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【シャドウバース】環境最強デッキ集(Tierランキング)【バハムート降臨/Rise of Bahamut】

2017/01/19

     

シャドウバースデッキ攻略:環境最強デッキ集(Tierランキング)

シャドバの新カードを採用した、環境最強デッキの「Tierランキング」です。

戦績記録ツールにおける、週間数十万試合という膨大なデータを参照しつつ、マスターランク帯を中心に独自のリサーチを元に、デッキの「流行度」と「強さ」合わせた評価となっております。

ランキング2

Tier1 現環境トップクラスのデッキ

極めて高い完成度とデッキパワーが特徴で、人気もずば抜けている。
その分、警戒されてメタ対策されたり、デッキの内容を読まれやすい、というデメリットも。

Tier2 準トップクラスのデッキ

Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持っているが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。
環境の推移によって、Tier1、Tier3のデッキと頻繁に入れ替わることになる。

Tier3 中堅デッキ

Tier1、Tier2のデッキと比較するとデッキパワーは劣るが、十分なポテンシャルを持つ。
流行度によっては、環境上位に喰い込むことも。

Tier4 発展途上のデッキ

まだ強い構築が確立されてないものの、一定の勢力が存在するデッキ。
完成度が高まってきたり、アップデートによる環境変化があれば下克上のチャンスはある。


Tier1

(OTK)コンボエルフ
テンポウィッチ
超越ウィッチ
アグロヴァンパイア

(OTK)コンボエルフ

*便宜上、【コンボエルフ】【OTKエルフ】【アグロエルフ】は、同項目にまとめてます。

評価:★★★★★
主な新カード:《エルフの王子・レオネル》 《ミニゴブリンメイジ》 《歴戦の傭兵・フィーナ》

解説:2コストフォロワーを絞り、《ミニゴブリンメイジ》の効果で《リノセウス》を確定サーチ状態に。複数枚の《リノセウス》を使い回すことによって、相手リーダーの体力を削りきることをコンセプトに置いた、アグロタイプのデッキ。
今までのエルフデッキに比べ、《リノセウス》での打点の取り方、使い方、フォロワーの展開が非常に重要になってくるため、プレイング難易度は比較的高め。デッキ使用率、全体勝率の高さだけでなく、現MPランキング上位のトップランカーもこぞって使用していることから、ROB環境におけるTier1相当のデッキであるという結論に。今後も目が離せない。

参考動画


テンポウィッチ

評価:★★★★★
主な新カード:《次元の魔女・ドロシー》 《ゲイザー》 《神秘の探求者・クラーク》

スペルブーストフォロワーをコンセプトにした新アーキタイプ。非常に高い可能性を秘めている。
特に《次元の魔女・ドロシー》のスペルブースト連鎖のパワーが別次元の強さを発揮しており、【テンポウィッチ】の物珍しさも相まって使用者が激増!バハムート降臨環境最初期の”最大勢力”といっても過言ではないだろう。

参考動画(テンポウィッチの回し方)

超越ウィッチ

*便宜上、【超越ウィッチ】【ドロシー超越ウィッチ】は、同項目にまとめてます。

評価:★★★★☆
主な新カード:《ゲイザー》 《次元の魔女・ドロシー》

《ゲイザー》の追加により、盤面でより戦えるように。手札次第では、スペルブースト回数が減っても勝ち筋が増えるパターンを見いだせるなど、先代「超越」以上の択の太さが大きな武器に。さらに、《次元の魔女・ドロシー》を使用したハイブリッド構成の【ドロシー超越】も早々に出現。さまざまな可能性を見せ付けている。

参考動画(ドロシー超越ウィッチの回し方)

アグロヴァンパイア

評価:★★★★☆
主な新カード:《吸血貴・ヴァイト》 《レヴィオンデューク・ユリウス》

第2弾環境では、「花京院ドル明式」がマスターランク27連勝して大流行するなど、環境を一時席巻した【アグロヴァンパイア】。最新の第3弾環境では、さらなる強化でバーンデッキの最高峰と言われており、評判が良いことから使用率も急増。

同じく一斉強化されたコントロール系デッキに淘汰されるのか、それともアグロデッキの急先鋒として生き残るのか。要注目だ。

参考動画(アグロヴァンパイアの回し方)

Tier2

ミッドレンジロイヤル
コントロールロイヤル
(コンシード)秘術ウィッチ ↑ 
(疾走)ランプドラゴン
アグロネクロ  
ミッドレンジネクロ
ミッドレンジヴァンパイア
コントロールヴァンパイア
セラフビショップ

ミッドレンジロイヤル

評価:★★★★
主な新カード:《レヴィオンセイバー・アルベール》 《サムライ》 《白銀の騎士・エミリア》

ROB環境では先に展開してくるデッキが増え、巻き返す手段に乏しいのが玉に瑕ではあるものの、フィニッシャーとして《レヴィオンセイバー・アルベール》によるバーストダメージを手に入れた王道デッキ【ミッドレンジロイヤル】。
抜群の安定感は健在だが、向かい風の吹く今環境で「第二集団」を抜け出すことが出来るのか!?

コントロールロイヤル

評価:★★★☆
主な新カード:《ファングスレイヤー》 《レヴィオンセイバー・アルベール》 《ブリッツランサー》

カードバリューの高いものが多く採用されており、相手のリソース切れを狙っていく持久戦を想定したデッキ。《ファングスレイヤー》《ブリッツランサー》のような、場に出したターンに相手の盤面に干渉できるカードが増えたため、よりコントロールデッキらしく正統進化。
特殊勝利系のデッキには滅法弱いものの、フォロワー同士のぶつかり合いを想定したデッキでは無類の強さを誇る!

参考動画(コントロールロイヤル)

秘術(コンシード)ウィッチ

評価:★★★☆
主な新カード:《禁忌の研究者》《エラスムスの秘儀》《ドワーフアルケミスト》

解説:ビートダウンデッキキラーとして特化した、新しいタイプの【秘術ウィッチ】。
ひたすら守護や除去により守り切って、相手のリソースを枯らすことをコンセプトに置いている。2コストの《ドワーフアルケミスト》で手札に土の印を供給しやすくなり、フィニッシャーとしては大量の《ゾンビ》を生み出しつつ除去効果も備えた《禁忌の研究者》が新しく採用されよりリソース勝負に強くなった。
バイオハザードさながらの大量の《ゾンビ》を操り、相手を絶望の淵へと追い込もう!

参考動画(秘術ウィッチ)

(疾走)ランプドラゴン

*便宜上、【ランプドラゴン】【疾走ドラゴン】は、同項目にまとめてます。

評価:★★★★
主な新カード:《バハムート》 《サハクィエル》 《竜の闘気》

第三弾の目玉カードである《バハムート》はもちろん、《サハクィエル》を使ったコンボを搭載したことで、第一弾のスタンダード環境を彷彿とさせるような、全盛期のデッキパワーを取り戻したため、この位置。
最強の「召喚獣」を駆使して、完全制圧を目指すべし。

参考動画(サハクィエルランプドラゴン)

アグロネクロ

評価:★★★★
主な新カード:《シャドウリーパー》 《闇の従者》 《ネクロアサシン》

ネクロ全盛時代のSTD環境中期には「環境トップ」として一時代を築くなど、相手に処理を押し付けることに定評のあるデッキ。中でも伝家の宝刀ミミココハウル11点バーストは未だに強力だ。ROB環境で追加された新カードを携え、息つく間も与えぬほどの”波状攻撃”に磨きがかかった。再び、勢力を拡大中のデッキ。

(ラストワード)ミッドレンジネクロ

*便宜上、【ミッドレンジネクロ】【ラストワードネクロ】【ネフティスネクロ】は、同項目にまとめています。

評価:★★★★
主な新カード:《ネフティス》 《覇食帝・カイザ》 《バロール》 《冥府の戦士・カムラ》 《闇の従者》

解説:バハムート降臨で、強力な【ラストワード】効果を持つ新カードが多数追加されただけでなく、期待度の高いレジェンドレアカード、《ネフティス》が加わったことにより、デッキ構築の幅が一気に拡大。ネクロマンサー自体が支持率の高いクラスなのもあり、往年のネクロ人気が再燃する可能性も!?

参考動画(ネフティスネクロ)

ミッドレンジヴァンパイア

評価:★★★☆
主な新カード:《血餓の女帝》 《マステマ》 《レヴィオンデューク・ユリウス》

解説:新カードで大幅にデッキ内容に変更が入った【ミッドレンジヴァンパイア】。
これまで苦手としていた、エルフへの対応力が格段にアップ!単体で強いカードが多く、アグロヴァンパイアの速さ、コントロールヴァンパイアの堅牢さの両方を兼ね備えたデッキとなっており、対応力の高さでは他の追従を許さない。

コントロールヴァンパイア

評価:★★★☆
主な新カード:《血餓の女帝》 《サディスティックナイト》 《吸血貴・ヴァイト》

解説:《血餓の女帝》を中心に構築された、第3世代『コントロールヴァンパイア』。ドレインなど回復が中心の構成となっているのがミッドレンジヴァンプとの違いである。ミッドレンジロイヤルやテンポエルフなどへの解答を見ており、中・長期戦で本領発揮しやすい構成となっている。全体除去に弱い【テンポウィッチ】への解答になりうるデッキの一つとして注目だ。

参考動画(コントロールヴァンプ)

セラフビショップ

評価:★★★★
主な新カード:《狂信の偶像》 《マスターレディセージ》 《神魔裁判所》

解説:《狂神の偶像》により、格段に使用感の増したカウントダウンアミュレットを大量投入したセラフビショップ。《神魔裁判所》も除去カードとして優秀で、カウントの調整も、このデッキであれば容易である。環境上位の超越ウィッチに比べ、アグロデッキに対して強さを発揮しやすく、対策すべきデッキが増えた今が旬か。

参考動画(狂信セラフビショップ)



Tier3

冥府エルフ
テンポエルフ
白狼エルフ
御旗ロイヤル
フェイスドラゴン
ディスカードドラゴン
エイラビショップ  ↓
疾走ビショップ

冥府エルフ

評価:★★★★

主な新カード:特になし

新環境に突入したことで、DRK環境から変化に乏しい【冥府エルフ】の使用率が激減したためこの位置に。ただし、流行から逸れただけでデッキパワー自体は「Tier1」と比べても遜色ない。特殊勝利系を除くコントロールデッキに対して滅法強い上、アグロデッキに対しても強い札が多数存在するため、環境が一巡して大規模大会が近付けば、再び研究が進むであろう。

テンポエルフ

評価:★★★☆
主な新カード:《エルフの王子・レオネル》 《ミニゴブリンメイジ》 《歴戦の傭兵・フィーナ》

『ダークネス・エボルヴ』環境では猛威を振るった盤面の覇者。
新カードでは2コストサーチの《ミニゴブリンメイジ》《歴戦の傭兵・フィーナ》が採用され《リノセウス》へのアクセス率がUP。
しかし、新勢力である【テンポウィッチ】に盤面の展開力で劣るため、速さを追求した【アグロエルフ】が主流になった現環境では下火となっている。

白狼エルフ

評価:★★★
主な新カード:《古き森の白狼》

解説:《古き森の白狼》の能力で、0コストの《白銀の矢》をサーチすることにより、ワンターンキルコンボを狙ったデッキ。《白銀の矢》2連打の最大18点バーストや、《リノセウス》を絡めた20点以上のバーストコンボは、最高クラスの破壊力を持つ。コントロールデッキが増えてくれば、よりバーストプランが成功しやすくなるため、【冥府エルフ】同様、今後の環境変化次第で評価が大幅に変わるデッキである。

参考動画(白狼エルフ)

御旗ロイヤル

評価:★★★
主な新カード:《サムライ》 《レヴィオンセイバー・アルベール》 《蒼穹の提督・モニカ》

解説:アミュレット《王家の御旗》を利用したアグロロイヤルの一種で、リリース直後となるSTD環境初期から存在する型。
バハムート降臨では兵士フォロワーではないものの、強力なコストパフォーマンスを誇る疾走フォロワーの《レヴィオンセイバー・アルベール》が追加され、長引いた試合でもワンチャンスが掴めるように。アグロデッキの古豪勢力として、一部のファンから根強い支持を集めている。

フェイスドラゴン

評価:★★★
主な新カード:《ワイバーンライダー・エイファ》 《グリフォンナイト》

解説:直接攻撃不可のカードをふんだんに盛り込み、とにかく相手のリーダーを攻め、体力を削りきることを目的としたアグロデッキ。
特に注目は、新カードの《ワイバーンライダー・エイファ》。序盤は《トリニティドラゴン》同様の役割を果たし、終盤はエンハンス効果により、《ダークドラグーン・フォルテ》同様の疾走要員として活躍可能。ディスカードドラゴンのギミックを合わせた、ディスカードフェイスドラゴンという型も研究され始めている。

参考動画(フェイスドラゴン)

ディスカードドラゴン

評価:★★★
主な新カード:《インペリアルドラグーン》 《輝石のドラゴン》 《ウリエル》

解説:手札を捨てることで発動する特殊カードの効果を利用して戦う、ドラゴン第二のコンセプトデッキ。《ウリエル》の能力より、手札の枚数を維持する《竜巫女の儀式》にアクセスしやすくなったことから大幅強化!
《煌牙の戦士・キット》《グリフォンナイト》の追加で、盤面のテンポロスもしにくくなった。切り札として追加された《インペリアルドラグーン》《竜巫女の儀式》の爆撃コンボは、ドラゴン版の《冥府への道》そのものであり、さらに洗練したデッキを使いこなすことさえできれば、高い可能性を秘めている。

参考動画(ディスカードドラゴン)

疾走ビショップ

評価:★★★☆
主な新カード:《熟逹の調教師》 《ヴァルハラジェネラル》 《煌翼の戦士・リノ》

『ダークネス・エボルヴ』環境の象徴的存在。《熟達の調教師》の登場による、一斉展開の最強ムーブのパターン増加により、《天空の守護神・ガルラ》の領域が拡大。 一斉展開を得意とする動きはテンポウィッチと近い側面もあるが、あちらの方が展開スピードで優っているため、現在はこの位置に落ち着いている。テンポウィッチと比較して、デッキタイプが読まれにくいというのは◎。

エイラビショップ

評価:★★★☆
主な新カード:《ウリエル》 《フロッグクレリック》 《熟逹の調教師》

解説:前環境で猛威を振るったアグロキラーの筆頭候補として挙げられるデッキ。新カードの《ウリエル》により、戦術のコアカードとなる《エイラの祈祷》への確実なアクセスを実現したのは非常に大きい変化と言える。新環境でもアグロデッキキラーとしても優秀であるため、第三弾の最大勢力【テンポウィッチ】に対する、はたして模範解答となり得るか。

参考動画(エイラビショップ)」





参考データ:シャドログ(週間89,600試合)
*おすすめ戦績記録ツール

使用デッキタイプ 使用数 勝利数 勝率 先攻勝率 後攻勝率
ドロシーテンポウィッチ 15547 8332 53.6% 48.1% 59.1%
アグロヴァンパイア 8967 4533 50.6% 55.4% 45.5%
(OTK)コンボエルフ 7515 4038 53.7% 51.9% 55.6%
超越ウィッチ 6399 3214 50.2% 48% 52.4%
コントロールヴァンプ 4371 2070 47.4% 42.2% 52.4%
ランプドラゴン 4298 1929 44.9% 43.6% 46.1%
セラフビショップ 3816 1865 48.9% 48.7% 49.1%
アグロネクロ 3613 1980 54.8% 56.3% 53.2%
ラストワードネクロ 3522 1491 42.3% 42.2% 42.5%
秘術ウィッチ 3505 1601 45.7% 39.3% 51.9%
コントロールロイヤル 2544 1309 51.5% 46.9% 56%
ミッドレンジロイヤル 2515 1183 47% 41.8% 52.2%
アグロロイヤル 2139 1220 57% 57.6% 56.4%
アグロウィッチ 1720 1043 60.6% 54.3% 67%
エイラビショップ 1342 639 47.6% 41.2% 53.8%
疾走ビショップ 1152 521 45.2% 44.3% 46.2%
陽光ビショップ 1142 557 48.8% 46.1% 51.4%

環境考察(マスター帯)

参考データ:Shadow Record(シャドレコ)
*おすすめ戦績記録ツール2

現在の勢力図:第2週

スクリーンショット 2017-01-16 15.46.30

先週(1/9〜1/15)の勢力図はこちら。

勢力図2

エルフ:前週比で+2.3%増加。【OTKエルフ】の強さが認知され、流行りはじめた影響が大きいのだろう。
ロイヤル:変化なし。
ウィッチ:+3.1%。さらに勢力を拡大中。
ドラゴン:-2.5%と減少。
ネクロ:-2.3%と減少。ネフティス解禁祭りで一時的に増えた分が減少したか。
ヴァンプ:-1.9%と微減。アグロヴァンプが対策されてきたことと、飽きてきた層が他のデッキに乗り換えたと思われる。
ビショップ:微増。誤差の範囲。

環境は、次第に落ち着いてきたという印象。
翌週以降にどう変化して行くのか注目です。

前週の勢力図:第1週

スクリーンショット 2017-01-16 15.53.36

1/2〜1/8の勢力図はこちら。

 

海外のシャドウバース事情

GameAIの「Tierランキング」を、海外のファンが英語版に翻訳してくださいました。
英語圏のコミュニティでは、GameAIの人気が高く、新しいデッキガイドなども翻訳していきたいとのことです。ありがとうございます!

BAGOUM

BAGOUM

BAGOUM・Tierランキング英語版

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そのほか、Shadowverse Metagameとして、GameAIで掲載中のTierランキングを英語版のリストにして紹介してくれている「Lenn Hegg」氏や、海外の有名女性プレイヤー「Eloise」氏などからもご紹介いただいているようです。ありがとうございます!


海外でもシャドウバースが流行ってくれたら最高ですね!

Tierランキングの参考データ

当サイトでもお世話になっている、デッキの戦績を記録するのに便利なツール。
週間数十万試合にも上る膨大なデータを元に、毎週メタレポートを公開しています。

シャドレコ(戦績記録・分析サービス)

シャドログ(戦績記録・分析サービス その2)



参考リンク集

新カード評価ランキングと解説

「バハムート降臨」特集
新カード(全105枚)評価ランキングと解説 リセマラランキング(RoB対応版)
最有力の「予想デッキ」一覧 Tierランキング(環境最強デッキ一覧)
新カードを使ったコンボ集 新能力「エンハンス」「交戦」とは
ストラクチャーデッキ集
過去に紹介したデッキ集
エルフ ロイヤル ウィッチ ドラゴン
ネクロマンサー ヴァンパイア ビショップ
2Pick(アリーナ)攻略
2Pick「全カード」点数表 危険度の高い『AoE』一覧と対策
5連勝しやすいリーダーランキング 報酬リスト一覧
初心者ガイド
初中級者おすすめリーダーとその理由 シャドウバース用語集(用例付き)
効率の良い「カード資産」の築き方 強いデッキの構築法(ex.ネクロマンサー)
エルフ使い必修科目!『リノ算』の極意と早見表 「ウルズ」を使用したコンボ特集
エルフの対策一覧(前編) エルフの対策一覧(後編)
エイラビショップの対策一覧 キーカードの「ドロー確率」を徹底分析
基礎からわかる!冥府エルフ 基礎からわかる!超越ウィッチ
おすすめ戦績記録ツール
『ShadowRecord(シャドレコ)』 『Shadowverse Log(シャドログ)』

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