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リセマラランキング

『リセマラ当たりランキング』レジェンドレアカード評価

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2018/01/12

     

シャドウバース:リセマラランキング

シャドウバース(シャドバ)の第7弾:新カードパック『時空転生』に対応した、リセマラランキングとカード解説です。
「S〜C」までの4段階評価。使用したいリーダー別に、参考デッキ付きで紹介しています。

初心者向けの基準で評価したリストになっているので、始めたばかりの方はぜひ参考にしてみてください!


カードパック『時空転生』のリセマラランキング

『評価S』のカード

デウスエクスマキナ ネメシス
アーティファクト・カードをプレイするたびに1pp回復するため、少ないppで大量展開が実現できる。ターン終了時のドロー効果も強力で、《造られし獣人・サフィラ》などのフィニッシャーの引き込みや、磨り減った手札を潤すのに役立つ。
冥守の長・アイシャ ネクロマンサー
5/5/4突進と使いやすい能力を持つ上に終盤には10点バーストが出せるため、ミッドレンジネクロのフィニッシャー枠として採用が見込まれる。
ヘヴンリーナイト ビショップ
7コスト7/7の守護に疾走がついてきた。相手の体力を削りつつ、守ることができるため、ダメージレースで勝ちやすくなる。高い耐久力で、アミュレット解放まで粘ることができるぞ。
導きの妖精姫・アリア エルフ
手札に加わる《フェアリーウィスプ》はコストが0のため、あらゆるコンボ起動に使える。
盤面を埋めないため、アンリミテッドモードで《リノセウス》と共に、猛威をふるっている。
アジ・ダハーカ ドラゴン
《ジェネシスドラゴン》とほぼ同じような使い方が出来る。後攻の場合、《大鎌の竜騎》と合わせて8点のダメージを出すことができるぞ。
インセクトキング エルフ
使用した手札に応じて、相手のフォロワーにダメージを与えることができるフォロワー。与える相手がランダムなため、低コストで大量のフォロワーが並んでいるときは使いづらいが、大型フォロワーや進化後フォロワーが1体だけいるとき非常に使いやすい。
《自然の導き》《対空射撃》で使いまわすことにより、あの《バハムート》すら倒すことが可能だ。

『評価A』のカード

希望導く聖乙女・ジャンヌ ビショップ
【エンハンス】で使うことを目的としたレジェンドカード。《アルケミックロア》に2/3のステータスと3点回復がついてくると考えればその強さがよくわかる。たとえ、【エンハンス】を発動させなかったとしても3コストの標準ステータスを持っているので、序盤腐ることはない。
竜の炎・ジルニトラ ドラゴン
コスト3以下を指定する能力を持つため《原初の竜使い》と相性がいい。
召喚される、《ヘルフレイムドラゴン》は突進を持っているため、盤面を奪われることがない。ランプドラゴンの中盤の盤面制圧にも一役買ってくれるカード。
ダークセイバー・メリッサ ロイヤル
相手に5体のフォロワーがいた場合進化後体力9且つ守護を持つためアグロデッキでこいつを突破するにはかなりのリソースを消費する必要がある。選択されない能力も持つため採用率の高い《死の舞踏》に耐性を持っているぞ。
クロノス ニュートラル
ライブラリアウトを狙うデッキを組めるようになる。
バハムートのような大型フォロワーの召喚を躊躇させることが出来、ダークアリスやイージスのようなリーサルまで時間のかかるデッキへのカウンター手段となる可能性も。
白銀剣のゴーレム ウィッチ
既存の秘術ウィッチとは違う防御寄りのデッキのフィニッシャーとして採用が予想される。
土の印を引き込むことが出来、スペルのコストを下げられるため《オズの大魔女》と相性が良い。守護を持っているため、出した返しに倒されないのが強い。
マグナレガシー ネメシス
試合展開が遅い状況で活躍するカードで、相手の盤面を一掃することができる。
最速で使う場合、8ターン目までに何体のアーティファクトカードを使えるかでダメージが大きく変わるので、デッキ構築の段階でアーティファクトを大量に加えて使えるデッキにする必要がある。
魔術の始祖・マナリア ウィッチ
各種スペルダメージを与えるスペルとの相性がいい。例えば《マジックミサイル》ならば、2ダメージになるため、相手のユニットを除去しながら手札を減らさないようにできやすくなる。《ルーンの貫き》は相手リーダーとフォロワー、両方に3ダメージを与える。アンリミテッドならば《エンジェルバレッジ》が全体に2点ダメージになる!複数回出せばそのぶん強くなっていくぞ。
騎士王・アーサー ロイヤル
2コスを2枚展開できればコスト以上の働きはする。4体展開できた場合あの《海底都市王・乙姫》を超える盤面を容易に作ることが可能。
バイヴカハ ニュートラル
エンハンスを2種類持った初めてのカード。その効果は味方を強化することに特化している。
エンハンス効果に「代わりに」の1文がないため、エンハンス6の効果と同時にランダムなフォロワーに攻撃力を1上昇させる効果も発動する。
エンハンス9で加えることができるトークンスペルは非常に強力で、試合終盤のリソース勝負になった時に1枚でひっくり返すことができる。
エンハンス9も同様にエンハンス6と同時に発動するので余裕があれば狙っていきたい。
神秘の番人・スピネ ネメシス
自身の効果でアーティファクトを出すことができるため、そのアーティファクトを進化などで、破壊しなければターン終了時に1点ダメージを出すことができる。アーティファクトを並べていけば、進化を使わず相手の盤面が処理可能になり、このカードが2枚並んだ時のいやらしさは《原初の竜使い》に通ずるものがある。
《スピネのアーティファクト》はドロー効果が付いているため手札が減らないのも高評価だ。

『評価B』のカード

ディアボロス・プセマ ヴァンパイア
スペルによるダメージが0になるため、各種除去スペルで倒されることはない。ただし、《氷獄の呼び声》の様な、破壊するスペルの効果は受けてしまう。
相手だけでなく、自分のスペルによるダメージも受けないため、このカードで加わる《デモンストーム》などでもダメージを受けない。
復讐状態ならPPを回復することができるので、使用する際は復讐状態で使いたい。その場合は実質3コストのユニットになるが、一度9PP払わないといけないため、9ターン目まで使えない点に注意が必要だ。

『評価C』のカード

死の淵に立つ者 ネクロマンサー
《トワイライトクイーン》でラストワードを2回発動させることができれば、一気に攻撃力の2倍分のダメージを与えることができる。攻撃力が10に到達しているなら、相手リーダーが最大体力でも倒すことができる。
《魔将軍・ヘクター》で一時的に攻撃力を上げた場合でも、ラストワードで与えるダメージ量が増加する。
ヴァルプルギスナハト ヴァンパイア
往復でダメージ入るので試合を高速化することができる。
ラストワードなので進化でぶつけない限りは6ターン目まで使えない。
この効果で負ける事もあり得るので扱いには注意が必要

リセマラのやりかた

1.アプリをダウンロードする

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AppStoreからダウンロード Google Play で手に入れよう

2.チュートリアルをクリアする

リセマラ1 リセマラ2

チュートリアルはスキップ連打でクリアできます。

3.ホーム画面右上でチュートリアルクリア報酬を受け取る

リセマラ3
チュートリアルクリア後は「ソロプレイ」を選ぶように強制されますが、ソロプレイを押したあとでホーム画面に戻れます。
画面右上の「ギフト」をタップし、一括で全て受け取りましょう。

4.カードパックを購入する

リセマラ4
画面下部のメニュー「ショップ」から、受け取ったチケットを消費してカードパックを購入しましょう。

5.納得いかなければやり直し

iOSの場合

シャドウバースのアプリを削除し、手順1のダウンロードからやり直し。

Androidの場合

ホーム画面→設定→アプリ→シャドウバース→データ削除の後、手順2のチュートリアルからやり直し。

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GameAI攻略班として活躍中! TCG歴が長く、さまざまなカードゲームで実績を残してきた実力派。超越ウィッチやロイヤルのデッキを得意としている。 Twitterをフォローする:@Toshi_GameAI

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