リセマラランキング

【シャドウバース】リセマラランキング(04/25更新)【神々の騒嵐/ Tempest of the Gods】

2017/04/25

     

シャドウバース:リセマラランキング(神々の騒嵐)

「神々の騒嵐」に対応したシャドバ(Shadowverse)のリセマラランキングを、「S〜C」まで4段階評価。
使用したいリーダー別に、参考デッキ付きで紹介しています。

初心者向けの基準で評価したリストになっているので、始めたばかりの方はぜひ参考にしてみてください!


リセマラのやりかた

1.アプリをダウンロードする

iOSはコチラ Androidはコチラ
AppStoreからダウンロード Google Play で手に入れよう

2.チュートリアルをクリアする

リセマラ1 リセマラ2

チュートリアルはスキップ連打でクリアできます。

3.ホーム画面右上でチュートリアルクリア報酬を受け取る

リセマラ3
チュートリアルクリア後は「ソロプレイ」を選ぶように強制されますが、ソロプレイを押したあとでホーム画面に戻れます。
画面右上の「ギフト」をタップし、一括で全て受け取りましょう。

4.カードパックを購入する

リセマラ4
画面下部のメニュー「ショップ」から、受け取ったチケットを消費してカードパックを購入しましょう。

5.納得いかなければやり直し

iOSの場合

シャドウバースのアプリを削除し、手順1のダウンロードからやり直し。

Androidの場合

ホーム画面→設定→アプリ→シャドウバース→データ削除の後、手順2のチュートリアルからやり直し。

リセマラランキング:評価S

一枚で戦局を覆すほどのパワーを持つレアカード。大当たり!

バハムートROB ニュートラル
全てを破壊するAoEを内蔵した超強力カード。
PP加速やコスト軽減のあるドラゴンとの相性は抜群。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
クリスタリアプリンセス・ティアDRK エルフ
コンボ効果を発動することでトークン進化の「6/6守護」に化ける。盤面を制圧するのに非常に強力なフォロワーであり、
エルフデッキを作るにあたって必須級の強さを誇る。
<代表的なデッキ>テンポエルフ
エンシェントエルフSTD エルフ
エルフのカードはファンファーレで効果を発動するものが多く、手札に戻す効果はメリットになる。それでいて強力な「守護」を場に出せる為、ゲーム内でも最高峰のシナジーを発揮する。
<代表的なデッキ>OTKコンボエルフ
円卓の騎士・ガウェインTOG ロイヤル
神々の騒嵐で追加されたロイヤル強化カード。
攻撃すれば手札の指揮官コストを-1する効果が超強力様々なロイヤルデッキに採用されるだろう。
<代表的なデッキ>ガウェインロイヤル
レヴィオンセイバー・アルベールROB ロイヤル
破格のステータスを持っているロイヤルカード。エンハンス効果で「2回攻撃」可能に。進化込み10点のダメージを繰り出すことができるぞ!
<代表的なデッキ>ミッドレンジロイヤル
次元の魔女・ドロシーROB ウィッチ
前環境から最強と名高いドロシーウィッチのキーカード。
このカードを出せるかどうかで試合の勝率が大きく変わる。
<代表的なデッキ>ドロシーウィッチ
水竜神の巫女TOG ドラゴン
ドラゴン待望の「進化権を消費しない」PP加速持ちフォロワー。加速しながら「覚醒」することで体力を回復するができるので、アグロデッキ相手でも《サハクィエル》+《ルシフェル》コンボがより間に合いやすくなるだろう。加速して5PPに達した場合、加速効果が発動しないので注意しよう。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
ウロボロスTOG ドラゴン
非常に高い攻撃力をもっているので対戦相手にかけるプレッシャーは大きい。
場に出たときに3点バーンを与え、場から離れれば3点回復&手札に帰ってくる。消滅さえされなければ無限に使用できる超強力カードだ!!
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
魔将軍・ヘクターTOG ネクロマンサー
ネクロマンスを使いゾンビを大量展開全てのフォロワーが攻撃力を上昇させて突進を持つので、1枚で相手の場を一掃しつつ、強力な盤面を構築することができる。
<代表的なデッキ>ミッドレンジネクロ
ケルベロスSTD ネクロマンサー
進化権を使わないで、ダメージが出るカードを手札に加えられる。
その2枚とファントムハウルを使用すれば11点ものダメージが出るぞ!
<代表的なデッキ>アグロネクロ
ベルフェゴールTOG ヴァンパイア
強制的に自分の体力を10にし、さらに2枚カードを引くことができる。
体力10にすることは、メリットになる場面が多く様々なヴァンパイアカードと相性がいいぞ!!
<代表的なデッキ>復讐ヴァンパイア




リセマラランキング:評価A

問答無用で強いとされるレアカード。専用デッキを構築していきたい。

サハクィエルROB ニュートラル
新環境で猛威を振るっているランプドラゴンには、ほぼ採用されているカードだ。
進化を使用せずに相手フォロワーを処理できる。さらに出てきたフォロワーによっては盤面を一掃できるなど、とても優秀なフォロワーだ!!
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
ルシフェルSTD ニュートラル
進化前と進化後で、効果が変わる大型フォロワー。
進化前は回復効果を持っているので、相手に処理を強要させる実質守護持ちのような役割を果たす。
進化後は、回復がそのまま相手へのダメージとなり、非常に攻撃的なカードとなる。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
エルフクイーンTOG エルフ
体力を全回復させることも可能なエルフの女王。
アグロデッキなど相手には、7ターン目まで持たせれば1枚でゲームを崩壊させることも可能なポテンシャルを秘めたカード。
<代表的なデッキ>テンポエルフ
不滅の英雄・ローランTOG ロイヤル
自身が体力5の守護なので、スペルやフォロワーによる一撃を凌ぎやすいのは魅力的。一緒に場に出るデュランダルは大ダメージを軽減するなど、コントロールロイヤルが苦手とするデッキへのメタカードとしての活躍できる。
<代表的なデッキ>ミッドレンジロイヤル
ロイヤルセイバー・オーレリアSTD ロイヤル
代表的なロイヤル守護フォロワー。
5コストで標準以上のステータスを持ち、相手の場にフォロワーが3体以上いると選択できなくなり、そのままゲームを決めてしまうことも。
<代表的なデッキ>ミッドレンジロイヤル
ツバキSTD ロイヤル
攻撃力5以上を問答無用で除去できるため、ランプドラゴンや高コストを多く採用しているデッキに対してとても有効。
<代表的なデッキ>ミッドレンジロイヤル
海底都市王・乙姫STD ロイヤル
盤面にだすだけでなんと盤面全てを埋めることが可能となる。
盤面を埋めた後にセージコマンダーなどで全体強化をかけることで非常に強力なコンボとなる。
<代表的なデッキ>ミッドレンジロイヤル
マーリンSTD ウィッチ
手札が足りないとき出して進化を使うことで手札を補充でき、攻撃することで補充したスペルをスペルブーストすることができる。
また、攻撃するたびにスペルブースとが発生するので相手は優先的に倒してくる場合が多い。そのため、擬似的な守護として使うこともできる。
<代表的なデッキ>超越ウィッチ
魔導の巨兵TOG ウィッチ
6コストとして、標準以上のステータスを持ち、さらに選択不可の能力を保有しているので、高い除去耐性を持つ。【超越ウィッチ】など、スペルにフォロワー処理を頼りきったデッキ相手には1枚で勝負を決めることも可能だ。
<代表的なデッキ>秘術ウィッチ
ダークドラグーン・フォルテSTD ドラゴン
コストパフォーマンスがいい大ダメージ疾走。
6コストで5点の攻撃力を持っている強力な疾走。速攻系のデッキならば相手のリーダーを進化して攻撃するだけでゲームに勝ててしまうこともある。
<代表的なデッキ>疾走ドラゴン
ネフティスROB ネクロマンサー
ネクロマンサー特有の「ラストワード」を最大限活かすことが可能な特殊能力。
特に、破壊されても復活する《デュエリスト・モルディカイ》との相性は抜群だ!
<代表的なデッキ>コントロールネクロ
蝿の王DRK ネクロマンサー
毎ターンの開始時にフォロワーを生み出すので、対戦相手としては絶対に処理しなければならないフォロワーとなってくる。
単純にファンファーレ効果だけでも7コストの標準ステータスを持ったフォロワー以上の活躍が期待でき、
出てくるフォロワーはどれも即時に盤面に影響を及ぼすことのできる効果を持っているので使いやすい。
<代表的なデッキ>コントロールネクロ
メイルストロームサーペントTOG ヴァンパイア
復讐が発動していない場合でも強力であることは間違いないが、復讐効果で場を全て埋めることに成功したら圧巻の一言。
しかし、8コストと遅く守護もついていないため、相手のバーストダメージで倒されてしまうかもしれない。
<代表的なデッキ>復讐ヴァンパイア
血餓の女帝ROB ヴァンパイア
7コストで全体除去効果を備えながら、ダメージ効果まで備えた単純明解で強力なレジェンド。
フェアリーや乙姫を展開された後にプレイすれば、それらを一掃しつつ相手リーダーに大ダメージを与えることができる。
<代表的なデッキ>コントロールヴァンパイア
ブラッディ・メアリーDRK ドラゴン
ヴァンパイアのカードは、自分リーダーにダメージを負わせるデメリット効果を持った代わりに強力な効果を持ったカードが多く、それらのデメリットをすべてバーン効果に変換できるのは強力無比と言って良いだろう。
特に漆黒の契約と相性が良く、なんと1枚で6点の直接ダメージを与えることが可能だ。
<代表的なデッキ>コントロールヴァンパイア
ダークジャンヌTOG ビショップ
自分の場にまで「全体ダメージ」を与えてしまうようになったものの、2コスト早く展開できるようになったのは大きい。
体力の高いフォロワーがいなければテミスの審判並みに活躍するだろう。自身のステータスも「5/5」と申し分なく、守護の陽光の恩恵を受けられる点も、デッキとの相性抜群だ。
<代表的なデッキ>イージスビショップ
ヘヴンリー・イージスTOG ビショップ
出してしまえば、対処の仕様がない無敵のフォロワー。安全に出してしまえばほぼ勝ちなので、登場させるのを目指してゲームを組み建てよう
<代表的なデッキ>イージスビショップ
封じられし熾天使DRK ビショップ
封じられし熾天使は、特定の条件を達成することで「バトルに勝利する」という強力な効果を持つアミュレットだ。このカードがあるおかげで、7ターン目までに圧力をかけることができなければ、勝利が遠のいてしまう。
<代表的なデッキ>セラフビショップ




リセマラランキング:評価B

汎用性の面では若干劣るものの、構築次第ではキーカードに化ける。

イスラーフィールTOG ニュートラル
体力回復は、ルシフェルのように対戦相手のリーサルから逃れつつ、大型フォロワーでプレッシャーをかける使い方が有効。
強力なのが攻撃時の「AoE効果」で、サハクィエルと組み合わせることで、相手盤面を一掃可能。ドラゴンで使うのであれば、評価A。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
ゼウスTOG ニュートラル
疾走、守護、必殺とシンプルながら強力な能力のデパート。疾走でダメージを与え、守護で体力を護り、必殺で敵フォロワーを返り討ち。ライフアドバンテージを広げやすいカードだ。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
オーディンDRK ニュートラル
大型フォロワーだろうがアミュレットであろうが問答無用に除去できるのは勿論強力だが、消滅なのでラストワード効果が発動しないため、処理の難しいデュエリスト・モルディカイや封じられし熾天使に対してのメタカードとしても活躍する。
<代表的なデッキ>コントロール系デッキ
ダークエンジェル・オリヴィエDRK ニュートラル
進化権を3ポイントまで回復する驚異的な効果を持っている。
通常、進化権は先行では2ポイントしかないが、3ポイントまで増やせる。
。拮抗した勝負で、進化を使い切ったゲーム終盤に自分だけ進化権を使うことができるようになればその後の勝負の展開で大きく優位に立てること間違いなしだろう。
<代表的なデッキ>コントロール系デッキ
サタンSTD ニュートラル
魔王に相応しい能力として、場にプレイした瞬間にデッキ内容を超強力なアポカリプスデッキに変換することができる。
このデッキには一枚で勝負を決められるカードが多く登場してしまえば勝利は近いだろう。
<代表的なデッキ>コントロール系デッキ
深き森の異形TOG エルフ
封印されし熾天使と同じく、特定の条件を満たすことで「特殊勝利」をもたらすカード。守護を並べることで対処自体は可能。
このカード自体がカードプールに存在することで、エルフ相手に8ターン目以降「確定除去」を残す必要性が生じるなど、抑止力になることが最大の強み。
<代表的なデッキ>コントロールエルフ
アレキサンダーDRK ロイヤル
突進効果を持つフォロワーで、デメリットとして相手リーダーに攻撃できないが、1ターンに14回まで攻撃することができる高い盤面制圧性能を持ったカードだ。
<代表的なデッキ>コントロールロイヤル
太陽の巫女・パメラDRK ウィッチ
土の秘術を用いた、強力なバフ効果を持ったカードである。
場にいるフォロワー全員に効果が作用するので、数が多ければ多いほど効果は大きく、強化数値は倍になるので、大きなフォロワーほど強力になる。
<代表的なデッキ>秘術ウィッチ
インペリアル・ドラグーンROB ドラゴン
バーン効果だけでなく全体除去効果があるのは魅力。
デメリットとしては9コストと非常に重いのはもちろん、手札を全て捨ててしまうので、本当に最終兵器となる。
<代表的なデッキ>ディスカードドラゴン
ジルニトラSTD ドラゴン
ファンファーレと進化で計2体もの《ドラゴン》を出すことができ、盤面を一気に制圧しにいける。 《ジルニトラ》自体に疾走がついているので体力が少なくなった相手フォロワーを倒したり、リーダーにプレッシャーをかけよう。
ファンファーレで出したドラゴンのほうを進化させることもあることを忘れないように。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
魂の番人・ミントTOG ネクロマンサー
場に存在することで、強力なネクロマンス効果を無償で使うことができるサポーター。
《デスタイラント》や《死霊の手》がそれに該当する。
相手からしたら場に残したくないカードなので、擬似的な守護フォロワーとしても機能する。
<代表的なデッキ>タイラントネクロ
骸の王STD ネクロマンサー
《凍り漬けの巨象》の登場により一瞬にして場を強くすることができ、さらに場持ちがよくなった。
<代表的なデッキ>アグロネクロ
ソウルディーラーSTD ヴァンパイア
新デッキ疾走復讐ヴァンプに採用されることになった、場に出すことで強制的に復讐状態にできるので、ヴァンパイアカードとの相性がとてもいい。
<代表的なデッキ>疾走ヴァンパイア
ムーンアルミラージSTD ビショップ
「疾走」持ちの3/5で、ターン終了時に体力が全回復するため、進化権を使用せずに盤面を取り返すのには最適なカード。
進化を使用する事で体力は7まで上昇する為、相手からしたら半強制的に進化ポイント(EP)を使わされるケースも少なくない。
<代表的なデッキ>疾走ビショップ

リセマラランキング:評価C

現環境での採用率は低いが、特定のデッキでの活躍は見込める。

ガブリエルSTD ニュートラル
ファンファーレで「味方フォロワー1体に+4/3を付与することが出来る」という、スペルカードのような能力を持つレアカード。
中でも、盤面にフォロワーを並べて戦うロイヤルとの相性は抜群で、潜伏や疾走フォロワーとのシナジーによる、突発的なバーストダメージには目を見張るものがある。
<代表的なデッキ>コントロール系デッキ
フェアリープリンセスSTD エルフ
ローズクイーンと相性がいい。手札をフェアリーだらけにすることができるので、エルフカードと相性がいい。
<代表的なデッキ>薔薇エルフ
ローズクイーンSTD エルフ
手札の《フェアリー》を全て《薔薇の一撃》という強力な直接火力カードに変えるカードで、【薔薇エルフ】といったコンセプトデッキのキーカードとなっている。
<代表的なデッキ>薔薇エルフ
言霊遣い・ジンジャーTOG ウィッチ
ハンドにある全フォロワーを「ファンファーレ効果なし」で召喚できる、ド派手な効果を持ったフィニッシャー。ファンファーレ効果を打ち消すため、理論上は《バハムート》を2体以上並べることも可能。
<代表的なデッキ>ジンジャーウィッチ
アークサモナー・エラスムスSTD ウィッチ
自分のターン終了時にランダムな相手のフォロワー1体にダメージ、進化時は7ダメージを与えることが出来る大型フォロワー。
進化権を使い切った後半でも盤面を取り返すのに強力な効果であるが、現在主流のウイッチのデッキにはコストが重く、他に優秀なフィニッシャーがいるためこの評価。
<代表的なデッキ>秘術ウィッチ
ミスリルゴーレムSTD ウィッチ
ファンファーレで、相手フォロワー全体にスペルブーストの値だけのダメージを与える大型フォロワー。
一発逆転の魅力はあるものの、序盤から手札に抱えているのはコストが重く圧し掛かり、後半単体で引くとスペルブースト出来ずに効果が弱くなってしまうのがいまいち噛み合っていない為、この評価。
<代表的なデッキ>秘術ウィッチ
竜呼びの笛DRK ドラゴン
覚醒状態なら、手札とその後ドローする3コスト以下のカードすべてを2コスト4/3突進持ちという破格のステータスを持った《ヘルフレイムドラゴン》に変身させるアミュレット。
後半腐りやすい低コストフォロワーなどを、後半でも活躍が見込めるカードに変換できるのは魅力的だ。
<代表的なデッキ>専用デッキ
ファフニールSTD ドラゴン
昔はドラゴンに必須だったが、《バハムート》の登場によって現役時代の強さはかすんでしまった。
<代表的なデッキ>ランプドラゴン
プルートSTD ネクロマンサー
ファンファーレで相手のフォロワーを破壊し、そのステータスを吸収して自身のステータスを上げることが出来る希少性の高いカード。
大型フォロワーを倒して自身がフィニッシャーになる動きは非常に心強いのだが、いかんせんコストが重い。
<代表的なデッキ>コントロールネクロ
ビーストドミネーターSTD ヴァンパイア
復讐状態だと5マナ6/6という強力なステータスではあるものの、それ以外の場合5マナ4/6相当のステータスになってしまうデメリットはある。
<代表的なデッキ>復讐ヴァンパイア
狂信の偶像ROB ビショップ
ユニークな効果を持ったカウントダウンを無視したカード。 毎ターンの終了時に、アミュレットを全て破壊するので、破格のコストパフォーマンスで中型から大型のフォロワーを展開できる。
<代表的なデッキ>コントロールビショップ
スカルフェインSTD ビショップ
こちらも《凍り漬けの巨象》によって多少評価は上がったがやはり使いにくく採用されているデッキは少ない。
<代表的なデッキ>コントロールビショップ
ジャンヌダルクSTD ビショップ
ファンファーレで敵のフォロワー全てに2ダメージを与え、味方のフォロワーの体力を+2ずつ上げることが出来るカード。
<代表的なデッキ>コントロールビショップ

環境最強デッキ集(Tierランキング)

リセマラで入手したレアカードを採用して構築した、最新環境のトップメタを知りたい方はこちら!


「神々の騒嵐」特集
新カード(全104枚)評価ランキングと解説 リセマラランキング(神々の騒嵐)
Tierランキング(環境最強デッキ集) 連勝ランキング
過去に紹介したデッキ集
エルフ ロイヤル ウィッチ ドラゴン
ネクロマンサー ヴァンパイア ビショップ
デッキ対策シリーズ
アグロネクロ対策一覧 ランプドラゴン対策一覧
白狼白銀エルフ対策一覧
強カード対策シリーズ
ヘヴンリーイージス対策 ウロボロス対策
魔将軍・ヘクター対策 リノセウス対策
骨の貴公子対策
デッキ特集
『超越ウィッチ』完全攻略ガイド 低資産『超越ウィッチ』(7,550エーテル)
2Pick(アリーナ)攻略
2Pick「全カード」点数表 5連勝しやすいリーダーランキング
報酬リスト一覧
初心者ガイド
初中級者おすすめリーダーとその理由 シャドウバース用語集(用例付き)
効率の良い「カード資産」の築き方 強いデッキの構築法
エルフ使い必修科目!『リノ算』の極意と早見表 「ウルズ」を使用したコンボ特集
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『ShadowRecord(シャドレコ)』 『Shadowverse Log(シャドログ)』
GameAI攻略班「トシ」
GameAI攻略班。 2Pick担当として活動中。

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