と相性がいい。効果さえ発動すれば強力なフォロワーとなる。

D
セクトール
戦乙女の槍
自分の場にニュートラル・フォロワーが出るたび、それを+1/+0する。

【解説】2コストなのでテンポロスしにくく、今後、ニュートラルデッキがさらに強化された際は評価が上がっていくカード。

C
戦乙女の槍
ミニゴブリンメイジ

ブロンズレア

ファンファーレ ランダムな2コストフォロワーを自分のデッキから手札に加える。

【解説】2コストフォロワー相当のステータスだが、デッキから2コストのフォロワーを手札に加えるので、手札を減らさずにフォロワーを展開でき、ビショップの《プリズムプリースト》のような使い方ができる。
【アグロヴァンパイア】のようなデッキの主軸となる2コストフォロワーが採用されているデッキには候補になるだろう。

A
ミニゴブリンメイジ




『バハムート降臨』エルフの新カード

エルフ

カード名 効果 評価
古き森の白狼
突進

ラストワード 次の自分のターン開始時、コスト最大のエルフ・カード(古き森の白狼を除く)をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加え、そのコストを0にする。

【解説】8コストと重いが、ラストワード効果でデッキからエルフの最重量カードのコストを0にして「サーチでできる効果」は様々な効果に悪用できる。突進がついているので、プレイしたターンに攻撃して自滅したり、相手のフォロワーを処理したりできる点は非常に優秀だ。

『白狼エルフ』18点バーストで「環境トップ」を狙え!

B
古き森の白狼
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飛翔する狩鳥1体を出す。

【エンハンス】 8; その後、グランドアーチャー・セルウィン1枚を手札に加え、そのコストを0にする。

【解説】《飛翔する狩鳥》の効果は2/1の疾走フォロワーで相手のリーダーにダメージを与えることができるのが特徴だ。エンハンスでコスト0の《グランドアチャー・セルウィン》を手に入れられるのはコンボを決めたりなどと幅広い使い方ができるようになる。

B
セルウィンの号令
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トークンカード

疾走

【解説】3コストで出すため少しコストが重いが、エルフ2種類目の疾走として活躍させれるだろう。

飛翔する狩鳥
宝石のエルフ
自分の他のフォロワーが場に出るたび、それは【突進】をもつ

【解説】場に出したフォロワー全てに突進を持たせるので、トレードによる盤面制圧が有利になる。
本体のステータスが低いのとコストが5と少し重いのがネック。

D
宝石のエルフ
マヘス
守護

ファンファーレ このターン中(このカードを含めず)2枚以上カードをプレイしているなら、相手のリーダーと相手のフォロワー全てに2ダメージ

【解説】全体除去効果を持っているが、0コスト《フェアリー》などを使用しなければ効果を起動できるのは8ターン目になってしまうので少々遅い。

本体が守護を持っているのは高評価。

B
マヘス
クリスタリア・リリィ
ファンファーレ エンハンス 6; 相手のフォロワー1体をスノーマンに変身させる。

【解説】エンハンス効果で、相手フォロワー1体を《スノーマン》に変化可能。不死族《デュエリスト・モルディカイ》など、厄介なラストワードを持つフォロワーに有効だ。標準ステータスを持っていながら、後半引いてもバリューを保てるので、構築戦では使用は難しいが2Pickでは強そう。

C
クリスタリア・リリィ
coming soon
コスト2以下の相手のフォロワー1体を破壊する。このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、コスト2以下のフォロワーではなく、コスト5以下の相手のフォロワー1体か、相手のアミュレット1つを破壊する。【解説】そのまま使うとコストパフォーマンスの悪い除去だが、コンボを発動することで、対象が5コストまでのフォロワーとなり、加えてアミュレットも破壊できるようになる強力なカードに変身する。
カウントダウンでないアミュレットが流行ったらメタカードとして採用も検討されるだろう。
C
New!
剣を樹に
エルフの王子・レオネル
【ファンファーレ】手札のコスト4以下のエルフ・カード1枚のコストを0にする。

【解説】ステータスは低いものの、4コスト以下のエルフのカードのコストを0にできる恩恵は計り知れない。
エルフのOTKプランの可能性を広げてくれる1枚

B
エルフの王子・レオネル
天馬のエルフ
【ファンファーレ】 相手のフォロワー1体を選択し、そのフォロワーの体力を1にする
【進化時】相手のフォロワー1体に1ダメージ【解説】どんなに高いHPでも1にしてしまうので、大型のフォロワーを処理するのに使える。
相手フォロワーが1体なら確定除去ができる。
C
天馬のエルフ
ベビーフェルパー
【ファンファーレ】このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、+1/+1する

【解説】コンボ効果を持っているが、3ターン目以降のカードとなり、使いにくいカード
アグロエルフなどでの採用があるかもしれない。

C
ベビーフェルパー
絡みつく蔦
相手のフォロワー1体を、ターン終了まで-10/-0する。
【エンハンス】 5; ターン終了まで-10/-0するのではなく、破壊する。【解説】攻撃力を劇的に下げるため、有利トレードを行いやすくなるカード。
一見《グランドアーチャー・セルウィン》と相性が良いように見えるが、エンハンス効果を先に発動してしまうため併用は不可。
D
絡みつく蔦
フォレストスピリット
【ラストワード】 《精霊の呪い》1枚を手札に加える。

【解説】3コストとして標準ステータスを持ち、ラストワードで精霊の呪いを手札に加えることができるフォロワー。
精霊の呪いが、エルフのデッキととても相性が良いのは評価点。
手札を減らさないので、冥府エルフと相性が良いかもしれない。

D
フォレストスピリット
coming soon
4/3/2
【突進】
【ファンファーレ】フェアリーを1枚手札に加える。【解説】ステータスが3コスト相当で、突進は持っているものの、体力が低いので、場に残すのは難しい。
加えられるフェアリーの枚数も1枚で、4コストのフォロワーとしては少々カードパワーが低い。
D
New!
フェアリーナイト
フォレストギガース
【守護】
【ファンファーレ】 自分の他の手札1枚につき+1/+0する。【解説】手札の枚数だけ攻撃力を上げる大型の守護フォロワー。
7コストと重く、現状のエルフのカードプールでも、まず採用されないであろう。
D
フォレストギガース

『バハムート降臨』ロイヤルの新カード

ロイヤル

カード名 効果 評価
レヴィオンセイバー・アルベール
疾走 ファンファーレ エンハンス9;「このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる」を持つ。
ターン終了まで、このフォロワーへのダメージは0になる【解説】ヴァンパイアの《インプランサー》と比べて、体力が1低いが疾走を持つ時点で超強力。
エンハンス効果で2回攻撃できるのでロイヤルの課題であったバーストダメージ確保も可能になった。
追加効果で自身へのダメージが0になるので劣勢の盤面を覆すこともできる。▶「バハムート降臨」最強格の《アルベール》採用!『第3弾ミッドレンジロイヤル』
S
レヴィオンセイバー・アルベール
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【カウントダウン】 15
自分の場にフォロワーが出るたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
【ラストワード】 自分のロイヤル・フォロワーすべては+1/+1されて、【疾走】 を持つ。【解説】驚異のカウントダウン数15を持つ。フォロワーを何回も出していき、最終的に場のフォロワー全てに疾走を与えるためバーストダメージが狙える。
《バハムート》と組み合わせたいが対象がロイヤルフォロワーだけなので注意だ。
C
天空城
白銀の騎士・エミリア
【ファンファーレ】 サブリーダー・ゲルト1枚を手札に加える。相手の場にフォロワが3体以上いるなら、手札に加えたサブリーダー・ゲルトのコストを0にする【解説】標準ステータスに加え、ファンファーレ効果で2コストのサブリーダー・ゲルトを手札に加えるので、先行でも使いやすい4コストフォロワー。
劣勢の状態では、加えたサブリーダー・ゲルトのコストを0にするので、フローラルフェンサーばりの展開力を見せる。
A
白銀の騎士・エミリア
ファングスレイヤー
【突進】
【必殺】
【攻撃時】フォロワーへ攻撃したなら、相手のリーダーに“このフォロワーの攻撃力の値”と同じダメージ。【解説】非常に体力の高いステータスを持ち、突進と必殺を持っているので1対2交換以上がしやすい。
追加効果で攻撃力分のダメージを相手に与えることができるのも魅力的。
兵士で最大のコストのフォロワーのため、アドバンスブレーダーから加えたいカードの1枚。
C
ファングスレイヤー
サブリーダー・ゲルト
ファンファーレ 自分の場に指揮官・カードがあるなら、+1/+0して、守護 を持つ。

【解説】2コストフォロワーとして標準ステータスを持ちながら、効果も終盤でも腐りにくい自身の守護化なのでロイヤルの2コスト枠で非常に優秀な1枚。

B
サブリーダー・ゲルト
レヴィオンヴァンガード・ジェノ
【突進】
【エンハンス】 6; 「【ラストワード】 《ナイト》2体を出す」を持つ。【解説】突進を持っているので、進化を使わずに場に出したターンに盤面に影響をおよぼせる。
攻撃力2のフォロワーに対して、先行で有利トレードをできるのは強力。
3コストフォロワーは、環境に攻撃力2が多いのも評価点。
B
レヴィオンヴァンガード・ジェノ
蒼穹の提督・モニカ
【ファンファーレ】ナイト1体を出す

【進化時】相手のフォロワー1体に、「自分の場のフォロワーの数」と同じダメージ

【解説】ノーブルナイトと似たような効果を持ち、進化時に直接ダメージを入れられるのは魅力的。
ロイヤルでは5コストのライバルが強力なため構築戦では使われることが少ないかもしれない

B
蒼穹の提督・モニカ
whirlwind-blade
自分のフォロワー1体を選択する。他のフォロワーすべてに「選択したフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。

【解説】ロイヤル待望のAoEスペル
盤面を取っていないと使えない点には注意しよう。

C
旋風刃
サムライ
ファンファーレ 相手の場にフォロワーが3体以上いるなら、攻撃力と体力をそれぞれ+1して【必殺】を持つ

【解説】強力な効果を持っているが、効果としてはピンチを1枚で脱却できるような強力な効果は持っていない。
ロイヤルの2コストフォロワーとしての選択肢になる1枚。▶予想5.「バハムート降臨」最強格の《アルベール》採用!『第3弾ミッドレンジロイヤル』

A
サムライ
シーフ
交戦時 カードを1枚引く。

【解説】一撃で倒されてしまうステータスなのがネック。3コストのカードにしてのテンポロスはデメリットになりやすい。先攻ロイヤルでデッキに組み込んだ場合、思わぬ活躍が見込めるかも知れない。

D
シーフ
ブリッツランサー
【突進】

【解説】標準ステータスで突進を持ったフォロワー。
体力が2なのがネックで、3ターン目の有利トレードは難しい。
後半引いても3点スペルのようにある程度は活躍できるが、体力が2なのが非常に惜しいカード。

C
ブリッツランサー
coming soon
相手のフォロワー1体に4ダメージ。
【エンハンス8】その後、ニンジャマスターを1体を出す。【解説】3コスト4点の標準的除去スペル。ミッドレンジロイヤルではあまり使われないだろう。
エンハンス効果でニンジャマスターを出せるのは、ゲーム終盤強いかもしれない。
C
New!
ニンジャアーツ
coming soon
5/5/6
【ファンファーレ】自分の場に指揮官・カードがあるなら、相手のフォロワーすべてに1ダメージ。【解説】標準ステータスだが、条件付きの追加効果の全体ダメージが1点のため、あまり強力ではない。
ロイヤルの6コストは優秀なカードが多く、相対的に見ても低評価。
D
New!
ソードウィップメイド

『バハムート降臨』ウィッチの新カード

ウィッチ

カード名 効果 評価
次元の魔女・ドロシー
【ファンファーレ】手札をすべて消滅させ、カードを5枚引く。5回【スペルブースト】する。
【スペルブースト】コスト-1【解説】スペルブーストでコストが下がり、一気に手札の入れ替えができる大型のフォロワー。
超越ウィッチでは使いにくいが、手札を消費しやすいテンポウィッチでは暴れる可能性がある。引いたカードをそのまま5回スペルブーストできるので、それらのカードを超強化することができるのは、まさに壊れカードといっても良いだろう。
S
次元の魔女・ドロシー
エラスムスの秘儀
ランダムな相手のフォロワー1体に5ダメージ。
【エンハンス】9;ダメージを与えるのではなく、アークサモナー・エラスムス1体を出す。【解説】ランダムなのがマイナスポイントだが、3コストで5ダメージは大きい。
エンハンス効果も少々コストパフォーマンスは悪いものの、カードのバリューが上がるのは魅力的。
C
エラスムスの秘儀
禁忌の研究者
自分のターン中、相手のフォロワーが破壊されるたび、自分の場に2/2の《ゾンビ》1体を出す。 自分のターン終了時、自分の場に「土の印アミュレット」があるなら、【土の秘術】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する

【解説】進化権を行使して相手フォロワーを倒すだけでゾンビを出し、加えて、土の秘術でのフォロワー破壊効果もあるので1枚で盤面を奪い返すことが可能な強力なカード。
放置しておくとひたすらゾンビを出されてしまう可能性があるので、処理を強要させられるのもポイント。
秘術ウィッチなど、テンポ系ウィッチの可能性を感じさせてくれる1枚。

A
禁忌の研究者
プリンセスマナリア・アン
 進化前:【ファンファーレ】マナリアドラコ・グレア1体を出し、進化させる。 進化後:【攻撃時】相手のフォロワーすべてに1ダメージ。

【解説】上手くトレードすれば、一気に2体以上のフォロワーを除去することができる。対となる《マナリアドラコ・グレア》の方は、生き残った場合一気に8ダメージを相手リーダに与えることができる。自身の進化時効果は、相手フォロワー全体に1ダメージを与えるといったものだが、8コストと重いので本体を進化させるタイミングが難しい。

D
プリンセスマナリア・アン
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進化前:
【ファンファーレ】 土の魔片1枚を手札に加える。進化後:
【進化時】 【土の秘術】 を持つカードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。【解説】2コストの標準ステータスを持っていて、ファンファーレで土の魔片を加えることができるコストパフォーマンスの良いフォロワー。
アミュレットは手札に来るので、好きなタイミングを選び設置できるのが類似効果のクラフトウォーロックより優れているといえる。
B
ドワーフアルケミスト
神秘の探求者・クラーク
【ファンファーレ】スペルブーストを持つ手札のフォロワーすべてを、2回スペルブーストする。

【解説】3コストとして標準ステータスを持つのに加え、手札全てのフォロワーを一気に2段階スペルブーストができるのは未知の性能。
スペルブースト持ちのカードでテンポを取っていくデッキの可能性を感じさせる1枚。

A
神秘の探求者・クラーク
ルーンの貫き
相手のフォロワー1体に2ダメージ。相手のリーダーに2ダメージ。
自分のフォロワーが進化したとき、このカードのコストを1にする。【解説】進化を使うことで、コストパフォーマンスがよいスペルになる。
デッキのマナカーブと相談しながら強い動きができるかを基準に評価は変わってくるだろう。
古き魔術師・レヴィとの相性は抜群。確定ではないが、減少したコストがターン経過によっても戻らなかった場合は評価はA以上になる。
S
ルーンの貫き
ディザスターウィッチ
ファンファーレ 《紅蓮の魔術》1枚を手札に加える

【解説】破格のコストパフォーマンスを誇る紅蓮の魔術を手札に加えられるのは嬉しい。
しかし、本体のコストが重いので少々遅い。
ドラゴンのドレッドドラゴンのような使い方が期待できる

C
ディザスターウィッチ
マナリアウィザード
ファンファーレ スペルブースト を持つ手札のフォロワー1枚を、2回スペルブースト する。

【解説】ファンファーレでスペルブーストをできる効果は初。対象がフォロワーだけなのは難点だが、プレイした時点で確実に仕事をこなせるカードでもある。

A
マナリアウィザード・クレイグ
coming soon
コスト3以下の相手のフォロワー1体を破壊する。
【エンハンス5】コスト3以下のフォロワーではなく、相手のフォロワー1体か、相手のアミュレット1つを破壊する。【解説】3コストとしての除去としては及第点レベルだが、エンハンス効果で《エクスキューション》と同じ効果になるのが魅力的。
エンハンス効果と臨機応変に使い分けられるの汎用性の高いスペルとなるだろう。
C
破魔の術式
タイムレスウィッチ
【ファンファーレ】 自分のリーダーへのダメージは0になる。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。

【解説】場にいる間、自分へのダメージを0にする実質守護持ちのようなカード。
直接ダメージも0となるので、バーン系のデッキに対するメタカードとなる。
ステータスの数値以上の役割を果たすことが多い。

D
タイムレスウィッチ
ゲイザー
【スペルブースト】 コスト-1

【解説】ミニフレイムデストロイヤー。
5コストは簡単に0コストになるため、超越ウイッチなどで盤面を取る際に活躍する。

A
ゲイザー
coming soon
【スペルブースト】 コスト-1

【解説】疾走持ちなものの、2コスト相当のステータスで元が6コストは少々遅いかもしれない。
次元の魔術師・ドロシーの効果で手札に加わった時は、1コストになるので驚異的なコストパフォーマンスを誇る1枚となる。

A
New!
刃の魔術師

『バハムート降臨』ドラゴンの新カード

ドラゴン

カード名 効果 評価
インペリアルドラグーン
【ファンファーレ】手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ

【解説】バーン効果だけでなく全体除去効果があるのは魅力。
デメリットとしては9コストと非常に重いのはもちろん、手札を全て捨ててしまうので、本当に最終兵器となる。
《竜巫女の儀式》との相性は抜群。

『第三弾ディスカードドラゴン』手持ちのカードを全力でブン投げろ!幻のデッキをグレードアップ

B
インペリアルドラグーン
coming soon
2/2/2
【ファンファーレ】【エンハンス7】攻撃力と体力を+3して、【突進】と【必殺】を持つ。【解説】標準ステータスを持った2コストフォロワーで、エンハンス効果で7コスト5/5の突進、必殺持ちフォロワーに変身する。
終盤以降のカードバリューが上がるので、手札の切れやすいランプドラゴンの序盤のフォロワーとして採用候補。
B
New!
伊達政宗
サラマンダーブレス
相手のフォロワー1体に3ダメージ
【エンハンス】6
上記の効果の後、相手のフォロワーすべてに2ダメージ【解説】序盤は小回りの利く除去として、終盤は全体除去として臨機応変に対応できるカード。
単体には最大5ダメージを与えることができるので、除去性能は非常に高い1枚。▶『第三弾ディスカードドラゴン』手持ちのカードを全力でブン投げろ!幻のデッキをグレードアップ
S
サラマンダーブレス
マナリアドラコ・グレア
進化前:【ファンファーレ】プリンセスマナリア・アン1体を出し、進化させる。

進化後:このフォロワーは1ターンに2回攻撃できる。
【解説】ファンファーレ効果でプレイできるプリンセスマナリア・アンは、進化した時、攻撃する際に相手フォロワーすべてに1ダメージを与える全体除去効果を持つ。

8コストと重いのがネックだがドラゴンのカードなのでPP加速をすれば活躍の機会はあるかもしれない。
自身の進化時効果は、2回攻撃することができるようになる効果なので、進化権があった場合は相手としては放置できないフォロワーとなるだろう。

D
マナリアドラコ・グレア
ワイバーンライダー・エイファ
このフォロワーは攻撃されない
ファンファーレ エンハンス7;+2/+2して、【疾走】を持つ【解説】体力は1と低いものの、トリニティドラゴンのような攻撃不可効果を持っているのでフェイスドラゴンとの相性は抜群。
エンハンス効果も強力、実質2種類目のフォルテ。▶『第三弾ディスカードドラゴン』手持ちのカードを全力でブン投げろ!幻のデッキをグレードアップ
A
ワイバーンライダー・エイファ
輝石のドラゴン
【ファンファーレ】 手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。これを2回行う。
【ラストワード】 カードを3枚引く。【解説】プレイ時に手札を2枚捨てるが、ラストワード効果でカードを3枚引くことができるので、実質ハンドアドバンテージを+1枚している。
4コストなのもポイントで、3ターン目に竜巫女の儀式をプレイすることができれば、マナカーブよくプレイして一気に手札を3枚増やすことができる。
ディスカードドラゴン強化の1枚。
B
輝石のドラゴン
竜の闘気
自分のPP最大値を+1する。カードを2枚引く。自分のリーダーを3回復。

【解説】待望のPP加速カードだが、ドロー効果と回復効果がついててもさすがに5コストは重すぎる。

B
竜の闘気
オウルガーディアン
【守護】
【進化時】 相手のフォロワー1体に5ダメージ。手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。【解説】進化効果を持った大型の守護フォロワー。
手札を捨てるデメリットはあるものの、5点ダメージは、中型フォロワーを倒すのには十分。
守護を持っているので、進化を使用しなくてもある程度の活躍は見込める。
C
オウルガーディアン
煌牙の戦士・キット
他のカードの能力で、このカードが手札から捨てられたなら、「煌牙の戦士・キット」1体を場に出す

【解説】手札から捨てられた際に、ノーコストで場に出るフォロワー。
ディスカードドラゴンには間違えなく採用されるであろう。

A
煌牙の戦士・キット
ドラゴンテイマー
【ファンファーレ】覚醒状態なら、自分の他のフォロワー1体を+1/+1する。

【解説】標準ステータスに加え、覚醒状態でのバフ効果があるので、試合後半でも使いやすいカード。
ドラゴンの2コスト枠は優秀なカードが多いので、採用先があるかどうかは不明。

C
ドラゴンテイマー
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【ファンファーレ】 相手のフォロワー1体に2ダメージ。手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。

【解説】3コストの標準ステータスのフォロワーで、ファンファーレ効果で手札を捨てる代わりに相手フォロワーにダメージを与えることができる。ステータス、効果共にアグロデッキに対して強く、ディスカードドラゴン以外のドラゴンに採用されることもあるだろう。

A
グリフォンナイト
coming soon
5/4/5
【ラストワード】ブレイジングブレスを1枚を手札に加える。【解説】5コストとしては標準ステータスだが、ラストワード効果でブレイジングブレスを加えることができるので、手札を減らさずに戦える。
有利トレードされた際に、体力の減った相手フォロワーを1コストで破壊してしまおう。
D
New!
ワイリーワイバーン
竜爪の首飾り
自分のフォロワー、スペル、アミュレットが与えるダメージを+1する。(攻撃によるダメージも能力によるダメージも+1する。)

【解説】自分が与えるダメージを全て1増やす強力な効果を持ったアミュレット。
ダメージが低いほど効率は良く、複数回ダメージを飛ばすカードとの相性が良い。
コストが重いので、プレイする隙を見つけるのが大変。

C
竜爪の首飾り




『バハムート降臨』ネクロマンサーの新カード

ネクロマンサー

カード名 効果 評価
ネフティス
ファンファーレ  それぞれコストの異なるフォロワー(ネフティスを除く)をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出す。この能力で出たフォロワー全てを破壊する。

【解説】相ネクロマンサー特有の「ラストワード」を最大限活かすことが可能な特殊能力。特に、破壊されても復活する《デュエリスト・モルディカイ》との相性は抜群か。デッキ圧縮にも繋がるため「スペルが引きやすくなる」だけでなく、同時に墓場(ネクロマンス)が大きく溜まるという恩恵も。使いこなすには、難しいデッキ構築を迫られそうだが、今後のカードプールでは高い可能性を感じるカードである。

『ネフティス偶数ネクロ』泣く子も黙る「不死族軍団」でラストワードを活かし切れ

S
ネフティス
シャドウリーパー
【ファンファーレ】相手のターン終了まで
【潜伏】 を持つ。
自分の他のフォロワーが破壊されるたび、+1/+1する【解説】1ターンだけ潜伏を持ち、どんどん強化されていく放置できない2コストフォロワー。
先行2ターン目に出しても後攻2ターン目にだしても弱いのがネック。
D
シャドウリーパー
冥府神との契約
体力4以下の相手のフォロワー1体を破壊する。
エンハンス 7; その後、プルート1体を出し、その攻撃力/体力をそれぞれ、破壊したフォロワーの攻撃力/体力と同じだけ+する。【解説】体力4以下のフォロワーを問答無用に破壊する除去スペル。エンハンス効果を利用しすることで《深遠への誘い》のような効果を発揮する。ネクロマンスを使用しない点はと場に出るフォロワーの強さはこちらのが上だが、使用するコストや、確定除去でない点がデメリットであるといえよう。▶『ネフティス偶数ネクロ』泣く子も黙る「不死族軍団」でラストワードを活かし切れ
B
冥府神との契約
バロール
必殺
ラストワード 相手のフォロワーすべてに3ダメージ【解説】必殺を持っていて、体力が高いので、1対2交換以上を強要しやすい。
ラストワードの全体除去効果も相まって非常にアドバンテージが取りやすい1枚。
同弾のネフティスとの相性は抜群。▶『ネフティス偶数ネクロ』泣く子も黙る「不死族軍団」でラストワードを活かし切れ
A
バロール
死霊の手
体力1の相手のフォロワー1体を選択して、破壊する。自分の墓場が8枚以上あるなら、体力1ではなく、好きな相手のフォロワー1体を選択できる。その際、体力2以上のフォロワーを選択すると、【ネクロマンス】8を使用。そのフォロワーを破壊する。

【解説】通常では使いにくい除去だが、決まった時のリターンは非常に大きく、一気にテンポを取ることができる。
ネクロマンスは重いので、あまり期待しないほうがいいかもしれない。

D
死霊の手
よろめく不死者
このフォロワーは【守護】を持たないフォロワーを攻撃不能。
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。解説:ステータスは1コスト相当で、守護以外の相手フォロワーに攻撃できないデメリットを持つが、ラストワード効果が非常に強力。ランダムに相手フォロワーを1体破壊する効果を持つ。【解説】相手としては除去したくないフォロワーとなるので、アグロネクロなどでのダメージ稼ぎ要員にもなる。
さらに、新カードのネフティスとの相性は言うまでもなく抜群。
ソウルコンバージョンと合わせれば、3コストで手札の減らない除去にもなるぞ。
B
よろめく不死者
ネクロアサシン
【ファンファーレ】 自分の場にこのカード以外のフォロワーがいるなら、このカード以外のフォロワー1体と、ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。【解説】互いに1体ずつフォロワーを破壊するといった、優勢の時に強いカード。
少々使いにくいものの、ラストワード効果を持ったフォロワーや、ゴーストが場にいる時にプレイしたい。 B
ネクロアサシン
冥府の戦士・カムラ
【守護】
【ラストワード】攻撃力最大の相手のフォロワー1体を破壊する(攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)。「破壊したフォロワーの攻撃力」と同じだけ自分のリーダーを回復する。【解説】強力なラストワード効果を持ったフォロワー。
守護フォロワーなので相手は無視することはできない。
同じ弾に収録されているネフティスとの相性は抜群。
A
冥府の戦士・カムラ
怪犬の墓守
【ファンファーレ】自分の他のフォロワーすべては、このフォロワーが消滅するとき、“消滅ではなく破壊される”を持つ。
自分の場にフォロワーが出るたび、それはこのフォロワーが消滅するとき、“消滅ではなく破壊される”を持つ。【解説】ネクロマンサーの天敵であるラストワード効果を無効化する消滅に対してのメタカード。
ゴーストも墓地に送れるので、ネクロマンスを貯めるのにも便利で、ゴースト召喚系のカード全般との相性も良い。
C
怪犬の墓守
海賊ゾンビ
【ファンファーレ】 【ネクロマンス】 2; 「【ラストワード】 【ゾンビ】1体を出す」を持つ。

【解説】2コスト並みのステータスだが、ネクロマンスを消費することでラストワード効果を含め実質4/4のステータスを持つのは魅力的。
序盤で打点を稼いだり、盤面をとるのに活躍するが、序盤でネクロマンスを消費してしまうのでデッキを選ぶカードとなるだろう。

C
海賊ゾンビ
双翼の警護者
【守護】
【ファンファーレ】 【ネクロマンス】:4 相手のフォロワー1体に2ダメージ。【解説】標準ステータスを持っていて、守護を持っているのは優秀。
ネクロマンス消費は少々重いが、効果は地味。
無駄にネクロマンスを消費してしまう可能性があるのには注意したい。
D
双翼の警護者
闇の従者
このフォロワーは【守護】 を持たないフォロワーを攻撃不能。
【ラストワード】 《リッチ》1体を出す。【解説】1コスト軽くなった代わりに、普通のフォロワーに攻撃することができなくなった地獄の解放者。
自壊させてアドバンテージを得るソウルコンバージョンとの相性はコストが軽い分こちらのが良い。
アグロネクロでは打点稼ぎ要員として採用が検討されるだろう。
A
闇の従者
怨嗟の声
ゴースト2体を出す
【エンハンス】8 その後、それらのゴーストは必殺を持つ【解説】ゴーストはフォロワーなので、《ケルベロス》で手に入れた《ココ》を使い、バーストダメージが出すことが可能だ。
盤面にフォロワーが出るので、《骸の王》と相性がいいぞ。
8コストになったら2体の相手フォロワーを除去するカードとしても使える。
D
怨嗟の声

『バハムート降臨』ヴァンパイアの新カード

ヴァンパイア

カード名 効果 評価
血餓の女帝
【ファンファーレ】 相手フォロワーすべてに2ダメージを与える。相手フォロワーが破壊されるたびに相手リーダーに1ダメージを与える。

【解説】7コストで全体除去効果を備えながら、ダメージ効果まで備えた単純明解で強力なレジェンド。
フェアリーや乙姫を展開された後にプレイすれば、それらを一掃しつつ相手リーダーに大ダメージを与えることができる。

A
血餓の女帝
マステマ
【必殺】
このフォロワーは守護 を持たないフォロワーを攻撃不能。【解説】非常に高いステータスを持つが、守護以外のフォロワーに攻撃できないデメリットを持つ。逆に守護フォロワーやリーダーには攻撃できるので、がんがんプレッシャーをかけて相手フォロワーから攻撃させるようにしよう。▶.『ミッドレンジヴァンパイア』ユリウス、ヴァイト、マステマ採用型!対エルフ大幅強化
B
マステマ
サディスティックナイト
自分リーダーに2ダメージ。相手のフォロワー1体に6ダメージ。
【エンハンス7: 】その後《ビーストドミネーター》1体を出す。【解説】エレメンタルランスと同じダメージを体力2点のデメリットで使用できるのは非常に強力。
3ターン目に建てられた高ステータスの《エンシェントエルフ》に対する回答にもなる。
後半はエンハンス効果でリソース確保も。
とにかくコストに対するパフォーマンスが期待できるカードである。▶『ミッドレンジヴァンパイア』ユリウス、ヴァイト、マステマ採用型!対エルフ大幅強化
B
サディスティックナイト
氷剣の戦鬼
【突進】自分のターン中、相手のフォロワーへ攻撃して破壊し、このフォロワーは破壊されなかったなら、カードを1枚引く。

【解説】突進で持ちで、有利トレードをした際にカードが1枚引けるアドバンテージをとるのにも盤面をとるのにも優秀なカード。
ステータスも優秀で、体力が7もあるので相手としては相当厄介なカード。
2Pickでの評価はかなり高そう。

C
氷剣の戦鬼
d96dc1a32e139e5005cff953a04637f2
相手のフォロワー1体を選択する。そのフォロワーと、同名の相手のフォロワーすべてに3ダメージ。

【解説】2コスト単体3点のスペルダメージは及第点で、加えて、対象にした同名カードにも同じダメージを与える効果を持つ。
同名フォロワーを展開して来るエルフやヴァンパイア、ロイヤルの海底都市王・乙姫などのカウンターとなるだろう。

C
群れなす飢餓
千雨の槍使い
ファンファーレ】復讐状態なら、相手のフォロワー1体に2ダメージ。
【進化時】相手のフォロワー1体に2ダメージ。【解説】標準ステータスを持ち、復讐時と進化時に2ダメージを撒く効果を持つ。
しかし5コストとしては少々物足りない効果だと思われる。
D
千雨の槍使い
吸血貴・ヴァイト
【守護】
【交戦時】フォレストバット1体を出す【解説】守護持ちかつ、3コストの標準ステータスを持つ有能な一枚。さらに交戦効果で《フォレストバット》を出すことにより、ヴァンパイアデッキとのシナジーは強力だ。
進化権を使って「有利トレード」を行えば、2体以上の《フォレストバット》を出すことも容易なため、非常にコストパフォーマンスに優れているカードと言える。▶『ミッドレンジヴァンパイア』ユリウス、ヴァイト、マステマ採用型!対エルフ大幅強化
S
吸血貴・ヴァイト
キャタラクトビースト
【交戦時】相手のフォロワーすべてに1ダメージ

【解説】優秀なステータスに加え、交戦効果で1点オールを飛ばすので、ヴァンパイアが苦手とするエルフに対して非常に強力なメタカードとなる。
進化時のステータスが体力8なので、エルフでは非常に処理しづらく、攻撃力も6なので、《クリスタリアプリンセス・ティア》から出る《クリスタリア・イヴ》や、《エルフナイト・シンシア》と相打ちができるのも強い。

B
キャタラクトビースト
処刑人の斧
自分のフォロワー1体は【突進】を持つ。
【エンハンス】4;その後、そのフォロワーを+2/2する。【解説】1コストでフォロワ1体に突進を付与することができるが、手札消費が激しい。
エンハンス効果も4という消費の割に地味な効果で使いにくい。
D
処刑人の斧
レヴィオンデューク・ユリウス
相手の場にフォロワーが出るたび、相手のリーダーに1ダメージ。

【解説】2/1/3と生き残りやすいステータスに加え、バーン効果は展開を得意とするエルフに対して非常に有効。
先行の場合、どんなデッキを相手にしても2ダメージ以上が期待しやすい。

『ミッドレンジヴァンパイア』ユリウス、ヴァイト、マステマ採用型!対エルフ大幅強化

A
レヴィオンデューク・ユリウス
人狼の群れの長
【必殺】
【ファンファーレ】復讐状態なら、人狼の群れ長1体を出す【解説】必殺を持った軽コストフォロワー。
復讐時に2体に分裂するのは、対戦相手としては相当厄介なカード。
D
人狼の群れ長
ジュエルデビル・モリアナ
【ファンファーレ】 復讐状態なら、自分のEPを1回復。

【解説】進化権を回復する珍しいカード。
復讐時に、このカードに進化権を使えば、実質進化権を消費せずにトレードができる。
使いどころが難しい。

D
ジュエルデビル・モリアナ
coming soon
6/3/7
自分のターン終了時、自分のリーダーに2ダメージを与え、このフォロワーの攻撃力を+2する。【解説】非常に体力の高いステータスで、毎ターンリーダーの体力と引き換えに、攻撃力を毎ターンあげることができる。
あまり放置したくないフォロワーとしては厄介だが、ヴァンパイア他の6コストのカードと比べるとどうしても見劣りする。
D
New!
高慢なる悪魔

『バハムート降臨』ビショップの新カード

ビショップ

カード名 効果 評価
狂信の偶像
【進化前】このフォロワーは攻撃できず、攻撃されない。自分のターン開始時、進化する。
【進化後】このフォロワーは攻撃できず、攻撃されない。自分のターン終了時、自分のアミュレットすべてを破壊する。【解説】ユニークな効果を持ったカウントダウンデッキ待望の新カード。
毎ターンの終了時に、アミュレットを全て破壊するので、破格のコストパフォーマンスで中型から大型のフォロワーを展開できる。
カウントダウンビショップは、後半アミュレットが腐るのが弱点だったが、一気にその弱点を解消できるだろう。
B
狂信の偶像
神魔裁判所
【カウントダウン】3
【ファンファーレ】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。
【ラストワード】ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。【解説】対象はランダムだが、2体のフォロワーを破壊できるのは魅力的。
同じような効果で4コストのアミュレットの《詠唱:死の宣告》と比べて、ファンファーレで破壊できる即効性があり、カウントダウンが3なので、カウントスキップカードを絡めての効果タイミングの調整ができるのがメリット。
A
神魔裁判所
ヴァルハラジェネラル
【ファンファーレ】自分のほかのフォロワー1体の攻撃力、体力をそれぞれ+3する。そのフォロワーは【突進】を持つ

【解説】ニュートラルのレジェンドカードである《ガブリエル》並みのバフ性能を持ち、さらに突進を付与できるので、カウントダウンから場に出るフォロワーとの相性が良いとされる。
同弾に収録されている《熟達の調教師》は6ターン目に《ホーリーフレイムタイガー》が場に出せるので《ヴァルハラジェネラル》とのコンボも期待される。

B
ヴァルハラジェネラル
煌角の戦士・サリッサ
突進
このフォロワーへの4以上のダメージは3になる。【解説】突進があるので有利トレードによる場をとるのが得意なカード。
4以上のダメージが3になるのでダメージでは確実に1回生き残ることができる。7コスト少々重く、ライバルはムーンアルミラージ。
C
煌角の戦士・サリッサ
煌翼の戦士・リノ
【交戦時】相手のリーダーに1ダメージ。
【進化時】相手のリーダーに1ダメージ。【解説】交戦時と進化時に相手リーダーにダメージを与える攻撃的な2コストフォロワー。
アグレッシブな疾走ビショップなどの新たな2コスト枠になるであろう1枚。
A
煌翼の戦士・リノ
邪悪なる預言者・ダムス
相手のターンに、相手のフォロワーが攻撃するとき、そのフォロワーは「ターン終了時、このフォロワーは破壊される」を持つ。

【解説】相手に処理を強要させる実質守護のようなカード。
守護フォロワーでこのカード守ることによって、真価を発揮する。
スネークプーリーストやベルエンジェルとの相性は抜群。
使い方次第で化ける可能性のある1枚。

B
邪悪なる予言者・ダムス
ペガサスの結晶像
【カウントダウン】4:自分のターン終了時、自分のリーダーと自分のフォロワーすべてを1回復

【解説】4ターンの間、回復を施せるアミュレット
テンポロスにはなるが、エイラビショップとの相性は良い。

D
ペガサスの結晶像
エンシェントレオスピリット
進化時 相手のフォロワーすべてに2ダメージ。

【解説】5コストで進化時に全体除去の効果を備えたフォロワー。
ハンプティダンプティ違って自分の場には影響を及ぼさないのは評価点。
エルフやロイヤルなどの展開を得意とするリーダーへの抑止力ともなる。
フローラルフェンサーや乙姫などを1枚で返せるのは素晴らしい。

B
エンシェントレオスピリット
フロッグクレリック
【ファンファーレ】 【エンハンス】4 自分のリーダーか、自分のフォロワー1体の体力を3回復する。【解説】2コストの標準ステータスに加え、エンハンスでヒール効果を備えた器用なカード。
エンハンスのコストも4と低いのもポイント。
エイラビショップ強化の一枚となるか。
C
フロッグクレリック
マスターレディ・セージ
自分のターン終了時、自分のアミュレットすべてのカウントダウンを1進める。

【解説】3コストにしては非常に頼りないステータスだが、毎ターン、アミュレットのカウントを進める実質守護のような役割を果たす。
ターン終了時に効果を発動するので、最低限1回は効果を発動できるだろう。

C
マスターレディセージ
熟達の調教師
ファンファーレ 《詠唱:聖獣への誓い》1つを出す。

【解説】先行でも後攻でも強い4コストのフォロワー。
本体は3コスト、アミュレットから出てくる《ホーリーフレイムタイガー》は4コスト相当のカードなので、破格のコストパフォーマンスを誇る。
ステータスの低さも、進化権を使えば4/5となるのでトレードには十分使えるステータスとなりあまり気にならない。
4ターン目にプレイした際は、《ホーリーフレイムタイガー》は、6ターン目に場に出るので《天空の守護者・ガルラ》で他のアミュレットを割ってからの一斉展開も可能。
どんなビショップデッキにも採用の余地がある超強力なパワーカードだろう。

A
熟達の調教師
信仰の具現化
コスト2以下の、それぞれ名前の異なる「カウントダウンを持つアミュレット」をランダムに3枚、自分のデッキから場に出す。

【解説】7コストでデッキから3枚のアミュレットを場に出す高いカードアドバンテージを稼ぐことができるカード。
同彈に収録されている狂信の偶像とのコンボは強力だ。

C
信仰の具現化
coming soon
7/4/3
【ファンファーレ】詠唱:死の宣告を1つを出す。【解説】フォロワーを展開しつつ、手札を減らさずに《詠唱:死の宣告》をプレイできるのは魅力的。
うまく使えれば実質3/4/3と考えると強力なカードだ。
C
ソウルコレクター

*評価点は、GameAI独自のものなので、参考程度にどうぞ。
*新カードパックリリース前の情報なので、内容に誤りがある可能性もあります。
*カード評価は現時点でのものであり、他の新カード発表後に変動する場合もあります。

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